HDD(ハードディスク)の
通販・価格/性能比較

  • セーフティサービス加入のススメ セーフティサービス加入のススメ
  • 10万円以下のモデルから!予算で選ぶ自作パソコン 高性能ゲーミングモデル 予算で選ぶ自作パソコン

HDD(ハードディスク)
売れ筋ランキング

※ランキングは右方向にスクロールできます。

 
  • 1位

    円(税込)

  • 2位

    円(税込)

  • 3位

    円(税込)

  • 4位

    円(税込)

  • 5位

    円(税込)

ドスパラなら PCパーツ・周辺機器送料無料

ハードディスク(HDD)とは

HDDは、OS、ソフトウェア、画像、動画、ワードやエクセルなどの各種ファイルといった「データを保存するパーツ(ストレージ)」です。
3.5インチタイプのハードディスク(HDD)は「デスクトップパソコン内蔵用」「外付けHDD」「NAS(ネットワークで接続されたストレージ)」などで使用され、保存容量あたりのコストパフォーマンスに優れます。
ハードディスク(HDD)は「長期間のデータ保存」「バックアップ」の用途にも向いていて、用途ごとにシリーズが展開されています。

ハードディスク(HDD)メーカー「Western Digital」

Western Digitalは、アメリカ合衆国のカリフォルニア州に本拠地がある、ハードディスク(HDD)などパソコン用ストレージにおける世界規模の専門メーカーです。
ハードディスク(HDD)の製造は、40年以上の実績がありパソコン向けのハードディスク(HDD)の他に、サーバー用のハードディスク(HDD)も製造しています。
Western Digitalのハードディスク(HDD)は用途ごとにシリーズがあり、目的にあわせて選びやすくなっています。
汎用性とコストパフォーマンスに優れた「WD Blue(ダブルディーブルー)シリーズ」、NASなど長時間使用のための「WD Red(ダブルディーレッド)シリーズ」などがあります。

Western Digital製ハードディスク(HDD)一覧

ハードディスク(HDD)メーカー「Seagete」

Seageteも、アメリカ合衆国のカリフォルニア州に本拠地があり、ハードディスク(HDD)の出荷数において世界トップクラスのメーカーです。
ハードディスク(HDD)の製造は、こちらも40年以上の歴史があり、製造面ではハードディスク(HDD)の出荷までに160を超える厳しい品質テストを行うなど、徹底的な品質管理をしています。
コストパフォーマンスやデータの転送速度に優れた「BarraCuda(バラクーダ)シリーズ」や、NASの用途にあわせて設計された「IronWolf(アイアンウルフ)シリーズ」などがあります。

Seagate製HDD(ハードディスク(HDD))一覧

ハードディスク(HDD)とは

HDDは、OS、ソフトウェア、画像、動画、ワードやエクセルなどの各種ファイルといった「データを保存するパーツ(ストレージ)」です。
3.5インチタイプのハードディスク(HDD)は「デスクトップパソコン内蔵用」「外付けHDD」「NAS(ネットワークで接続されたストレージ)」などで使用され、保存容量あたりのコストパフォーマンスに優れます。
ハードディスク(HDD)は「長期間のデータ保存」「バックアップ」の用途にも向いていて、用途ごとにシリーズが展開されています。

ハードディスク(HDD)メーカー「Western Digital」

Western Digitalは、アメリカ合衆国のカリフォルニア州に本拠地がある、ハードディスク(HDD)などパソコン用ストレージにおける世界規模の専門メーカーです。
ハードディスク(HDD)の製造は、40年以上の実績がありパソコン向けのハードディスク(HDD)の他に、サーバー用のハードディスク(HDD)も製造しています。
Western Digitalのハードディスク(HDD)は用途ごとにシリーズがあり、目的にあわせて選びやすくなっています。
汎用性とコストパフォーマンスに優れた「WD Blue(ダブルディーブルー)シリーズ」、NASなど長時間使用のための「WD Red(ダブルディーレッド)シリーズ」などがあります。

