グラフィックボード性能比較
【2026年5月更新】

グラフィックボードの比較

更新日: 公開日:

グラフィックボード売れ筋ランキング

グラフィックボードとは

グラフィックボードは、画面に映像を描画するための専用パーツです。最新の3Dゲームや動画編集に欠かせない存在で、その中核を担うのがGPU(Graphics Processing Unit)です。現在はNVIDIAが作るGeForceシリーズ・AMDが作るRADEONシリーズ・Intelが作るArcシリーズの3種類が主な開発元となっています。

グラフィックボードが搭載するメモリ「VRAM」は、描画に必要なデータを一時的に保存する場所です。VRAMの容量が大きいほど、4Kのような高解像度データや複雑な3Dオブジェクトの情報を一度に保持できるため、重いゲームでも映像が途切れず、スムーズな描画が可能になります。VRAMが不足すると、FPSゲームで遠くの敵キャラが描画されず狙撃に支障が出たり、視野内のオブジェクトが突然消えたりする現象が起きます。

下記にGPU別の性能比較表をご用意しました。性能目安はドスパラ独自の基準で計測・数値化した指標です。この数値で処理能力を比較できます。やりたいゲームがある場合は「(タイトル名)推奨スペック」を調べ、対応するGPUモデルの性能目安を参考に、どのランクのチップにするかお選びください。例えば「Forza Horizon 5の推奨スペックはGTX 1070(快適動作の目安)、最高品質(Ideal)ではRTX 3080」であれば、性能目安1500〜3600の範囲でどのクオリティを目指すかを決めるのが近道です。

GPUメーカー別の特徴としては、世代により得意分野が異なります。GeForce RTX 50シリーズはゲームプレイ・配信・AI処理・映像制作と幅広い用途に対応しており、特にプレイ動画の配信や映像制作を目的とする方には2026年4月現在で最もバランスの良い選択肢です。RADEON RX 9000シリーズは同性能帯でゲームプレイ性能が性能目安を上回る場面もありますが、配信や映像編集などクリエイティブ用途では性能目安どおりの出力が出にくい傾向があります。用途に合わせてお選びください。Intel Arc B500シリーズは、AV1コーデックにハードウェアエンコードで対応しているため、動画編集・配信をすることにだけおすすめです。ゲームでは対応していないものも多く、Steamなどから多くの種類のゲームをプレイする場合お勧めできません。DisplayPort2.1を搭載している面も強みですが、ハイリフレッシュレートをゲーム以外の面で利用できるシーンがあるのかをお考え下さい。

GPU性能比較表

更新日
名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 詳細・搭載PC 比較

チェックを入れると
比較できます。

GeForceシリーズ  
RTX 509032GB
2526
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 508016GB
2317
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 5070 Ti16GB
2106
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 507012GB
1867
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 5060 Ti 16GB16GB
1471
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 5060 Ti 8GB8GB
1457
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 50608GB
1351
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 50508GB
1126
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RTX 409024GB
2471
詳細
RTX 4080 SUPER16GB
2271
詳細
RTX 408016GB
2234
詳細
RTX 4070 Ti SUPER16GB
2062
詳細
RTX 4070 Ti12GB
2048
詳細
RTX 4070 SUPER12GB
1746
詳細
RTX 407012GB
1741
詳細
RTX 4060 Ti 16GB16GB
1470
詳細
RTX 4060 Ti 8GB8GB
1468
詳細
RTX 40608GB
1267
詳細
RTX 3090 Ti24GB
1902
詳細
RTX 309024GB
1723
詳細
RTX 3080 Ti12GB
1738
詳細
RTX 308010GB
1624
詳細
RTX 3070 Ti8GB
1509
詳細
RTX 30708GB
1436
詳細
RTX 3060 Ti8GB
1316
詳細
RTX 306012GB
1103
詳細
RTX 3050 8GB8GB
811
詳細
RTX 3050 6GB6GB
698
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
GTX 1660 SUPER6GB
823
詳細
GTX 16504GB
510
詳細
GTX 16304GB
323
詳細
GT 10302GB
155
詳細
GT 7302GB
53
詳細
GT 7101GB
40
詳細
Radeonシリーズ  
RX 9070 XT16GB
1744
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 907016GB
1649
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 9060 XT 16GB16GB
1302
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 9060 XT 8GB8GB
1285
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 90608GB
1189
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 7900 XTX24GB
2035
詳細
RX 7900 XT20GB
1882
詳細
RX 7900 GRE16GB
1773
詳細
RX 7800 XT16GB
1578
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 7700 XT12GB
1468
詳細
RX 7600 XT16GB
1122
詳細
RX 76008GB
1073
詳細搭載ゲーミングPC搭載ゲーミングPC
RX 6950 XT16GB
1823
詳細
RX 6900 XT16GB
1732
詳細
RX 6800 XT16GB
1624
詳細
RX 680016GB
1429
詳細
RX 6750 XT12GB
1344
詳細
RX 6700 XT12GB
1280
詳細
RX 6650 XT8GB
1110
詳細
RX 6600 XT8GB
1067
詳細
RX 66008GB
978
詳細
RX 6500 XT4GB
625
詳細
RX 64004GB
502
詳細
RX 5504GB
174
詳細
Intel Arcシリーズ  
Intel Arc B58012GB
1028
詳細
Intel Arc B57010GB
906
詳細
Intel Arc A7708GB
866
詳細
Intel Arc A7508GB
818
詳細
Intel Arc A5808GB
782
詳細
Intel Arc A3806GB
407
詳細
Intel Arc A3104GB
353
詳細
内蔵GPU  
Radeon 780M-
443
詳細
Radeon 760M-
348
詳細
Radeon RX Vega 11-
135
詳細
Radeon Vega 8-
101
詳細
Intel Graphics-
205
詳細
Intel UHD Graphics 770-
123
詳細
Intel UHD Graphics 730(基準)-
100
詳細
Intel UHD Graphics 630-
39
詳細
Intel UHD Graphics 610-
47
詳細

