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パソコン用語(PC用語)30選

パソコン用語(PC用語)を知っておくことで、理解が深まり、パソコンやパーツの製品選びがしやすくなり、トラブルなどの際に柔軟に対応できます。
この記事では、パソコン用語(PC用語)を30種類に厳選し、初心者の方から興味がある方まで、幅広く実用的な用語をピックアップしてご紹介します。

パソコン(PC)用語とは

パソコン(PC)用語とは

パソコン(PC)用語にはさまざまな種類があります。
パソコン用語を多く知っておくと、パソコン本体やパーツなどの製品選びの際にスペックが理解しやすくなります。
また、作業をする際やトラブルが発生した場合にも対処がしやすくなるなどのメリットもあります。

パソコン(PC)の用語の種類は無限にありますが、特に知っておきたいパソコン(PC)用語を紹介していきます。

パソコン(PC)用語:パソコンパーツ、ハードウェアに関するパソコン用語

1.「CPU」

CPUというパソコン(PC)用語は、英語の「Central Processing Unit」の略語で、日本語で「中央演算処理装置」となります。
パソコンはあらゆるデータの処理を行い、膨大な演算(計算)やパソコン自体の制御も実施します。
データの演算処理や制御の多くがCPUで行われています。
そのため、CPUはパソコンの頭脳といえるパーツとなります。

CPUの製品は以下のページをご確認ください。

Intel CPU一覧Intel CPU一覧

AMD CPU一覧AMD CPU一覧


2.「グラフィックボード」

グラフィックボードというパソコン(PC)用語は「映像出力と3Dグラフィックに関わる演算処理を行うパソコンパーツ」を意味します。
特に3Dグラフィックスを重視したゲームをプレイする場合、高性能なグラフィックボードが必須となります。

グラフィックボードは、グラフィック出力をするためのデータを一時的に保存する専用の「ビデオメモリ」を搭載しています。
高画質で3Dグラフィックを表示するために、より多くのビデオメモリが必要になる傾向があります。

グラフィックボードのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

グラフィックボード(グラボ)の確認方法とその見方とは

グラフィックボードの製品は以下のページをご確認ください。

グラフィックボード一覧グラフィックボード一覧


3.「メモリ」

メモリというパソコン(PC)用語は、日本語で「記憶」のことですが、パソコンにおいてのメモリは「一時記憶装置」の意味となります。
パソコンではCPUで演算が行われていて、この計算に使われる情報はメモリに一時的に保存され、作業に使用されます。
メモリの記憶は、基本的に電源がONの状態の時のみ使用可能で、電源をOFFにすると消去されます。
電源をOFFにする場合「保存」「上書き保存」などを行い、HDDやSSDに保存することで、後で呼び出すことができるようになります。
他のメモリという用語と差別化するため「メインメモリ」と表記する場合もあります。

メモリのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

メモリにも種類がある?DDR4のメモリは何が違うの?

DDR5メモリとは

メモリの製品は以下のページをご確認ください。

メモリ一覧メモリ一覧

4.「ストレージ」

ストレージというパソコン(PC)用語は「パソコンにおいてデータを蓄える役割をするもの」を意味します。
ストレージ「storage」は「store(蓄える)」と「-age(行為)」が合わさった言葉となります。
「HDD」「SSD」「USBメモリ」「外付けHDD」などの種類があり、データ保存に使用するデバイスを意味します。

5.「HDD(ハードディスク)」

HDD(ハードディスク)というパソコン(PC)用語は「データの保存を行うストレージの一種」を意味します。
記憶をするデバイスとなり「電源をOFFにしても記憶は残る」「大容量の記憶領域に保存できる」などがメモリとの違いとなります。
円盤状の金属に磁気データで保存をしていく形式となり、大容量でもリーズナブルに導入できる点などにメリットがあります。
HDDには「デスクトップパソコン向けの3.5インチサイズ」のものと「ノートパソコン向けの2.5インチ」のサイズがあります。

HDDの製品は以下のページをご確認ください。

HDD(ハードディスク)一覧HDD(ハードディスク)一覧


6.「SSD」

SSDというパソコン(PC)用語は「HDDと同じようにデータの保存を行うパソコンパーツ」を意味します。
SSDはHDDと構造が違い「フラッシュメモリ」を使用することで、HDDに比べ高速なデータ転送を実現しているストレージとなります。
SSDは形状によって「2.5インチ SSD」や「M.2 SSD」に分類されます。
「SATA接続」や「M.2インターフェース接続」のものなどの種類があります。

SSDやHDDのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

フラッシュメモリの仕組みについて、フラッシュメモリであるSSDとHDDの違いなども解説

SSDの製品は以下のページをご確認ください。

SSD一覧SSD一覧


7.「M.2」

M.2というパソコン(PC)用語は「パソコンに内蔵される拡張カードの接続端子の規格」を意味します。
呼び方は「エムドットツー」となります。
M.2接続はパソコン内部で主に「M.2 SSD」で使用されます。

M.2 SSDのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

M.2 SSDとは何かを分かりやすく徹底解説!

8.「NVMe」

NVMeSSDというパソコン(PC)用語は「SSDの一種で、内部的な接続方法が通常のSSDよりも高速な方法が使用されているもの」を意味します。
NVMeSSDは物理的に「M.2端子での接続」が基本で、内部的な接続はSATA接続のSSDよりも高速な「PCI-Express」接続を使用します。

NVMeSSDのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

NVMeについて、SSDを選ぶ際に必要な用語「M.2」や「PCIe」や「AHCI」などもあわせてご紹介

NVMeの製品は以下のページをご確認ください。

M.2 NVMe SSD一覧M.2 NVMe SSD一覧


9.「マザーボード」

マザーボードというパソコン(PC)用語は「パソコンのパーツを接続するハードウェアの土台」にあたるパーツを意味します。
マザーボードはCPUとの組み合わせによって、接続できるパーツ構成が確定するようになっています。
マザーボードのサイズは主に「ATX」「Micro-ATX」「Mini-ITX」があります。
さらにマザーボードのグレードによって、オーバークロックなどの機能や、接続できるパーツが変わってきます。

マザーボードのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

ATX マザーボード規格について e-atx(extended atx)、miniatx、xl-atxなど、各マザーボードサイズ等をご紹介

マザーボードの製品は以下のページをご確認ください。

マザーボード一覧マザーボード一覧


10.「PCI-Express(PCIe)」

PCI-Express(PCIe)というパソコン(PC)用語は「パソコンのパーツ類を接続する高速でデータ転送可能なシリアルインタフェース」を意味します。
「グラフィックボード」「M.2 SSD」などの接続に使われます。
パソコンの場合マザーボードに汎用的な「PCI-Expressスロット」と「NVMeSSD用スロット」が存在しています。

PCI-Express(PCIe)のパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

PCI-Express(PCIe)とは

11.「電源(電源ユニット)」「ACアダプター電源」

電源や電源ユニットというパソコン(PC)用語は「家庭用のコンセントから流れてくる「交流の電流(AC)」をパソコン用の「直流の電流(DC)」に変換するパソコンパーツ」を意味します。
デスクトップパソコン内部に搭載されるものは「電源ユニット」と呼ばれ、箱のような形をしたパーツとなります。

ノートパソコンや小型なデスクトップパソコンは「ACアダプター」と呼ばれるパソコンの外部に電源のケーブルで接続するタイプのものを使用していることが多い傾向があります。
「電源ユニット」と「ACアダプター」の形は違っていますが、役割は同じです。

電源ユニットは合計でどれくらいの電力を出力できるかという容量をW(ワット)数で表します。
デスクトップパソコン用の電源ユニットは、交換が可能となっています。
消費電力を多く使用するパーツを搭載している場合、必要な電力に合わせて大容量の電源ユニットに交換することが可能です。
パソコンのパーツに必要な電力を供給できる電源ユニットを選ぶには「電源容量計算機」のページが便利です。

電源や電源ユニットのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

電源容量計算機

電源(電源ユニット)の製品は以下のページをご確認ください。

電源ユニット一覧電源ユニット一覧


パソコン(PC)用語:パソコンの基本ソフト、システムに関するパソコン用語

12.「OS」

OSというパソコン(PC)用語は「Operating System」の略で、パソコンで扱うあらゆる「プログラムを管理するための基礎となるソフトウェア」を意味します。
電気信号であるパソコンへの命令を、コマンド入力だけでなく、グラフィカルなアイコンなどの表現で分かりやすく使用できるように使いやすくしてくれています。
日本語では「基本ソフトウェア」とよばれ、パソコン全体のシステムやパーツの管理、アプリケーション(応用ソフトウェア)の管理なども行います。
2022年現在のWindowsの最新OSは「Windows 11」となります。

OSのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

Windows 11(ウィンドウズ 11)の新機能について、必要なパソコンスペックもご紹介

OSの製品は以下のページをご確認ください。

OS (Windows)一覧OS (Windows)一覧


13.「コントロールパネル」

コントロールパネルというパソコン(PC)用語は「ハードウェアやソフトウェアの設定を表示や管理するためのツールを集めたWindowsのメニュー」を意味します。
機能の分類や対象ごとに存在する複数の設定、メニューなどが一覧で表示され「機能を集めた画面」となります。

コントロールパネルのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

Windows 10のコントロールパネルを表示する方法

14.「BIOS」

BIOSというパソコン(PC)用語は「パソコンとパーツをつなぐ基本的なプログラム」を意味します。
BIOSは「マザーボード」にインストールされているプログラムとなります。
近年では「UEFI」という規格がBIOSの発展系として実装されているパソコンが多くなっています。

BIOSのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

BIOSとは

15.「UEFI」

UEFI(ユーイーエフアイ)というパソコン(PC)用語は「BIOSをさらに改良したマザーボードに組み込まれているプログラム」を意味します。
UEFIという用語はUnified Extensible Firmware Interface(ユニファイド・エクステンシブル・ファームウェア・インターフェース)という4つの言葉の頭文字をとったものです。
そのまま訳すと「統合された拡張可能なファームウェアのインターフェース」となります。
各パソコンのパーツが正しく動作するために「OSとハードウェアの間をつなぐもの」というイメージで理解すると良いでしょう。
UEFIはBIOSよりも新しいハードウェアが使用できたり、パソコンの起動を速くできたりするよう改良が行われています。

16.「レジストリ」

レジストリというパソコン(PC)用語は、Windows上に存在する「プログラムの設定情報を管理しているデータベース」を意味します。
レジストリは、システム情報を管理するため使用され、ユーザー毎に設定した情報の管理などを行うために使用されています。
パソコン上で動作するプログラムの多くがレジストリを使って設定を管理していて、重要な設定が可能となっています。

パソコン(PC)用語:パソコン周辺機器に関するパソコン用語

17.「USB」

USB(Universal Serial Bus)というパソコン(PC)用語は、パソコンやスマートフォンでも使用される「インターフェース接続の汎用規格」を意味します。
USBの物理的なインターフェースの形状は「Type-A」や「Type-C」などで表します。
USBの内部接続の方式はバージョン名「USB4.0」などで表します。

USBのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

USB Type-Cとは?「USB3.0」「USB2.0」や「Thunderbolt(サンダーボルト)」などとの違いをご紹介

18.「Thunderbolt (サンダーボルト)」

Thunderbolt (サンダーボルト)というパソコン(PC)用語は「外部機器へ大容量のデータ転送のための通信規格」を意味します。
データ通信の他映像出力の機能まで幅広い機能を持っています。

Thunderbolt のパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

Thunderboltとは

19.「VESA」

VESA規格というパソコン(PC)用語は、パソコン用のモニターなど映像機器を「モニターアームや設置器具などに取り付けるネジ穴の間隔についての国際標準規格」を意味します。

VESA のパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

VESA規格(マウント)とは

20.「デュアルモニター」

デュアルモニター(デュアルディスプレイ)というパソコン(PC)用語は「外部モニターを使用することで、ノートパソコンの表示を大画面で観たり、複数の画面で作業したりなどで使うこと」を意味します。

デュアルモニターのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

デュアルモニター(デュアルディスプレイ)の設定方法や必要な機材や接続端子の規格を紹介

パソコン(PC)用語:インターネットやネットワークシステムの用語

21.「LAN」

LANというパソコン(PC)用語は「Local Area Networkの略」となり日本語では「構内ネットワーク」を意味します。
会社内や家庭内で作られるネットワークを意味することが多い傾向があります。

