BTOパソコンでのグラフィックボード交換方法やアップグレード時の注意点をご紹介

BTOパソコンに搭載されているグラフィックボードの交換やアップグレードは、一見すると難しそうに思えますが意外と簡単に取り替えることが可能です。
この記事では、グラフィックボードの交換などで得られるメリットや注意点、実際にグラフィックボードをアップグレードする手順について紹介します。

BTOパソコンのグラフィックボードを交換・アップグレードして得られるメリット

BTOパソコンのグラフィックボードを交換・アップグレードして得られるメリット

グラフィックボードは、主に画像や映像の描写に必要な計算処理を行うパソコンパーツです。
グラフィックボードをアップグレードすることで、主に以下のようなメリットが得られます。

  • 撮影した写真や高画質の画像を素早く描画できる
  • グラフィック性能が重要な動画編集ソフトや3DCGソフト、3Dゲームなどを安定して描写できる
  • 高リフレッシュレート(144~240Hzなど)のゲーミングモニターを活かせる
  • デュアル、トリプルのマルチモニターも動作が安定

BTOパソコンに搭載されたグラフィックボードを交換・アップグレードをすることで、映像面に関して大きなパワーアップを期待できるといえます。

グラフィックボードを交換・アップグレードする前の注意点

グラフィックボードを交換・アップグレードする前の注意点

グラフィックボードを交換・アップグレードする場合の注意点として、映像描写を除いたすべてのスペックが統一されているわけではないという点があります。そのため、交換・アップグレード時には以下のポイントに注意する必要があります。

  • 電源の出力は足りているか
  • 補助電源コネクタを使えるか
  • PCケース内に収まるサイズか
  • マザーボードは対応しているか
  • グラフィックボードの性能は合っているか

電源の出力は足りているか

グラフィックボードは多くの電力を消費するモデルも多くなっています。
グラフィックボードを交換することで消費電力が上がり、結果的にBTOパソコンの電源出力が足りなくなってしまう場合があります。

電源の出力が足りなくなると、パソコン全体がうまく動作しなくなったり、突然シャットダウンしてしまったり、パソコン自体が起動しなくなる可能性があります。
場合によっては、シャットダウンにより内部データの消失やパソコンパーツが故障する原因となることも考えられます。

グラフィックボードを交換する場合は、今まで使っていたモデルと消費電力を比較して、現在お使いのBTOパソコンに搭載されている電源でも十分な出力を発揮できるか性能面を比較する必要があります。

電源ユニットの補助電源コネクタが足りているか

BTOパソコングラフィックボードの中には「PCI Express電源コネクタ(補助電源コネクタ)」と呼ばれるケーブルを使い、電源ユニットから直接電力を取り込むモデルも存在します。

ローエンドのグラフィックボードは、マザーボードから供給される電力のみで動作するものも多くなっています。
一方、ミドルエンド以上の高性能グラフィックボードになると大きな電力が必要です。

PCI Express電源コネクタには8ピンと6ピンのものがあり、供給する電力量は8ピンが最大150W、6ピンが最大で75Wと供給できる電力が異なります。

補助電源コネクタは電源ユニットに標準で搭載されていますが、電源供給能力によっては低電力で供給不足になったり、古いモデルでは6ピンコネクタまでしかついていなかったりすることもあります。

また、グラフィックボードの消費電力や性能によっても補助電源コネクタの必要な数や規格が変わります。
中には「グラフィックボードを新しくしたが、PCI Express電源コネクタが足りなくて使えない」といったトラブルもあります。

BTOパソコンのグラフィックボードを新しく交換・アップグレードする際は、必要なコネクタの数や規格をチェックしておきましょう。

PCケース内に収まるサイズか

グラフィックボードのサイズは世代や性能、各メーカーの設計によって大きく変わってきます。
特に高負荷な処理が可能ではあるが、その分十分な冷却が必要となると、大型のファンが複数付いているモデルが多いです。

そのため、グラフィックボード自体が大型になり、小型やスリムタイプのBTOパソコンケースには入り切らない可能性も考えられます。

ケースを閉じずにBTOパソコンを使用することも可能ですが、内部にホコリが溜まってしまったり、空気が循環しないことにより冷却性能が落ちてしまったりなど、いくつかの問題が発生するのは避けられません。