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。数値は定期的に見直しを実施しています。

ゲーミングPC(デスクトップ)通販スタッフおすすめランキング

過去の製品一覧

名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 中古 比較
GeForceシリーズ
RTX 2080 Ti11GB
1393
-
RTX 2080 SUPER8GB
1262
-
RTX 20808GB
1208
-
RTX 2070 SUPER8GB
1177
-
RTX 20708GB
1042
-
RTX 2060 SUPER8GB
1069
-
RTX 20606GB
915
-
GTX 1660 Ti6GB
822
-
GTX 16606GB
754
-
GTX 1650 SUPER4GB
660
-
GTX 1080 Ti11GB
1206
-
GTX 10808GB
1013
-
GTX 1070 Ti8GB
951
-
GTX 10708GB
876
-
GTX 1060 5GB5GB
596
-
GTX 1060 3GB3GB
637
-
GTX 1050 Ti4GB
412
-
GTX 10502GB
327
-
GTX 980 Ti6GB
886
-
GTX 9804GB
718
-
GTX 9704GB
625
-
GTX 9602GB
398
-
GTX 9502GB
347
-
GTX 780 Ti3GB
614
-
GTX 7803GB
515
-
GTX 7702GB
387
-
GTX 7602GB
312
-
GTX 750 Ti2GB
253
-
GTX 7501GB
214
-
GTX 6904GB
356
-
GTX 6802GB
364
-
GTX 6702GB
348
-
GTX 660 Ti2GB
286
-
GTX 6602GB
262
-
GTX 650 Ti BOOST1GB
221
-
GTX 650 Ti1GB
164
-
GTX 6501GB
114
-
GTX 5903GB
216
-
GTX 5801.5GB
300
-
GTX 5701.2GB
255
-
GTX 560 Ti1.2GB
199
-
GTX 5602GB
180
-
GTX 550 Ti1GB
101
-
GTX 4801.5GB
264
-
GTX 4701GB
205
-
GTX 4651GB
172
-
GTX 4601GB
147
-
GTX 2951.7GB
79
-
GTX 2852GB
95
-
GTX 275896MB
87
-
GTX 260896MB
77
-
GTS 4501GB
87
-
GTS 2501GB
36
-
GT 7401GB
92
-
GT 7301GB
53
-
GT 6401GB
75
-
GT 6301GB
44
-
GT 6201GB
25
-
GT 5201GB
21
-
GT 4401GB
49
-
GT 4301GB
38
-
GT 2401GB
32
-
GT 2201GB
14
-
9800 GT512MB
28
-
9600 GT512MB
30
-
9500 GT512MB
12
-
TITAN V12GB
1302
-
TITAN X12GB
1204
-
GTX TITAN X12GB
815
-
GTX TITAN BLACK6GB
596
-
GTX TITAN6GB
531
-
Radeonシリーズ
RX 5700 XT8GB
1045
-
RX 57008GB
924
-
RX 5808GB
570
-
RX 4808GB
554
-
RX 4704GB
514
-
RX 460 4GB4GB
265
-
RX 460 2GB2GB
247
-
R9 Fury X4GB
608
-
R9 390X8GB
600
-
R9 3908GB
571
-
R9 3808GB
387
-
R7 3702GB
290
-
R7 3602GB
202
-
R9 295X28GB
572
-
R9 290X4GB
547
-
R9 2904GB
528
-
R9 280X3GB
394
-
R9 2852GB
360
-
R9 270X2GB
316
-
R9 2702GB
279
-
R7 260X2GB
207
-
R7 250X2GB
147
-
R7 2501GB
68
-
HD 79906GB
361
-
HD 79703GB
340
-
HD 79503GB
309
-
HD 78703GB
296
-
HD 78502GB
253
-
HD 77901GB
200
-
HD 77701GB
140
-
HD 77501GB
110
-
HD 69702GB
183
-
HD 69502GB
168
-
HD 68701GB
142
-
HD 68501GB
125
-
HD 67901GB
101
-
HD 58701GB
141
-
HD 58501GB
126
-
HD 57701GB
87
-
HD 57501GB
76
-
内蔵GPU
Radeon HD 8670D-
33
-
Radeon HD 8570D-
26
-
Radeon HD 8470D-
24
-
Radeon HD 8370D-
20
-
Intel HD 630-
72
-
Intel HD 530-
64
-
Intel HD 4600-
40
-
Intel HD 4400-
34
-
Intel HD 2500-
16
-

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。数値は定期的に見直しを実施しています。

RTX 5090グラフィックボード

GeForce RTX 5090のグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「32GBのGDDR7メモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
32GB512bit217602017MHz必要

RTX 5080グラフィックボード

GeForce RTX 5080のグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR7メモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit107522295MHz必要

RTX 5070 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 5070 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR7メモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年2月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit89602295MHz必要

RTX 5070グラフィックボード

GeForce RTX 5070のグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR7メモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年2月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit61442325MHz必要

RTX 5060 Ti 16GBグラフィックボード

GeForce RTX 5060 Ti 16GBのグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR7メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年4月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB128bit46082407MHz必要

RTX 5060 Ti 8GBグラフィックボード

GeForce RTX 5060 Ti 8GBのグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR7メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年4月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit46082407MHz必要

RTX 5060グラフィックボード

GeForce RTX 5060のグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR7メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit38402280MHz必要

RTX 5050グラフィックボード

GeForce RTX 5050のグラフィックボードは「NVIDIA Blackwell アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2025年7月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit25602310MHz必要

RTX 4090グラフィックボード

RTX 4090グラフィックボード

GeForce RTX 4090のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「24GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit163842230MHz必要

RTX 4080 SUPERグラフィックボード

RTX 4080 SUPERグラフィックボード

GeForce RTX 4080 SUPERのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit102402290MHz必要

RTX 4080グラフィックボード

RTX 4080グラフィックボード

GeForce RTX 4080のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2022年11月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCG・生成AIなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit97282210MHz必要

RTX 4070 Ti SUPERグラフィックボード

RTX 4070 Ti SUPERグラフィックボード

GeForce RTX 4070 Ti SUPERのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit84482340MHz必要

RTX 4070 Tiグラフィックボード

RTX 4070 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 4070 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit76802310MHz必要

RTX 4070 SUPERグラフィックボード

RTX 4070 SUPERグラフィックボード

GeForce RTX 4070 SUPERのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit71681980MHz必要

RTX 4070グラフィックボード

RTX 4070グラフィックボード

GeForce RTX 4070のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「12GBのGDDR6Xメモリ」を搭載した、超高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年4月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit58881920MHz必要

RTX 4060 Ti 16GBグラフィックボード

RTX 4060 Ti 16GBグラフィックボード

GeForce RTX 4060 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「16GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年7月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB128bit43522310MHz必要

RTX 4060 Ti 8GBグラフィックボード

RTX 4060 Ti 8GBグラフィックボード

GeForce RTX 4060 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit43522310MHz必要

RTX 4060グラフィックボード

RTX 4060グラフィックボード

GeForce RTX 4060のグラフィックボードは「NVIDIA Ada Lovelace アーキテクチャ」を採用し「8GBのGDDR6メモリ」を搭載した、高性能な「ゲーミング」「VR」「クリエイティブ」に対応したGPUです。「AI グラフィックス処理」も大幅に性能が向上しています。

発売時期:2023年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit30721830MHz必要

RTX 3090 Tiグラフィックボード

RTX 3090 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3090 Tiのグラフィックボードは「NVIDIAの第2世代 RTX アーキテクチャであるAmpere」を採用し、改良された「レイ トレーシングコア」「Tensorコア」「新しいストリーミングマルチプロセッサ」により「レイ トレーシング」と「AI のパフォーマンス」を強化します。ゲーマーとクリエイター向けの究極の体験を実現するために「24GBのG6Xメモリ」を搭載しています。

発売時期:2022年3月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit107521670MHz必要

RTX 3090グラフィックボード

RTX 3090グラフィックボード

GeForce RTX 3090のグラフィックボードは「NVIDIAの第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」を採用し、改良された「レイ トレーシング (RT) コア」「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」により「レイ トレーシング」と AI のパフォーマンスを強化します。さらに、究極のゲーム体験を実現するために「24 GB の G6X メモリ」を搭載しています。