Western Digital製ハードディスク(HDD)一覧

ハードディスク(HDD)メーカー「Seagete」

Seageteも、アメリカ合衆国のカリフォルニア州に本拠地があり、ハードディスク(HDD)の出荷数において世界トップクラスのメーカーです。
ハードディスク(HDD)の製造は、こちらも40年以上の歴史があり、製造面ではハードディスク(HDD)の出荷までに160を超える厳しい品質テストを行うなど、徹底的な品質管理をしています。
コストパフォーマンスやデータの転送速度に優れた「BarraCuda(バラクーダ)シリーズ」や、NASの用途にあわせて設計された「IronWolf(アイアンウルフ)シリーズ」などがあります。

Seagate製HDD(ハードディスク(HDD))一覧

選択中の検索条件:
  • 選択中の検索条件:
  • HDD(ハードディスク)
17,980
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5640rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量8TB
サイズ3.5インチ
11,720
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量4TB
サイズ3.5インチ
14,480
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量6TB
サイズ3.5インチ
13,480
24時間以内に出荷
接続SATA
ディスク容量4TB
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
サイズ3.5インチ
18,480
24時間以内に出荷
接続SATA
ディスク容量8TB
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
サイズ3.5インチ
5,980
24時間以内に出荷
接続SATA
ディスク容量1TB
回転数5400rpm
キャッシュ128MB
サイズ2.5インチ
厚さ7mm
23,730
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数7200rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量8TB
サイズ3.5インチ
7,850
24時間以内に出荷
接続SATA
ディスク容量1TB
回転数7200rpm
5,970
24時間以内に出荷
接続SATA
ディスク容量1TB
回転数5700rpm
キャッシュ32MB
サイズ3.5インチ
63,720
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数7200rpm
キャッシュ512MB
ディスク容量20TB
サイズ3.5インチ
9,180
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5400rpm
キャッシュ64MB
ディスク容量2TB
サイズ3.5インチ
24,980
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数7200rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量8TB
サイズ3.5インチ
15,980
24時間以内に出荷
接続SATA
ディスク容量6TB
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
サイズ3.5インチ
31,240
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5640rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量8TB
サイズ3.5インチ
16,880
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量4TB
サイズ3.5インチ
16,980
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数7200rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量4TB
サイズ3.5インチ
19,610
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量4TB
サイズ3.5インチ
51,480
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数7200rpm
キャッシュ512MB
ディスク容量18TB
サイズ3.5インチ
37,430
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数7200rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量14TB
サイズ3.5インチ
19,230
24時間以内に出荷
接続SATA
回転数5400rpm
キャッシュ256MB
ディスク容量4TB
サイズ3.5インチ

HDD一覧

HDD(ハードディスク)は、データの記憶容量あたりのコストパフォーマンスが高く、主に大容量のデータ保存を希望するユーザー向けの記憶装置となります。HDD(ハードディスク)は「データを大量に保存したい場合」に向いた性能を持っていて、大容量が必要ではあるが、高速なアクセスを求められない用途に向いています。「バックアップデータ」や「テレビ番組の録画データ」などをHDD(ハードディスク)に保存することで、コストパフォーマンスが高く、効率よく運用することができます。

HDDに関するQ&A

A.内蔵型HDDを「HDDケース・ドライブケース」に入れることで「外付けHDD」として使用することが可能です。

A.人気製品は「HDD容量:8TB以上の製品一覧」をご覧ください。

A.人気製品は「HDD容量:4TB~5TB未満の製品一覧」をご覧ください。

HDD(ハードディスク)とは?選び方のポイントをご紹介します。

HDD(ハードディスク)は「大容量のデータ保存」に向いていて「データのバックアップ」や「録画した動画を保存する」用途などに使用される傾向があります。HDD(ハードディスク)にはいくつかの種類があり、使い方によって最適なタイプの傾向があります。ここではHDD(ハードディスク)の種類や用途などについて詳しく紹介をしていきます。