グラフィックボードを交換・アップグレードする場合、ハイエンドの中には従来よりも大きいサイズが採用されていることもあります。
小型ケースでの利用を想定したグラフィックボードや、大型ケースの採用などパソコンケース内に収まるサイズかどうかをチェックすることをおすすめします。

マザーボードの拡張性に見合ったものか

大型のグラフィックボードを利用する場合、PCI Expressスロットを2つ利用するものがあります。
PCI Expressスロットにグラフィックボード以外のパーツが付いていると、そもそもグラフィックボードを取り付けることができない、といったトラブルに発展する可能性があります。

また、マザーボードによってはメモリやCPUファンなどのグラフィックボード以外のPCパーツに接触・干渉してしまい、うまくアップグレードできない場合もあります。
大型のグラフィックボードへ交換・アップグレードする場合は、マザーボードのサイズもチェックしておくのがベストです。

グラフィックボードの性能は合っているか

BTOパソコンに搭載されている他のパーツが十分な性能を持っていなければ、グラフィックボードのスペックがどれだけ高くても十分な能力を発揮することはできません。

たとえば、グラフィックボードはCPUから命令を受け映像の描写を行うのですが、
命令を与えるはずのCPUに性能面で不足や問題があれば、グラフィックボードが映像描写の処理を行うまでの時間が長くなってしまう可能性があります。

グラフィックボードのアップグレードでは、グラフィックボードの性能だけを突き詰めても効果が薄くなってしまいます。
グラフィックボードはCPUやメモリなどの他パーツとの相乗効果により真価を発揮できるため、BTOパソコン全体の性能を見比べてみることをおすすめします。

BTOパソコンのグラフィックボードを交換・アップグレードする手順

グラフィックボードの交換は一見難しいものに思えますが、実際には正しい手順を踏めばそこまでハードルが高いものではありません。

しかし、メーカーによりサポートされているパソコンモデルが保証対象外であったり、不適切な交換方法でBTOパソコンが故障したりする可能性も考えられます。

そのため、グラフィックボードの交換・アップグレードは細心の注意を払って行うことが重要です。
では実際にグラフィックボードを交換・アップグレードする手順を説明していきます。

(1)グラフィックボードのデバイスドライバを削除する

グラフィックボードを交換する前に、現在利用しているグラフィックボードのデバイスドライバを削除しておく必要があります。
古いグラフィックボードのデバイスドライバが残っていると不具合の原因となるためです。

デバイスドライバの削除ツールとしては「DDU(Display Driver Uninstaller)」 というツールがおすすめです。

(2)電源を落とし、放電する

パソコンを起動している場合は、まず電源を落として放電する必要があります。
起動したままパソコンを触ってしまうと、パーツの故障につながるだけでなく感電する可能性もあります。

まずはパソコンをシャットダウンし、PC背面にある電源のスイッチを切ります(│→◯)。

まずはパソコンをシャットダウンし、PC背面にある電源のスイッチを切ります(│→◯)。

その後電源ケーブルを抜いてしばらく放置しましょう。
電源を落とした直後は内部に電気が残っており、作業する際に通電することでPC内のパーツが故障する可能性があるためです。

放電方法はいくつかありますが、もっとも確実で簡単な方法は5分以上電源を抜いたままにすることです。
また、電源ケーブルを抜いた後に電源ボタンを数回押すことでも放電は可能です。
安全でトラブルなく作業を行うためにも、電源を落とし放電することは非常に大切ですので必ず実行しましょう。

その後、他にもパソコンに接続しているケーブル類やUSBメモリを取り外してケースを開けます。
この際、ケースによっては背面がネジ止めされているためご注意ください。

ケースによっては背面がネジ止めされているためご注意ください。

(3)パソコンに付いているグラフィックボードを外す(オンボードを利用中の場合は不要)

グラフィックボードを交換・アップグレードするため、今まで利用していたグラフィックボードを取り外します。
マザーボード内に設置されているグラフィックボードの位置を確認しましょう。

グラフィックボードの出力端子部分は、BTOパソコン内部でケースに固定されていることも多いため注意が必要です。
通常はネジ止めされていますが、ケース付属のパーツで固定されている場合もあります。