発売時期:2020年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit104961400MHz必要

RTX 3080 Tiグラフィックボード

RTX 3080 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3080 Tiのグラフィックボードは「NVIDIAの第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」 を採用し、ゲーマーが熱望する非常に優れたパフォーマンスを提供します。快適なゲーミング体験のため強化された「RT コア」と「Tensor コア」、そして「ストリーミング マルチプロセッサ」「超高速 G6X メモリ」で構築されています。

発売時期:2021年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB24GB102401370MHz必要

RTX 3080グラフィックボード

RTX 3080グラフィックボード

GeForce RTX 3080のグラフィックボードは「NVIDIAの第2世代RTXアーキテクチャ」である「Ampere」で構築され、ゲーマーが必用とするハイパフォーマンスを提供します。快適なゲーミング体験のために強化された「RTコア」と「Tensorコア」そして「ストリーミングマルチプロセッサ」「超高速G6Xメモリ」で構築されています。

発売時期:2020年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
10GB320bit87041440MHz必要

RTX 3070 Tiグラフィックボード

RTX 3070 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3070 Tiのグラフィックボードは「NVIDIA の第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」で構築されています。強化された「レイ トレーシング コア」と 「Tensor コア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」で構築されています。これにより、ハイスペックなゲームをプレイするためのパワーを供給します。

発売時期:2021年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit61441580MHz必要

RTX 3070グラフィックボード

RTX 3070グラフィックボード

GeForce RTX 3070のグラフィックボードは「NVIDIA の第 2 世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」で構築されています。ゲームを高速に動かすのに必要なパワーを提供するため、強化された「レイ トレーシングコア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」で構築されています。

発売時期:2020年10月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit58881500MHz必要

RTX 3060 Tiグラフィックボード

RTX 3060 Tiグラフィックボード

GeForce RTX 3060 Tiのグラフィックボードは「NVIDIAの第2世代 RTX アーキテクチャであるAmpere」のパワーを利用して、最新のゲームをプレイできます。強化された「レイ トレーシングコア」と「Tensorコア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6メモリ」によりハイパフォーマンスが得られます。

発売時期:2020年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit48641410MHz必要

RTX 3060グラフィックボード

RTX 3060グラフィックボード

GeForce RTX 3060のグラフィックボードは「NVIDIA の第 2世代 RTX アーキテクチャ」である「Ampere」のパワーを活用し、最新ゲームを快適にプレイできます。強化された「レイ トレーシングコア」と「Tensorコア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」による驚異的なパフォーマンスが発揮されます。

発売時期:2021年2月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit35841320MHz必要

RTX 3050 8GBグラフィックボード

RTX 3050 8GBグラフィックボード

GeForce RTX 3050のグラフィックボードは「NVIDIA Ampere アーキテクチャ」の強力なグラフィックス パフォーマンスを備えています。「第 2 世代 RT コア」と「第 3 世代 Tensor コア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」で最新のゲームに対応します。

発売時期:2022年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit25601550MHz必要

RTX 3050 6GBグラフィックボード

GeForce RTX 3050のグラフィックボードは「NVIDIA Ampere アーキテクチャ」の強力なグラフィックス パフォーマンスを備えています。「第 2 世代 RT コア」と「第 3 世代 Tensor コア」そして「ストリーミング マルチプロセッサ」高速の「G6 メモリ」で最新のゲームに対応します。

発売時期:2024年4月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
6GB96bit23041040MHz必要

GTX 1660 SUPERグラフィックボード

GTX 1660 SUPERグラフィックボード

GeForce GTX 1660 SUPERのグラフィックボードは、前世代の「GTX 1060 6GB 」と比較して最大 1.5 倍の速度で動作します。「NVIDIA Turing™ アーキテクチャ」と超高速の「GDDR6 メモリ」を搭載したことで、人気のあるゲームをプレイするためのスーパーチャージャーとなっています。

発売時期:2019年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
6GB192bit14081530MHz必要

GTX 1650グラフィックボード

GTX 1650グラフィックボード

GeForce GTX 1650のグラフィックボードは「NVIDIA Turing™ アーキテクチャ」を採用し、グラフィックス パフォーマンス発揮します。GeForce GTX でゲーミング環境をステップアップしましょう。

発売時期:2019年4月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB128bit8961410MHz必要

GTX 1630グラフィックボード

GTX 1630グラフィックボード

GeForce GTX 1630のグラフィックボードは「NVIDIA Turing™ アーキテクチャ」を採用した「GTX16シリーズのエントリークラスGPU」です。ビデオメモリには「GDDR6メモリ」を採用しています。

発売時期:2022年7月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit5121740MHz必要

GT 1030グラフィックボード

GT 1030グラフィックボード

GeForce GT1030のグラフィックボードは「Pascalアーキテクチャ」を基盤にしたGTX10シリーズの「エントリークラスGPU」です。「CUDAコア」を384基搭載し「14nmプロセス」で製造された「GP108コア」と「GDDR5メモリ」を採用。「ロープロファイル仕様」で消費電力も低く、小型PCにとって有効なアップグレード手段となります。

発売時期:2017年5月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
2GB64bit3841227MHz不要

GT 730グラフィックボード

GT 730グラフィックボード

GeForce GT 730のグラフィックボードは「NVIDIA Kepler アーキテクチャ」を採用した、エントリー向けの「マルチメディア」「ゲームプレイ」「マルチディスプレイ」に対応したGPUです。

発売時期:2014年6月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画再生など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
2GB128bit96700MHz不要

GT 710グラフィックボード

GT 710グラフィックボード

GeForce GT 710のグラフィックボードは「NVIDIA Kepler アーキテクチャ」を採用した、エントリー向けの「マルチメディア「マルチディスプレイ」に対応したGPUです。

発売時期:2016年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画再生など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
1GB64bit48810MHz不要

RX 9070 XTグラフィックボード

RX 9070 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 4 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 9070 XTグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4K・1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2025年3月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit40961660MHz必要

RX 9070グラフィックボード

RX 9070グラフィックボード

「AMD RDNA™ 4 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 9070グラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4K・1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2025年3月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit35841330MHz必要

RX 9060 XT 16GBグラフィックボード

「AMD RDNA™ 4 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 9060 XT 16GBグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440p・フルHDの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2025年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB128bit20481700MHz必要

RX 9060 XT 8GBグラフィックボード

「AMD RDNA™ 4 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 9060 XT 8GBグラフィックボードは「8GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440p・フルHDの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2025年6月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20481700MHz必要

RX 9060グラフィックボード

「AMD RDNA™ 4 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 9060グラフィックボードは「8GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「フルHDの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2025年8月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit17921700MHz必要

RX 7900 XTXグラフィックボード

RX 7900 XTXグラフィックボード

「チップレット・テクノロジー」を搭載した「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7900 XTXグラフィックボードは「24GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4Kを超える解像度」にも対応できるよう設計されています。

発売時期:2022年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
24GB384bit61442300MHz必要

RX 7900 XTグラフィックボード

RX 7900 XTグラフィックボード

「チップレット・テクノロジー」を搭載した「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7900 XTグラフィックボードは「20GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4K を超える解像度」にも対応できるように設計されています。