HDD(ハードディスク)の用途別種類

HDD(ハードディスク)の用途別種類は、パソコンの本体に内蔵されているものが「内蔵HDD(ハードディスク)」、パソコンやテレビの外部に接続する「外付けHDD(ハードディスク)」、複数のパソコンなどでデータを共有できる「ネットワーク接続HDD(ハードディスク):NAS」などがあります。

内蔵HDD(ハードディスク)

「内蔵HDD(ハードディスク)」は、PCケース内部に実装されているタイプのHDD(ハードディスク)となります。パソコン本体内部に収まるので場所をとらず、容量あたりの単価でコストパフォーマンスが高いため、大容量のデータ保存に向いています。HDD(ハードディスク)自体の交換はPCケースを開けて作業する必要があり、接続しているケーブルや固定しているネジなどを取り外す手間がかかります。

外付けHDD(ハードディスク)

「外付けHDD(ハードディスク)」はHDD(ハードディスク)が独立しています。ACアダプタを使用して外部からの電力供給が必要な「据え置き型外付けHDD(ハードディクス)」タイプや、持ち運びができる「UEB電力で動作可能」な軽量小型の「ポータブル外付けHDD(ハードディスク)」の2種類があります。デスクトップパソコンやノートパソコン本体に内蔵されている記憶装置だけでは容量が足りない場合や、テレビの録画機能を提供するためのHDD(ハードディスク)レコーダーとしての用途などがあります。

据え置き型外付けHDD(ハードディクス)一覧

ポータブル外付けHDD(ハードディスク)

ネットワーク接続HDD(ハードディスク):NAS

「ネットワーク接続HDD(ハードディスク):NAS」はLANを使用し、複数のパソコンなどと同時に接続し、同じファイルなどのデータを共有する用途に利用されます。ネットワーク接続HDD(ハードディスク):NASの場合は複数のパソコンでHDD(ハードディスク)を共有しているため、同じネットワークの中にいるパソコンであれば、HDD(ハードディスク)本体の移動やケーブルの差し替えは必要なく、個々のパソコンから直接HDD(ハードディスク)を使うことができ大変便利です。企業のオフィスで、データ共有に使われることが多くあります。

NASキット一覧

HDD(ハードディスク)のインターフェース

HDD(ハードディスク)で一般的な接続方法は「SATA(SerialATA)接続」となります。 前の世代としては「IDE」というインターフェースも存在しています。詳しくは以下のページもご確認ください。

SATAとIDEの違いは?HDDの接続規格「SATA」と「IDE」とは何かについて解説します

HDD(ハードディスク)の大きさ

HDD(ハードディスク)の大きさは主に2種類あります。「3.5インチタイプHDD(ハードディスク)」と「2.5インチタイプHDD(ハードディスク)」となります。

3.5インチタイプHDD(ハードディスク)

3.5インチタイプHDD(ハードディスク)は「デスクトップパソコンの内蔵型HDD(ハードディスク)」「据え置き型の外付けHDD(ハードディスク)」「NASなどのサーバーのHDD(ハードディスク)」に利用されています。

3.5インチ SerialATA内蔵型HDD一覧

2.5インチタイプHDD(ハードディスク)

2.5インチタイプHDD(ハードディスク)は、衝撃耐性に優れ、低電力で動作するため「ノートパソコンの内蔵用HDD(ハードディスク)」「ポータブル外付けHDD(ハードディスク)」などで利用されています。

2.5インチ SerialATA内蔵型HDD一覧

HDD(ハードディスク)は「用途」「大きさ」「インターフェース」で複数の種類があり、大容量の記憶装置としては有力な保存媒体となっています。パソコンを自作するなどの際には予算に合わせてうまく活用することで、コストパフォーマンスの高い構成にすることが可能となります。

その他のパーツもお探しなら

PCパーツメーカーリンク一覧

  • Celeron、Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Atom、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Pentium は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
  • Microsoft 、Windows は、米国Microsoft Corporation の米国及びその他の国における商標または登録商標です。
  • その他のすべての商標は、それぞれの所有者に帰属します。