通常はネジ止めされていますが、ケース付属のパーツで固定されている場合もあります。

グラフィックボードにPCI Express電源コネクタが接続されている場合、コネクタを外す必要があります。
固くて外しにくい場合はツメを持ち上げることで外しやすくなります。

グラフィックボードにPCI Express電源コネクタが接続されている場合、コネクタを外す必要があります。

最後にマザーボードからグラフィックボードを引き抜きます。この際、無理に力を入れるのはNGです。
多くのマザーボードでは、PCI Expressスロットとグラフィックボードが簡単に抜けてしまわないよう固定されています。

グラフィックボードの接続部サイド部分がツメで固定されている場合は、上から押すことでロックを解除できます。
グラフィックボードを取り付ける際は、ロックが解除された状態で押し込むとカチッとはまるようになっています。

グラフィックボードを取り付ける際は、ロックが解除された状態で押し込むとカチッとはまるようになっています。

グラフィックボードとPCI-Eスロットが固定化される仕組みは、ツメで固定する「プッシュ式」の他にも「スライド式」といったタイプが存在します。
タイプによって固定の外し方が異なるためご注意ください。

抜こうとしても固くて抜きにくい場合は、以下のポイントを再度チェックしましょう。

  • 端子が出ている場所のネジ止め
  • マザーボードに固定されているツメ
  • 電源コネクタの抜き忘れ

力任せにグラフィックボードを交換しようとすると、パーツを壊してしまうおそれがあります。
しっかりと各ロック部分をチェック・解除してから引き抜くことが重要です。

(4)新しいグラフィックボードを取り付ける

新しいグラフィックボードを(3)でグラフィックボードを抜いた箇所に接続し固定します。
先ほどとは逆の手順でケースにしっかりと固定して下さい。

補助電源が必要なグラフィックボードに交換・アップグレードした場合は、対応しているPCI Express電源コネクタを接続しましょう。
このとき、補助電源がしっかり接続されていないと、グラフィックボードやBTOパソコンが正常に起動しない可能性もあります。

なお、グラフィックボードを小型のものから大型のものに変更する場合、グラフィックボードのサイズによっては背面にある端子の露出部分が2列必要になることがあります。

場合によってはケース背面の金属部分にグラフィックボードが接触してしまうかもしれません。

多くの場合、背面の金属パネルを取り外すことで対応可能ですが、不安な場合は交換前のグラフィックボードと交換後のグラフィックボードサイズをあらかじめ見極めておきましょう。

(5)ケースを閉じる

グラフィックボードがマザーボードに正しく接続されているのを確認したら、最後にケースを閉じます。
各種ケーブルやマウス、キーボードなどを接続してパソコンを起動します。
デバイスドライバやユーティリティソフトなどを新しく入れ、PCがグラフィックボードを正しく認識すれば作業は完了です。

グラフィックボード交換後に起動しない場合は?

グラフィックボードを交換した後に「パソコンが起動しない」「モニター画面に映らない」といったトラブルが発生した場合は、以下の点を確認してみてください。

  • 電源のスイッチが切れたまま/電源のケーブルが抜けている
  • 電源の容量が足りていない
  • 新しいグラフィックボードにモニターが正しく接続されていない
  • グラフィックボードに補助電源が接続されていない

正しくグラフィックボードをアップグレードできた後にありがちなミスとして、モニターのケーブルをマザーボード本体に接続してしまうと言ったトラブルも見受けられます。

グラフィックボードを交換・アップグレード、また新しく搭載した場合は、多くの場合マザーボードから映像出力をすることはできません。グラフィックボードの端子にモニターのケーブルを接続するよう気をつけましょう。

BTOパソコンのグラフィックボードを正しく交換できたか現在のスペックを確認する方法

Windowsにはソフトウェアとして、現在搭載されているグラフィックボードを確認できる機能が備わっています。
正しく交換・アップグレードできた場合はPC自体が起動できますが、他にも「交換前に現在のグラフィックボードのスペックを確認したい」という方にもおすすめです。