発売時期:2022年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
20GB320bit53762000MHz必要

RX 7900 GREグラフィックボード

RX 7900 GREグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7900 GREグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「4K・1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2024年3月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit51201880MHz必要

RX 7800 XTグラフィックボード

RX 7800 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7800 XTグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2023年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit38402124MHz必要

RX 7700 XTグラフィックボード

RX 7700 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7700 XTグラフィックボードは「12GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2023年9月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit34562171MHz必要

RX 7600 XTグラフィックボード

RX 7600 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7600 XTグラフィックボードは「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「1440pの解像度で快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2024年1月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB128bit20482470MHz必要

RX 7600グラフィックボード

RX 7600グラフィックボード

「AMD RDNA™ 3 アーキテクチャー・ベース」のAMD Radeon™ RX 7600グラフィックボードは「8GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されたグラフィックボードです。

発売時期:2023年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・4DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20482250MHz必要

RX 6950 XTグラフィックボード

RX 6950 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6950 XTグラフィックボードは「80個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2022年5月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit51202100MHz必要

RX 6900 XTグラフィックボード

RX 6900 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6900 XTグラフィックボードは「80個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2020年12月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit51202015MHz必要

RX 6800 XTグラフィックボード

RX 6800 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6800 XTグラフィックボードは「72個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2020年11月 
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit46082015MHz必要

RX 6800グラフィックボード

RX 6800グラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6800グラフィックボードは「60個の強力な拡張演算ユニット」や「128MBのAMD Infinity Cache」「最大16GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「超高フレームレート」と「本格的な4K解像度のゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2020年11月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
16GB256bit38401815MHz必要

RX 6750 XTグラフィックボード

RX 6750 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6750 XT グラフィックボードは、パワフルに拡張された「40個の演算ユニット」新しい「AMD Infinity Cache」「12GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「非常に高いフレームレート」により「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2022年5月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit25602495MHz必要

RX 6700 XTグラフィックボード

RX 6700 XTグラフィックボード

「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 6700 XT グラフィックボードは、パワフルに拡張された「40個の演算ユニット」新しい「AMD Infinity Cache」「12GBの専用GDDR6メモリー」を搭載し「非常に高いフレームレート」で「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2021年3月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit25602424MHz必要

RX 6650 XTグラフィックボード

RX 6650 XTグラフィックボード

AMD Radeon™ RX 6650 XTのグラフィックボードは画期的な「AMD RDNA™ 2 アーキテクチャー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2022年5月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20482410MHz必要

RX 6600 XTグラフィックボード

RX 6600 XTグラフィックボード

AMD Radeon™ RX 6600 XTのグラフィックボードは画期的な「AMD RDNA™ 2 アーキテクチャー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2021年8月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit20482359MHz必要

RX 6600グラフィックボード

RX 6600グラフィックボード

AMD Radeon™ RX 6600のグラフィックボードは、画期的な「AMD RDNA™ 2 アーキテクチャー」を搭載し「快適なゲームプレイ」を実現できるように設計されています。

発売時期:2021年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB128bit17922044MHz必要

RX 6500 XTグラフィックボード

RX 6500 XTグラフィックボード

画期的な「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」の採用により「高い効率」と「優れたゲーミング・パフォーマンス」を実現するグラフィックボードがRadeon™ RX 6500 XTです。

発売時期:2022年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit10242610MHz必要

RX 6400グラフィックボード

RX 6400グラフィックボード

画期的な「AMD RDNA™ 2アーキテクチャー」の採用により「優れた電力効率」を実現する新しいグラフィックボードがRadeon™ RX 6400です。

発売時期:2022年4月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit7682039MHz不要

RX 550グラフィックボード

RX 550グラフィックボード

「AMD Polaris アーキテクチャー」を搭載したAMD Radeon™ RX 550グラフィックボードは、「ライトゲームプレイ」を実現できるように設計されたエントリー向けグラフィックボードです。

発売時期:2017年4月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB128bit5121000MHz不要

Intel Arc B580グラフィックボード

Intel Arc B580グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「B580」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2025年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
12GB192bit25602670MHz必要

Intel Arc B570グラフィックボード

Intel Arc B570グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「B570」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2025年1月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
10GB160bit23042500MHz必要

Intel Arc A770グラフィックボード

Intel Arc A770グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「A770」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit40962100MHz必要

Intel Arc A750グラフィックボード

Intel Arc A750グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「A750」を搭載したデスクトップ用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit35842050MHz必要

Intel Arc A580グラフィックボード

Intel Arc A580グラフィックボード

Intel Arcシリーズの「A580」を搭載したデスクトップ用グラフィックボード。「レイトレーシング」や「フレームレート」を向上する「Intel独自のアップスケール技術」にも対応しています。

発売時期:2023年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
8GB256bit30721700MHz必要

Intel Arc A380グラフィックボード

Intel Arc A380グラフィックボード

Intel Arcシリーズシリーズの「A380」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボードです。

発売時期:2022年9月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
6GB96bit10242000MHz不要

Intel Arc A310グラフィックボード

Intel Arc A310グラフィックボード

Intel Arcシリーズシリーズの「A310」を搭載したデスクトップパソコン用グラフィックボードです。

発売時期:2022年10月 
発売当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
4GB64bit7681750MHz不要

Radeon 780Mグラフィックボード

Radeon 780Mグラフィックボード

Radeon 780M グラフィックスは「AMD Ryzen 7 8700G」に内蔵されたGPUで「軽量な3Dゲーム」なら快適にプレイ可能な性能を持っています。

発売時期:2023年6月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---2700MHz不要

Radeon 760Mグラフィックボード

Radeon 760Mグラフィックボード

Radeon 760M グラフィックスは「AMD Ryzen 7 8600G」に内蔵されたGPUで「軽量な3Dゲーム」なら快適にプレイ可能な性能を持っています。

発売時期:2023年8月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---2599MHz不要

Radeon RX Vega 11グラフィックボード

Radeon RX Vega 11グラフィックボード

Radeon RX Vega 11 グラフィックスは「AMD Ryzen 5 2400G」に内蔵されたGPUで「軽量な3Dゲーム」なら快適にプレイ可能な性能を持っています。

発売時期:2018年2月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
--704704MHz不要

Radeon Vega 8グラフィックボード

Radeon Vega 8グラフィックボード

Radeon Vega 8 グラフィックスは「AMD Ryzen 3 2200G」に内蔵されたGPUで「軽量な3Dゲーム」なら十分プレイ可能な性能を持っています。

発売時期:2018年2月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
--512512MHz不要

Intel Graphicsグラフィックボード

Intel Graphicsグラフィックボード

Intel Graphicsは「Core Ultraシリーズ2」に内蔵されたGPUです。記載の性能は「Core Ultra 5 235」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2024年2月 
発売当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---300MHz不要

Intel UHD Graphics 770グラフィックボード

Intel UHD Graphics 770グラフィックボード

Intel UHD Graphics 770は「第12世代Core iシリーズ」に内蔵されたGPUです。記載の性能は「Core i7-12700」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2021年11月 
発売当時の主な用途:動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---300MHz不要