22.「Wi-Fi」

Wi-Fiというパソコン(PC)用語は「主に家庭や店舗などで使用される無線ネットワーク」を意味します。
Wi-Fiは複数存在する無線ネットワーク規格の中でも「インターネット接続」を総合的に表現する用語といえます。
世代ごとに名称が分かれていて、最新世代の表記は「Wi-Fi6」となります。(※2022年8月現在)
「Wi-Fi6」の接続方式を表す場合にはIEEE(米国電気電子学会)の制定する用語を使用して「IEEE802.11ax」と表記します。

パソコン(PC)用語:パソコン作業を行う上で知っておきたい用語

23.「ファイル」

ファイルというパソコン(PC)用語は「パソコン上で作成されたデータが保存されたもの」を意味します。
ファイルにはあらゆる種類があり、音楽や画像、動画などが存在し、その情報の内容によって扱えるソフトウェアが違います。
わかりやすい例として、アプリケーションを起動して作成した「文章ファイル」やエクセルなどの「表計算」を保存したものがファイルとなります。

24.「フォルダ」

フォルダというパソコン(PC)用語は「ファイルをまとめて管理するもの」を意味します。
書類などをまとめて管理する「書類ケース」が近いイメージになります。
ファイルを整理して分かりやすくするためのもので、フォルダの中に別のフォルダが入っていることもあります。

25.「ディレクトリ」

ディレクトリというパソコン(PC)用語は「フォルダがある場所」を意味します。
フォルダとディレクトリの関係は、家と住所の違いのようなもので、正確な場所を示したいという時にディレクトリという用語が使われます。
そのため、ディレクトリは実質的にフォルダと同じ意味と理解して良いでしょう。

26.「タスクマネージャー」

タスクマネージャーというパソコン(PC)用語は「パソコンのタスクや状態を確認ためのWindowsの基本機能の名前」を意味します。
パソコンで使用中のアプリケーションの使用状況や、パソコンのスペックやパーツの使用量の確認などにも使用できます。

タスクマネージャーのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

パソコンスペック(PCスペック)とは

パソコン(PC)用語:パソコンのトラブル時などに知っておきたい用語

27.「セーフモード」

セーフモードというパソコン(PC)用語は「機能診断用に用意されたWindowsの起動モード」を意味します。
パソコンをOSの必要最小限の機能だけで起動するモードと理解してください。
可能な限り機能を少なくしパソコンを動かすことで、不具合などの原因を特定しやすくします。

セーフモードのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

Windowsをセーフモードで起動する方法

28.「デバイスマネージャー」

デバイスマネージャーというパソコン(PC)用語は「Windows上でハードウェアが正しく動作しているかを確認できるWindowsの機能」を意味します。
各項目でデバイスがどのような状態になっているのか確認が可能です。
デバイスマネージャーでは、各デバイスのドライバのバージョンの確認と、更新ファイルの検索ができます。

デバイスマネージャー(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

デバイスマネージャーとは?Windows 10のデバイスマネージャーの起動方法や使い方をご紹介

29.「バックアップ」

バックアップというパソコン(PC)用語は「パソコンの万が一のトラブルに備えて、データの複製を作成し、外付けHDDなど外部へ保存をしておくこと」を意味します。
Windowsの場合はバックアップには2種類存在し「バックアップ」と「システムイメージの作成」でのバックアップなどの方法があります。

バックアップのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

Windows 10のデータをバックアップする方法「バックアップ」と「システムイメージの作成」でのバックアップ方法をご紹介

30.「リカバリー」

リカバリーというパソコン(PC)用語は「パソコンを以前の状態に戻すための処置」を意味します。
一般的には「パソコンを工場出荷時の初期状態に戻す作業」を意味すると理解しておくと良いでしょう。
パソコンの不具合の対応として、最終手段となることが多い傾向があり、Windowsの場合事前に回復用のドライブを作成しておく必要があります。

リカバリーのパソコン(PC)用語に関しては、以下のページもご確認ください。

リカバリーディスクの作り方、Windows 10でのリカバリーディスクの作成方法をご紹介

Windows 10の回復ドライブの作成と回復手順のご紹介

まとめ

知っておくべきパソコン(PC)用語を紹介してきました。
パソコンゲームの流行で、ゲーム用のパソコンである「ゲーミングPC」を購入される方も増えています。
ゲームプレイをする際にも、パソコンについての知識がある程度必要となってきています。
パソコン(PC)用語を理解しておくと、パソコンをよりいっそう理解し使いこなすことにもつながるでしょう。



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