Windows 10での確認の手順は以下の通りです。

(1)Windows 10の検索欄に[dxdiag]と入力

デスクトップ画面左下の検索欄に「dxdiag」と入力します。するとdxdiagというソフトが表示されるので、[開く]をクリックします。

デスクトップ画面左下の検索欄に「dxdiag」と入力します。

(2)DirectX 診断ツールが開くので[ディスプレイ]のタブをクリック

dxdiagを開くと、画面上部のディスプレイ部分から各種グラフィックボードを確認することが可能です。
デバイスの名前やチップの種類という部分に、現在利用しているグラフィックボードの名前が表示されます。

デバイスの名前やチップの種類という部分に、現在利用しているグラフィックボードの名前が表示されます。

BTOパソコンでアップグレードするグラフィックボードを選ぶには

今回の記事で新規購入でグラフィックボードのアップルグレードを検討される方は、スペックの比較もしてみると良いでしょう。

以下にグラフィックボードのスペック比較表を掲載しました、是非確認してみてください。
※数値は3D Markなどの計測結果をもとにドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 詳細・搭載PC 比較

チェックを入れると
比較できます。

GeForceシリーズ  
RTX 409024GB
5350
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
NEWRTX 4080 SUPER16GB
4831
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 408016GB
4779
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
NEWRTX 4070 Ti SUPER16GB
4500
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 4070 Ti12GB
4311
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
NEWRTX 4070 SUPER12GB
4245
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 407012GB
3666
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 4060 Ti 16GB16GB
3171
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 4060 Ti 8GB8GB
3091
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 40608GB
2703
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 3090 Ti24GB
4111
詳細
RTX 309024GB
3653
詳細
RTX 3080 Ti12GB
3600
詳細
RTX 308010GB
3323
詳細
RTX 3070 Ti8GB
3023
詳細
RTX 30708GB
2972
詳細
RTX 3060 Ti8GB
2688
詳細
RTX 306012GB
2322
詳細
RTX 30508GB
1753
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
GTX 1660 SUPER6GB
1741
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
GTX 16504GB
1059
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
GTX 16304GB
625
詳細
GT 10302GB
357
詳細
Radeonシリーズ  
RX 7900 XTX24GB
4314
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 7900 XT20GB
3877
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
NEWRX 7900 GRE16GB
3565
詳細
NEWRX 7800 XT16GB
3355
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
NEWRX 7700 XT12GB
2856
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
NEWRX 7600 XT16GB
2398
詳細
RX 76008GB
2240
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 6950 XT16GB
3823
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 6900 XT16GB
3613
詳細
RX 6800 XT16GB
3231
詳細
RX 680016GB
2829
詳細
RX 6750 XT12GB
2746
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 6700 XT12GB
2526
詳細
RX 6650 XT8GB
2246
詳細
RX 6600 XT8GB
2184
詳細
RX 66008GB
1769
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 6500 XT4GB
1285
詳細
RX 64004GB
902
詳細
Intel Arcシリーズ  
Intel Arc A7708GB
1403
詳細
Intel Arc A7508GB
1345
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
Intel Arc A3806GB
585
詳細
内蔵GPU  
Radeon RX Vega 11-
230
詳細
Radeon Vega 8-
216
詳細
Intel UHD 630-
191
詳細
Intel UHD 610-
99
詳細