Intel UHD Graphics 730(基準)グラフィックボード

Intel UHD Graphics 730(基準)グラフィックボード

Intel UHD Graphics 730は「第11世代Core iシリーズ」に内蔵されたGPUです。記載の性能は「Core i5-11400」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2021年3月 
発売当時の主な用途:動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---300MHz不要

Intel UHD Graphics 630グラフィックボード

Intel UHD Graphics 630グラフィックボード

Intel UHD Graphics 630は「第8世代Core iシリーズ」に内蔵されたGPUです。記載の性能は「Core i7-8700」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2017年11月 
発売当時の主な用途:動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---350MHz不要

Intel UHD Graphics 610グラフィックボード

Intel UHD Graphics 610グラフィックボード

Intel UHD Graphics 610は「Coffee Lake世代のCeleronシリーズ」などに内蔵されたGPUです。記載の性能は「Celeron G4900」のものとなり、CPUにより多少の性能差があります。

発売時期:2018年4月 
発売当時の主な用途:動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック補助電源
---350MHz不要

GPU性能比較表

更新日
名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 詳細・搭載PC 比較

チェックを入れると
比較できます。

GeForce RTX 5000シリーズ(ノートPC用) 
RTX 5090 Laptop GPU24GB
1849

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
RTX 5080 Laptop GPU16GB
1720

詳細
RTX 5070 Ti Laptop GPU12GB
1471

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
RTX 5070 Laptop GPU8GB
1249

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
RTX 5060 Laptop GPU8GB
1100

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
RTX 5050 Laptop GPU8GB
936

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
GeForce RTX 4000シリーズ(ノートPC用) 
RTX 4090 Laptop GPU16GB
1759

詳細
RTX 4080 Laptop GPU12GB
1605

詳細
RTX 4070 Laptop GPU8GB
1267

詳細
RTX 4060 Laptop GPU8GB
1129

詳細
RTX 4050 Laptop GPU6GB
929

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
GeForce RTX 3000シリーズ(ノートPC用) 
RTX 3080 Ti Laptop GPU16GB
1230

詳細
RTX 3080 Laptop GPU8GB
1047

詳細
RTX 3070 Ti Laptop GPU8GB
1135

詳細
RTX 3070 Laptop GPU8GB
981

詳細
RTX 3060 Laptop GPU6GB
853

詳細
RTX 3050 Ti Laptop GPU4GB
654

詳細
RTX 3050 6GB Laptop GPU6GB
657

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
RTX 3050 4GB Laptop GPU4GB
615

詳細
GTX 1600シリーズ(ノートPC用) 
GTX 1660 Ti Laptop 6GB
655

詳細
GTX 1650 Ti Laptop 4GB
484

詳細
GTX 1650 Laptop 4GB
452

詳細
GTX 1600シリーズ省電力(ノートPC用) 
GTX 1660 Ti with Max-Q Design Laptop 6GB
559

詳細
GTX 1650 Ti with Max-Q Design Laptop 4GB
428

詳細
GTX 1650 with Max-Q Design Laptop 4GB
411

詳細
Arcシリーズ(ノートPC用) 
Arc A770M16GB
769

詳細
Arc A730M12GB計測中
詳細
Arc A550M8GB計測中
詳細
内蔵GPU 
Intel Arc Graphics-
356

詳細
Intel Iris Xe Graphics G7 96EUs-
207

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
Intel Iris Xe Graphics G7 80EUs-
165

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC
Intel UHD 600-
21

詳細搭載ノートPC搭載ノートPC

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。数値は定期的に見直しを実施しています。

ゲーミングノートPC 通販スタッフおすすめランキング

過去の製品一覧

名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 中古 比較
RTX 2000シリーズ(ノートPC用)
RTX 2080 Laptop 8GB
974
-
RTX 2070 Laptop 8GB
801
-
RTX 2060 Laptop 6GB
736
-
GTX 1000シリーズ(ノートPC用)
GTX 1070 Laptop 8GB
679
-
GTX 1060 Laptop 6GB
529
-
GTX 1050 Ti Laptop 4GB
383
-
GTX 1050 Laptop 4GB
289
-
GTX 900シリーズ(ノートPC用)
GTX 980M4GB
479
-
GTX 970M3GB
370
-
GTX 960M2GB
218
-
940MX2GB
97
-
MXシリーズ(ノートPC用)
MX4502GB
241
-
MX3502GB
182
-
MX2502GB
154
-
MX1502GB
146
-

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。数値は定期的に見直しを実施しています。

RTX 5090 Laptop GPU

RTX 5090 Laptop GPU

GeForce RTX 5090 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第4世代 RTX アーキテクチャ Blackwell」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2025年3月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
24GB256bit10496990MHz

RTX 5080 Laptop GPU

RTX 5080 Laptop GPU

GeForce RTX 5080 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第4世代 RTX アーキテクチャ Blackwell」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2025年4月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
16GB256bit7680975MHz

RTX 5070 Ti Laptop GPU

RTX 5070 Ti Laptop GPU

GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第4世代 RTX アーキテクチャ Blackwell」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2025年4月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
12GB192bit5888847MHz

RTX 5070 Laptop GPU

RTX 5070 Laptop GPU

GeForce RTX 5070 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第4世代 RTX アーキテクチャ Blackwell」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2025年4月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit4608907MHz

RTX 5060 Laptop GPU

RTX 5060 Laptop GPU

GeForce RTX 5060 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第4世代 RTX アーキテクチャ Blackwell」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2025年5月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit3328952MHz

RTX 5050 Laptop GPU

RTX 5050 Laptop GPU

GeForce RTX 5050 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第4世代 RTX アーキテクチャ Blackwell」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2025年6月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit25602235MHz

RTX 4090 Laptop GPU

RTX 4090 Laptop GPU

GeForce RTX 4090 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
16GB256bit97281335MHz

RTX 4080 Laptop GPU

RTX 4080 Laptop GPU

GeForce RTX 4080 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
12GB192bit74241290MHz

RTX 4070 Laptop GPU

RTX 4070 Laptop GPU

GeForce RTX 4070 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit46081395MHz

RTX 4060 Laptop GPU

RTX 4060 Laptop GPU

GeForce RTX 4060 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit30721545MHz

RTX 4050 Laptop GPU

RTX 4050 Laptop GPU

GeForce RTX 4050 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
6GB96bit25601455MHz

RTX 4090 Laptop GPU

RTX 4090 Laptop GPU

GeForce RTX 4090 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
16GB256bit97281335MHz

RTX 4080 Laptop GPU

RTX 4080 Laptop GPU

GeForce RTX 4080 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
12GB192bit74241290MHz

RTX 4070 Laptop GPU

RTX 4070 Laptop GPU

GeForce RTX 4070 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit46081395MHz

RTX 4060 Laptop GPU

RTX 4060 Laptop GPU

GeForce RTX 4060 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit30721545MHz

RTX 4050 Laptop GPU

RTX 4050 Laptop GPU

GeForce RTX 4050 Laptop GPU搭載ノートパソコンは、NVIDIA の「第3世代 RTX アーキテクチャ Ada Lovelace」を採用しています。ゲームプレイのために強化された「RT コア」と「Tensor コア」新しい「ストリーミング マルチプロセッサ」「高速メモリ」を搭載していて、高性能を要求するゲームをプレイするために必要なスペックを提供します。

発表時期:2023年2月 
発表当時の主な用途:高負荷ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
6GB96bit25601455MHz

GTX 1660 Ti Laptop

GTX 1660 Ti Laptop

GeForce GTX 1660 Ti Laptop GPU搭載ノートパソコンは「NVIDIA Turing アーキテクチャ」を採用し、驚異的なグラフィックスパフォーマンスを発揮します。「16 シリーズ GPU」は、ゲームのスーパーチャージャーであり、最近のゲームであればさらに高速化されるようになっています。こLaptop GPU搭載ノートパソコンを手に入れて「GeForce GTX 1070」 に匹敵するパフォーマンスを体感しましょう。

発表時期:2019年4月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
6GB192bit15361455MHz

GTX 1650 Ti Laptop

GTX 1650 Ti Laptop

GeForce GTX 1650 Ti Laptop GPU搭載ノートパソコン は「NVIDIA Turing アーキテクチャ」を採用し、驚異的なグラフィックス パフォーマンスを発揮します。ゲーム向けのスーパーチャージャーであり、最新タイトルでより高い性能を発揮します。GeForce GTX搭載ノートパソコンを手に入れてグラフィックス環境をステップアップしましょう。

発表時期:2020年4月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
4GB128bit10241350MHz

GTX 1650 Laptop

GTX 1650 Laptop

GeForce GTX 1650Laptop GPU搭載ノートパソコンは「NVIDIA Turing アーキテクチャ」を採用し、驚異的なグラフィックス パフォーマンスを提供します。ゲーム向けのスーパーチャージャーであり、最新タイトルでより高い性能を発揮します。こLaptop GPU搭載ノートパソコンを手に入れてGeForce GTX でグラフィックス環境をステップアップしましょう。

発表時期:2019年4月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
4GB128bit10241395MHz

GTX 1660 Ti with Max-Q Design Laptop

GTX 1660 Ti with Max-Q Design Laptop

GeForce GTX 1660 Ti Laptop GPU搭載ノートパソコンは「NVIDIA Turing アーキテクチャ」を採用し、驚異的なグラフィックス パフォーマンスを提供します。16 シリーズ GPU は、ゲームのスーパーチャージャーであり、最近のゲームであればさらに高速化されます。こLaptop GPU搭載ノートパソコンにアップグレードして「GeForce GTX 1070」 に匹敵するパフォーマンスを手に入れましょう。

発表時期:2019年4月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
6GB192bit15361140MHz

GTX 1650 Ti with Max-Q Design Laptop

GTX 1650 Ti with Max-Q Design Laptop

GeForce GTX 1650 Ti Laptop GPU搭載ノートパソコンは「NVIDIA Turing アーキテクチャ」を採用し、驚異的なグラフィックス パフォーマンスを提供します。ゲーム向けのスーパーチャージャーである本製品は、最新タイトルでより高い性能を発揮します。こLaptop GPU搭載ノートパソコンを手に入れてGeForce GTX でゲーミング環境をステップアップさせましょう。

発表時期:2020年4月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
4GB128bit10241035MHz

GTX 1650 with Max-Q Design Laptop

GTX 1650 with Max-Q Design Laptop

GeForce GTX 1650 Laptop GPU搭載ノートパソコン は「NVIDIA Turing アーキテクチャ」を採用し、驚異的なグラフィックス パフォーマンスを提供します。ゲーム向けのスーパーチャージャーは、最新タイトルでより高い性能を発揮します。こLaptop GPU搭載ノートパソコンを手に入れて、GeForce GTX でゲーミング環境をステップアップさせましょう。

発表時期:2019年4月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
4GB128bit10241020MHz

Arc A770M

Arc A770M

Intel Arc A770M搭載ノートパソコンは、AIによるアップスケール技術やレイトレーシング機能に対応ています。ゲームプレイや映像や3D制作などクリエイティブ用途にも対応します。

発表時期:2022年11月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
16GB256bit40961650MHz

Arc A730M

Arc A730M

Intel Arc A730M搭載ノートパソコンは、AIによるアップスケール技術やレイトレーシング機能に対応ています。ゲームプレイや映像や3D制作などクリエイティブ用途にも対応します。

発表時期:2022年11月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
12GB192bit20481100MHz

Arc A550M

Arc A550M

Intel Arc A550M搭載ノートパソコンは、AIによるアップスケール技術やレイトレーシング機能に対応ています。ゲームプレイや映像や3D制作などクリエイティブ用途にも対応します。

発表時期:2022年11月 
発表当時の主な用途:ゲーム・3DCGなど

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
8GB128bit2048900MHz

Intel Arc Graphics

Intel Arc Graphics

インテルの「Iris Arc グラフィックス」とは、インテルCore Ultraプロセッサに内蔵されている高性能なGPUです。前の世代のモデルと比較してさまざまな性能が向上しており、高速でより高いパフォーマンスを発揮します。

発表時期:2023年 
発表当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
---300MHz

Intel Iris Xe Graphics G7 96EUs

Intel Iris Xe Graphics G7 96EUs

インテルの「Iris Xe グラフィックス」とは、インテルCoreプロセッサに内蔵されている高性能なGPUです。前の世代のモデルと比較してさまざまな性能が向上しており、高速でより高いパフォーマンスを発揮します。

発表時期:2020年 
発表当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
---400MHz

Intel Iris Xe Graphics G7 80EUs

Intel Iris Xe Graphics G7 80EUs

インテルの「Iris Xe グラフィックス」とは、インテルCoreプロセッサに内蔵されている高性能なGPUです。前の世代のモデルと比較してさまざまな性能が向上しており、高速でより高いパフォーマンスを発揮します。

発表時期:2020年 
発表当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
---400MHz

Intel UHD 600

Intel UHD 600

インテルのUHD グラフィックスとは、インテルから発売されているCPUに内蔵されたグラフィックス のシリーズ名。単に HD Graphics と呼ばれることもあります。

発表時期:2017年 
発表当時の主な用途:ゲーム・動画閲覧など

メモリ容量メモリバス幅シェーダー数ベースクロック
---200MHz
名称
(型番)
ビデオ
メモリ
性能目安 詳細・搭載PC 解除

GeForceとRadeonの違い

大きく異なるのはチップメーカーの違いで、パソコンの画面を表示させると言う意味ではどちらの製品でも変わりありません。 使用目的と言う点では多少状況が異なってきます。
パソコンゲームメーカーの多くは、GeForceを基準にして製作されています。このため、ゲームプレイを目的とする場合、動作保証が取れている点で有利になるでしょう。
Radeonについては、マルチメディア(映画やアニメ等)、動画再生能力が優れています。専用のソフト(PowerDVD等)を使う必要がありますが、例えば、24FPSや30FPSの動画を60FPSに補完する機能があり、滑らかに再生することが出来ます。
基本的にはどちらを選択しても3Dゲームのプレイ、映画やアニメを鑑賞することは可能です。
選ぶ際は、何を重点に置くかで決めるといいかも。
ゲームなら、NVIDIA
マルチメディアなら、Radeon を選択する。で良いかと思います。

リファレンス・オリファンとは?