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。数値は定期的に見直しを実施しています。

ビデオカード 売れ筋ランキング

人気のグラフィックボード

過去の製品一覧

名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 中古 比較
GeForceシリーズ
RTX 2080 Ti11GB
2962
-
RTX 2080 SUPER8GB
2659
-
RTX 20808GB
2540
-
RTX 2070 SUPER8GB
2474
-
RTX 20708GB
2200
-
RTX 2060 SUPER8GB
2249
-
RTX 20606GB
1893
-
GTX 1660 Ti6GB
1627
-
GTX 16606GB
1584
-
GTX 1650 SUPER4GB
1352
-
GTX 1080 Ti11GB
2456
-
GTX 10808GB
2054
-
GTX 1070 Ti8GB
1945
-
GTX 10708GB
1827
-
GTX 1060 6GB6GB
1357
-
GTX 1060 3GB3GB
1317
-
GTX 1050 Ti4GB
865
-
GTX 10502GB
712
-
GTX 980 Ti6GB
1893
-
GTX 9804GB
1538
-
GTX 9704GB
1329
-
GTX 9602GB
822
-
GTX 9502GB
737
-
GTX 780 Ti3GB
1253
-
GTX 7803GB
1091
-
GTX 7702GB
801
-
GTX 7602GB
653
-
GTX 750 Ti2GB
537
-
GTX 7501GB
464
-
GT 740 (GDDR5)1GB
210
-
GT 740 (DDR3)1GB
170
-
GT 7301GB
109
-
GTX 6904GB
777
-
GTX 6802GB
750
-
GTX 6702GB
730
-
GTX 660 Ti2GB
594
-
GTX 6602GB
541
-
GTX 650 Ti BOOST1GB
456
-
GTX 650 Ti1GB
347
-
GTX 6501GB
240
-
GT 640 (GDDR5)1GB
162
-
GT 640 (DDR3)1GB
122
-
GT 630 (GDDR5)1GB
92
-
GT 630 (DDR3)1GB
74
-
GT 6201GB
48
-
GTX 5903GB
459
-
GTX 5801.5GB
615
-
GTX 5701.2GB
524
-
GTX 560 Ti 448版1.2GB
420
-
GTX 560 Ti1GB
311
-
GTX 5602GB
371
-
GTX 5601GB
285
-
GTX 550 Ti1GB
212
-
GT 5201GB
40
-
GTX 4801.5GB
555
-
GTX 4701GB
437
-
GTX 4651GB
365
-
GTX 4601GB
312
-
GTS 4501GB
179
-
GT 4401GB
107
-
GT 4301GB
30
-
GTX 2951.7GB
166
-
GTX 2852GB
212
-
GTX 2851GB
92
-
GTX 275896MB
200
-
GTX 260896MB
165
-
GTS 2501GB
84
-
GTS 250512MB
71
-
GT 240 (DDR3)1GB
31
-
GT 2201GB
28
-
GT 220512MB
16
-
9800 GT512MB
65
-
9600 GT512MB
67
-
9500 GT512MB
18
-
TITAN V12GB
2647
-
TITAN X12GB
2538
-
GTX TITAN X12GB
1781
-
GTX TITAN BLACK6GB
1258
-
GTX TITAN6GB
1165
-
Radeonシリーズ
RX 5700 XT8GB
2298
-
RX 57008GB
1997
-
RX 5808GB
1207
-
RX 4808GB
1179
-
RX 4704GB
1093
-
RX 460 4GB4GB
562
-
RX 460 2GB2GB
523
-
R9 Fury X4GB
1371
-
R9 390X8GB
1298
-
R9 3908GB
1217
-
R9 3808GB
848
-
R7 3702GB
645
-
R7 3602GB
608
-
R9 295X28GB
1131
-
R9 290X4GB
1201
-
R9 2904GB
1148
-
R9 280X3GB
849
-
R9 2852GB
758
-
R9 270X2GB
664
-
R9 2702GB
514
-
R7 260X2GB
428
-
R7 250X2GB
309
-
R7 2501GB
166
-
HD 79906GB
760
-
HD 79703GB
716
-
HD 79503GB
650
-
HD 78703GB
638
-
HD 78502GB
512
-
HD 77901GB
422
-
HD 77701GB
298
-
HD 77501GB
226
-
HD 69702GB
393
-
HD 69502GB
366
-
HD 68701GB
300
-
HD 68501GB
270
-
HD 67901GB
214
-
HD 58701GB
307
-
HD 58501GB
267
-
HD 57701GB
184
-
HD 57501GB
159
-
内蔵GPU
Radeon R7 グラフィックス-
162
-
Radeon HD 8670D-
71
-
Radeon HD 8570D-
60
-
Radeon HD 8470D-
49
-
Radeon HD 8370D-
39
-
Intel HD 630-
158
-
Intel HD グラフィックス 530-
135
-
Intel HD グラフィックス 4600-
85
-
Intel HD グラフィックス 4400-
71
-
Intel HD グラフィックス 2500-
34
-

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。数値は定期的に見直しを実施しています。

RTX 4090グラフィックボード

GeForce RTX 4090のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「24GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit163842230MHz必要

RTX 4080 SUPERグラフィックボード

GeForce RTX 4080 SUPERのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit102402290MHz必要

RTX 4080グラフィックボード

GeForce RTX 4080のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2022年11月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit97282210MHz必要

RTX 4070 Ti SUPERグラフィックボード

GeForce RTX 4070 Ti SUPERのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit84482340MHz必要

RTX 4070 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 4070 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit76802310MHz必要

RTX 4070 SUPERグラフィックボード

GeForce RTX 4070 SUPERのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit71681980MHz必要

RTX 4070グラフィックボード

GeForce RTX 4070のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年4月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit58881920MHz必要

RTX 4060 Ti 16GBグラフィックボード

GeForce RTX 4060 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年7月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB128bit43522310MHz必要

RTX 4060 Ti 8GBグラフィックボード

GeForce RTX 4060 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit43522310MHz必要

RTX 4060グラフィックボード

GeForce RTX 4060のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit30721830MHz必要

RTX 3090 Tiグラフィックボード

RTX 3090 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3090 Tiのグラフィックボードは「NVIDIAの第2世代 RTX アーキテクチャであるAmpere」を採用し、改良された「レイ トレーシングコア」「Tensorコア」「新しいストリーミングマルチプロセッサ」により「レイ トレーシング」と「AI のパフォーマンス」を強化します。ゲーマーとクリエイター向けの究極の体験を実現するために「24GBのG6Xメモリ」を搭載しています。

発売時期:2022年3月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit107521670MHz必要

RTX 3090グラフィックボード

RTX 3090グラフィックボード

GeForce RTX 3090のグラフィックボードは「NVIDIAの第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」を採用し、改良された「レイ トレーシング (RT) コア」「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」により「レイ トレーシング」と AI のパフォーマンスを強化します。さらに、究極のゲーム体験を実現するために「24 GB の G6X メモリ」を搭載しています。

発売時期:2020年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit104961400MHz必要

RTX 3080 Tiグラフィックボード

RTX 3080 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3080 Tiのグラフィックボードは「NVIDIAの第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」 を採用し、ゲーマーが熱望する非常に優れたパフォーマンスを提供します。快適なゲーミング体験のため強化された「RT コア」と「Tensor コア」、そして「ストリーミング マルチプロセッサ」「超高速 G6X メモリ」で構築されています。

発売時期:2021年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB24GB102401370MHz必要

RTX 3080グラフィックボード

RTX 3080グラフィックボード

GeForce RTX 3080のグラフィックボードは「NVIDIAの第2世代RTXアーキテクチャ」である「Ampere」で構築され、ゲーマーが必用とするハイパフォーマンスを提供します。快適なゲーミング体験のために強化された「RTコア」と「Tensorコア」そして「ストリーミングマルチプロセッサ」「超高速G6Xメモリ」で構築されています。

発売時期:2020年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
10GB320bit87041440MHz必要

RTX 3070 Tiグラフィックボード

RTX 3070 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3070 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA の第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」で構築されています。強化された「レイ トレーシング コア」と 「Tensor コア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」で構築されています。これにより、ハイスペックなゲームをプレイするためのパワーを供給します。

発売時期:2021年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit61441580MHz必要

RTX 3070グラフィックボード

RTX 3070グラフィックボード

GeForce RTX 3070のグラフィックボードは「NVIDIA の第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」で構築されています。ゲームを高速に動かすのに必要なパワーを提供するため、強化された「レイ トレーシングコア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」で構築されています。

発売時期:2020年10月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit58881500MHz必要

RTX 3060 Tiグラフィックボード

RTX 3060 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3060 Tiのグラフィックボードは「NVIDIAの第2世代 RTX アーキテクチャであるAmpere」のパワーを利用して、最新のゲームをプレイできます。強化された「レイ トレーシングコア」と「Tensorコア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6メモリ」によりハイパフォーマンスが得られます。

発売時期:2020年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit48641410MHz必要

RTX 3060グラフィックボード

RTX 3060グラフィックボード

GeForce RTX 3060のグラフィックボードは「NVIDIA の第 2世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」のパワーを活用し、最新ゲームを快適にプレイできます。強化された「レイ トレーシングコア」と「Tensorコア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」による驚異的なパフォーマンスが発揮されます。

発売時期:2021年2月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit35841320MHz必要

RTX 3050グラフィックボード

GeForce RTX 3050のグラフィックボードは「NVIDIA Ampere アーキテクチャ」の強力なグラフィックス パフォーマンスを備えています。「第 2 世代 RT コア」と「第 3 世代 Tensor コア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」で最新のゲームに対応します。