「リファレンス」とは、グラフィックボードのチップメーカーである「NVIDIA」や「AMD」がカードのデザイン、製作を行い各ベンダーに出荷している製品を指します。
スペックに関しては規定値が設けられて製作されているため、どこのメーカー品を使用しても性能に差が出ることはありません。ただし、付属品は異なる場合があるのでチェックはしておいた方が良いでしょう。

「オリファン」とは、グラフィックチップメーカーから出荷されたリファレンスのカードを元に、独自の空冷ファンやオーバークロック機能などを追加した製品を指します。
同じチップを使用していても、動作周波数を変更したり、よりチップを冷やすための空冷ファンを搭載してるため、メーカーごとにトータルで性能に差が出てきます。


解像度とグラフィックボードの関係

解像度とはパソコン画面を構成する「画素/ドット」数のことです。
グラフィックボードが対応する解像度が大きいほど大画面でも滑らかで美麗なグラフィックを表示できます。
解像度が大きくなると「画素/ドット」数は増えるため、グラフィックボード、CPUの性能、そしてメモリ容量までが関連してくることになります。
ご利用になりたい解像度にあわせて、パソコンの総合的な性能の検討が必要になります。

解像度の種類と通称

通称 横(px)x縦(px)
8K 7680×4320
4K 3840×2160
WQHD 2560×1440
フルHD 1920×1080
UXGA 1600×1200
HD+ 1600×900
WXGA 1280×768、1366×768、1280×800
SXGA 1280×1024
XGA 1024×768
VGA 640×480

※上記以外にも解像度は存在しています。

グラフィックボード・ビデオカード対応解像度早見表

NVIDAとAMDのグラフィックボード・ビデオカードのゲーミング、クリエイティブ、各用途向けの早見表を作成しました。
購入時の参考にしてください。

  • ◎: 非常に快適。余裕をもって利用可能。
  • ○: 快適。ある程度の調整が必要な場合も。
  • △: 使用可能だが調整必須。
  • ✖: 非推奨。

グラフィックボード・ビデオカード 早見表

NVIDIA ゲーミング クリエイティブ
4K
(3840×2160)
WQHD
(2560×1440)
フルHD
(1920×1080)
動画編集 画像編集
GeForce RTX
50シリーズ
RTX 5090
RTX 5080
RTX 5070 Ti
RTX 5070
RTX 5060 Ti
RTX 5060
GeForce RTX
40シリーズ
RTX 4090
RTX 4080
SUPER
RTX 4080
RTX 4070
Ti SUPER
RTX 4070
Ti
RTX 4070
SUPER
RTX 4070
RTX 4060
Ti
RTX 4060
GeForce RTX
30シリーズ
RTX 3090 Ti
RTX 3090
RTX 3080 Ti
RTX 3080
RTX 3070 Ti
RTX 3070
RTX 3060 Ti
RTX 3060
RTX 3050
AMD ゲーミング クリエイティブ
4K
(3840×2160)
WQHD
(2560×1440)
フルHD
(1920×1080)
動画編集 画像編集
Radeon RX
9000シリーズ
RX 9070 XT
RX 9070
RX 9060 XT
RX 9060
Radeon RX
7000シリーズ
RX 7900 XTX
RX 7900 XT
RX 7900 GRE
RX 7800 XT
RX 7700 XT
RX 7600 XT
RX 7600
Radeon RX
6000シリーズ
RX 6950 XT
RX 6900 XT
RX 6800 XT
RX 6800
RX 6750 XT
RX 6700 XT
RX 6650 XT
RX 6600 XT
RX 6600
RX 6500 XT
RX 6400

グラフィックボードの型番の読み方

型番(数字と記号)によって、世代の新旧及び、各世代の相対性能比を確認する事ができます。
同世代であれば相対性能比が高い程、相対性能比が同じであれば新世代である程、VRAM以外のスペックが高くなります。

GeForce RTX 5060 Ti
GeForce 型番(ナンバリング)の見方
RTX シリーズ内グレード
(用途)
RTX (GTX)> GTS > GT > GS 左に行くほど性能が良くなる
※RTX (GTX)の上にTITANシリーズがある
RTX(GTX):ゲーム用高性能GPUシリーズ
GT:動画再生
50 シリーズ(世代) 50 - 40 - 30 - 20 – 1 数字が大きいほど新機種 最新世代:50XX番台
過去モデル:40XX,30XX…
60 シリーズ内の相対性能 90 - 30 同シリーズなら数が大きいほど高性能 ウルトラハイエンド:90
ハイエンド:80
ミドルレンジ:70
スタンダード:60
エントリー:50/30
Ti 同型番中の相対性能 Ti > 無印 , SUPER > 無印 「Ti」が付くと速くなる Ti版:グレードを超えることはない程度のパワーアップ
SUPER:性能を強化した改良版

※ノート用グラフィックの場合、型番数字の後に「M」がつきます。 例:GeForce 9600M GT


Radeon RX 9060 XT
Radeon 型番(ナンバリング)の見方
R シリーズの世代 R > HD > X > 無印 左に行くほど速くなる 最新世代:Rシリーズ
X シリーズ内のグレード X > 9 > 7 数字が大きいほど速くなる RX > R9 > R7
90 シリーズ(世代) 90 > 7 > 6 > 5 – 1 数が大きいほど新機種 最新世代:90XX番台
過去モデル:7XXX,6XXX…
60 シリーズ内の相対性能 90 – 50 同シリーズなら数が大きいほど高性能 ウルトラハイエンド:90
ハイエンド:80
ミドルレンジ:70
スタンダード:60
エントリー:50/40
XT 同型番中の相対性能 XTX > XT > 無印 「XT」が付くと速くなる XTX版:最上位の高性能
XT:性能を強化した改良版

※ノート用グラフィックの場合、型番の最初に「Mobility」がつきます。 例:Mobility Radeon HD4600


Q1:家庭用ゲーム機を超えるには、どのクラスが必要?

ゲーム機内のGPUは専用設計のため、PCとは正確に比較することは困難です。ただし性能比較表の目安で換算すると、おおよそ以下のとおりです。

ゲーム機 性能目安スコア PC GPU換算の目安
Nintendo Switch 300〜400 GeForce GT 1030 以上・GTX 1630 未満
Nintendo Switch 2 1,000〜1,200 GTX 1650 やや上(DLSS補助で実質5〜10%増)
Xbox Series S 900〜1,100 GTX 1650 相当
PS5 / Xbox Series X 2,300〜2,500 RTX 3060 相当〜やや上
PS5 Pro 2,800〜3,000 RTX 5060 やや上(独自のPSSR技術で処理を補助

性能だけを価格で比べると、家庭用ゲーム機はコストパフォーマンスに優れています。ただしPCはゲーム以外にも用途が広い点と、ゲームソフトの数が大きな違いです。

Q2:「推奨スペック」ギリギリのグラボを選んでも大丈夫?