発売時期:2022年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit25601550MHz必要

GTX 1660 SUPERグラフィックボード

GeForce GTX 1660 SUPERのグラフィックボードは、前世代の「GTX 1060 6GB 」と比較して最大 1.5 倍の速度で動作します。「NVIDIA Turing™ アーキテクチャ」と超高速の「GDDR6 メモリ」を搭載したことで、人気のあるゲームをプレイするためのスーパーチャージャーとなっています。

発売時期:2019年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
6GB192bit14081530MHz必要

GTX 1650グラフィックボード

GeForce GTX 1650のグラフィックボードは「NVIDIA Turing™ アーキテクチャ」を採用し、グラフィックス パフォーマンス発揮します。GeForce GTX でゲーミング環境をステップアップしましょう。

発売時期:2019年4月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB128bit8961410MHz必要

GTX 1630グラフィックボード

GTX 1630グラフィックボード

GeForce GTX 1630のグラフィックボードは「NVIDIA Turing™ アーキテクチャ」を採用した「GTX16シリーズのエントリークラスGPU」です。ビデオメモリには「GDDR6メモリ」を採用しています。

発売時期:2022年7月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit5121740MHz必要

GT 1030グラフィックボード

GT 1030グラフィックボード

GeForce GT1030のグラフィックボードは「Pascalアーキテクチャ」を基盤にしたGTX10シリーズの「エントリークラスGPU」です。「CUDAコア」を384基搭載し「14nmプロセス」で製造された「GP108コア」と「GDDR5メモリ」を採用。「ロープロファイル仕様」で消費電力も低く、小型PCにとって有効なアップグレード手段となります。

発売時期:2017年5月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
2GB64bit3841227MHz不要

RX 7900 XTXグラフィックボード

RX 7900 XTXグラフィックボード

「チップレット・テクノロジー」を搭載した「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7900 XTXグラフィックボードは「24GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4Kを超える解像度」にも対応できるよう設計されています。

発売時期:2022年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit61442300MHz必要

RX 7900 XTグラフィックボード

RX 7900 XTグラフィックボード

「チップレット・テクノロジー」を搭載した「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7900 XTグラフィックボードは「20GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4K を超える解像度」にも対応できるように設計されています。

発売時期:2022年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
20GB320bit53762000MHz必要

RX 7900 GREグラフィックボード

RX 7900 GREグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7900 GREグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4K・1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2024年3月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit51201880MHz必要

RX 7800 XTグラフィックボード

RX 7800 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7800 XTグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2023年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit38402124MHz必要

RX 7700 XTグラフィックボード

RX 7700 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7700 XTグラフィックボードは「12GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2023年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit34562171MHz必要

RX 7600 XTグラフィックボード

RX 7600 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7600 XTグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB128bit20482470MHz必要

RX 7600グラフィックボード

RX 7600グラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7600グラフィックボードは「8GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2023年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・4DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20482250MHz必要

RX 6950 XTグラフィックボード

RX 6950 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6950 XTグラフィックボードは「80個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2022年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit51202100MHz必要

RX 6900 XTグラフィックボード

RX 6900 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6900 XTグラフィックボードは「80個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2020年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit51202015MHz必要

RX 6800 XTグラフィックボード

RX 6800 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6800 XTグラフィックボードは「72個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2020年11月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit46082015MHz必要

RX 6800グラフィックボード

RX 6800グラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6800グラフィックボードは「60個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「最大16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2020年11月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit38401815MHz必要

RX 6750 XTグラフィックボード

RX 6750 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6750 XT グラフィックボードは、パワフルに拡張された「40個の演算ユニット」新しい「AMD Infinity Cache」「12GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「非常に高いフレームレート」により「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2022年5月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit25602495MHz必要

RX 6700 XTグラフィックボード

RX 6700 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6700 XT グラフィックボードは、パワフルに拡張された「40個の演算ユニット」新しい「AMD Infinity Cache」「12GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「非常に高いフレームレート」で「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2021年3月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit25602424MHz必要

RX 6650 XTグラフィックボード

RX 6650 XTグラフィックボード

AMD Radeon™ RX 6650 XTのグラフィックボードは画期的な「AMD RDNA™ 2 アーキテクチャー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2022年5月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20482410MHz必要

RX 6600 XTグラフィックボード

RX 6600 XTグラフィックボード

AMD Radeon™ RX 6600 XTのグラフィックボードは画期的な「AMD RDNA™ 2 アーキテクチャー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2021年8月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20482359MHz必要

RX 6600グラフィックボード

RX 6600グラフィックボード

AMD Radeon™ RX 6600のグラフィックボードは、画期的な「AMD RDNA™ 2 アーキテクチャー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2021年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit17922044MHz必要

RX 6500 XTグラフィックボード

RX 6500 XTグラフィックボード

画期的な「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」の採用により「高い効率」と「優れたゲーミング・パフォーマンス」を実現するグラフィックボードがRadeon™ RX 6500 XTです。

発売時期:2022年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit10242610MHz必要

RX 6400グラフィックボード

RX 6400グラフィックボード

画期的な「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」の採用により「優れた電力効率」を実現する新しいグラフィックボードがRadeon™ RX 6400です。

発売時期:2022年4月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit7682039MHz不要

Intel Arc A770グラフィックボード

Intel Arc A770グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「A770」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit-2100MHz必要

Intel Arc A750グラフィックボード

Intel Arc A750グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「A750」を搭載したデスクトップ用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit-2050MHz必要

Intel Arc A380グラフィックボード

Intel Arcシリーズシリーズの「A380」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボードです。

発売時期:2022年9月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
6GB96bit-2000MHz不要

Radeon RX Vega 11グラフィックボード

Radeon RX Vega 11グラフィックボード

Radeon RX Vega 11 グラフィックスは「AMD Ryzen 5 2400G」に内蔵されたGPUで「軽量な3Dゲーム」なら快適にプレイ可能な性能を持っています。

発売時期:2018年2月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
--704704MHz不要

Radeon Vega 8グラフィックボード

Radeon Vega 8グラフィックボード

Radeon Vega 8 グラフィックスは「AMD Ryzen 3 2200G」に内蔵されたGPUで「軽量な3Dゲーム」なら十分プレイ可能な性能を持っています。

発売時期:2018年2月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
--512512MHz不要

Intel UHD 630グラフィックボード

Intel UHD 630グラフィックボード

Intel UHD Graphics 630は「第8世代Coreiシリーズ」に内蔵されたGPUです。記載の性能は「Corei7-8700」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2017年11月 
発売当時の主な用途:動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---350MHz不要

Intel UHD 610グラフィックボード

Intel UHD 610グラフィックボード

Intel UHD Graphics 610は「Coffee Lake世代のCeleronシリーズ」などに内蔵されたGPUです。記載の性能は「Celeron G4900」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2018年4月 
発売当時の主な用途:動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---350MHz不要

グラフィックボード交換・増設サービス

ドスパラのグラフィックボード交換・増設サービスは、

  • ゲームをプレイするとカクカクする、もっと高画質でゲームを楽しみたい。
  • やりたいゲームの動作環境・推奨環境を満たしていない。環境がよくわからない。
  • 写真加工・DTP・イラスト製作などで画面描画がついてこない、ペンタブに対する反応が鈍い。

といった問題を解決できます。

グラフィックボード交換・増設ならぜひドスパラへ!
目的と予算に合わせたグラフィックボードを選択可能です。データはそのままでグラフィック性能のみをアップグレード!面倒な初期設定も不要!

まとめ

グラフィックボードの交換・アップグレードは意外と簡単に進めることができます。
ですが、思わぬところでの見落としやトラブルが運悪く発生した場合、BTOパソコンが故障し起動しなくなってしまう可能性もあります。

「自分でグラフィックボードの交換やアップグレードをするのは不安だ」と感じる場合は、ドスパラの「グラフィックカードアップグレードサービス」を利用してみてはいかがでしょうか。
スタッフが目的に合わせたグラフィックボードのアップグレードを代理で行います。

申込みはWeb上で完結しますので、グラフィックボードの交換・アップグレードに興味のある方はぜひ一度ご検討ください。

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GeForce RTX30 シリーズ搭載パソコン/パーツ
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