推奨スペックは「普通に動く」基準であり、爆発シーンや乱戦時など負荷が高い場面ではカクつくことがあります。快適さを求めるなら、推奨より1〜2ランク上のスコアを持つチップを選ぶのが「失敗しないコツ」です。
また、配信やVtuber活動をお考えの方はご注意ください。アバターとカメラのトラッキング処理・背景合成もグラフィックボードの性能を消費します。ゲームのプレイに必要な性能に対して10〜20%以上の余裕がないと、配信と同時にゲームを快適にプレイするのは難しくなります。

Q3:同じチップ(例:RTX 5060)でも「3連ファン」と「2連ファン」があるけど何が違う?

主な違いは冷却性能静音性です。ファンが多いほど冷却効率が上がり、ファンの回転数を抑えられるため動作音が静かになります。ただし3つのファンをフル回転させるほど高温になる環境では、3連ファンのほうが音が大きくなる場合もあります。PCを机の上に置く方や、長時間集中してプレイしたい中級者以上には3連ファンが好まれます。

Q3-補足:同じチップでもメーカーが複数あるけど、何が違う?

グラフィックチップ(GPU)はNVIDIAやAMDが設計しますが、それを載せるボード(基板)を製造するのはPalit・ASUS・MSI・Gigabyte・Sapphireといったボードメーカーです。回路・コンデンサ・ファン・デザインなどにメーカー独自のこだわりがあります。

ただし、同じグラフィックチップであれば基本性能に差はありません。 一部メーカーがチップやVRAMをオーバークロックして性能を高めたモデルを出している場合もありますが、その分大型ファンや水冷ユニットを採用するなど、冷却設計も合わせて強化されています。

Q4:3DMarkのスコアは高いのに、ゲームだとカクつく原因は?

Windowsはゲームプレイの最中でも後ろではOSの動作を同時に行っています。メモリの容量などはWindowsの起動から時間がたてば少しずつ空き容量が減っていきますし、セキュリティソフトなどは回線・動作を常に監視していますので、CPUやメモリを使用しながら回線に制御をかけたりすることが最もあり得る事象です。

また、ビデオメモリ(VRAM)不足の可能性が考えられます。高画質設定やModを使用すると、計算能力(スコア)は足りていてもVRAMが溢れてカクつくことがあります。中級者以上の方は、スコアだけでなくVRAM容量(12GB〜16GB以上)もあわせて確認することをおすすめします。

プロゲーマーの中では、ゲームの画質は最も低くして遅延の発生を極端まで減らして競技に挑む方もいらっしゃいます。

Q5:NVIDIAの「DLSS」やAMDの「FSR」って、結局使ったほうがいいの?

ゲームプレイでは積極的に使うべき技術です。AIの力で「画質を維持しながらフレームレートを底上げ」できるため、ワンランク上のチップに近い性能を実質無料で得られます。

ただし、AIによる補完処理のため、一部のシーンで映像表現が不自然になることもあります。精密な映像確認が必要な作業(画像編集やCADなど設計ソフトウェアなど)では、オフにして使うことをおすすめします。

Q6:「レイトレーシング」をオンにするなら、どの程度の性能が必要?

光の反射をリアルに再現するこの機能は処理負荷が非常に高く、比較表のスコアが高いハイエンドモデル、もしくはDLSSなどのAI補完が得意な最新世代との組み合わせが必須です。現在ではRTX 5070以上でなければ、ゲーム内で有利になるほどの処理は難しいとお考えください。

Q7:「補助電源コネクタ(12VHPWR・16Pinなど)」の確認はなぜ重要なの?

最新の高性能グラボには専用の新しい端子が必要な場合があります。古い電源ユニットだと変換アダプタが必要になったり、そもそも電力が足りなかったりするため、購入前に電源ユニットの容量と対応コネクタをセットで確認する必要があります。

なお「ATX3.1対応電源」はこの16Pinコネクタを必ず1つ備えていますので、電源選びの参考にしてください。

なお「12VHPWR」と「16Pin」は呼び名が違うだけで同じ形状のコネクタのことを指します。

Q8:グラボの「厚み(スロット占有数)」を見落とすとどうなる?

最近のグラボは厚く、3スロット以上を占有するものも珍しくありません。サウンドカードやキャプチャボードと物理的に干渉したり、ケースのサイドパネルが閉まらなくなるリスクがあります。購入前に、お使いのケースが何センチまでのカード長・何スロットまでの厚みに対応しているかを確認してからグラフィックカードサイズを選びましょう。

Q9:CPUが古いままグラボだけスペックを上げすぎても意味がないって本当?

本当です。CPUの処理が追いつかないと、グラボがいくら速くてもデータ待ちが発生し、性能を100%発揮できません。理由は主に2つです。

①CPU自体の計算が追いつかない
ゲームの実行プログラムやAI処理はGPUよりもCPUが演算を行うため、CPUが古いとグラボを待たせてしまう事象が発生します。

②マザーボードのデータ転送速度(PCIeレーン)が古い
最新グラボ(RTX 50シリーズなど)はPCIe 5.0という高速規格に対応していますが、古いマザーボードはPCIe 4.0や3.0世代です。これは「時速300kmのスポーツカー(グラボ)を買ったのに、道路の制限速度(マザーボード)が80kmまで」のような状態です。

最新のRTX 50シリーズを使うには「PCIe 4.0以降に対応した世代のCPUとマザーボード」が最低ラインです。グラフィックボードの性能を90%以上引き出したいなら、ハイエンドGPUには同時期のハイエンドCPU(Core i7/i9やRyzen 7/9の最新世代)と一緒に、マザーボードのチップセットも高い処理の型番の組み合わせが理想です。

Q10:中古のグラフィックボードを買うのは危ないの?

マイニング(仮想通貨計算)用途で24時間酷使されていた個体や、保証が切れているリスクはあります。中級者以上でも「動作確認済み・店舗保証あり」のものを選ぶか、リスクを承知の上で購入する覚悟が必要な領域です。

ドスパラでは買取時にベンチマークを実施し、チップ本来の性能の90%以上が出ることを確認した上で買い取っています。また3ヶ月の保証もついていますので、中古をご検討の方はぜひご相談ください。

Q11:モニタはなんでもいいの?グラボとの相性はある?

グラボとモニタの接続には映像信号の転送帯域という上限があり、組み合わせによっては高リフレッシュレートや高解像度が出し切れない場合があります。以下の表を参考にしてください。

接続規格と解像度・リフレッシュレートの目安(無圧縮)

接続規格 映像帯域 フルHD WQHD 4K
HDMI 2.1(48Gbps)※RTX 30の一部/40/50シリーズ対応 約44Gbps 最大720Hz相当 最大360Hz相当 最大240Hz相当
DisplayPort 1.4(HBR3) 約25.9Gbps 最大480Hz 最大165Hz 最大120Hz
DisplayPort 2.1b(80Gbps)※RTX 50シリーズ対応 最大80Gbps 1,200Hz以上(理論値) 最大960Hz(理論値) 最大480Hz(理論値)

⚠️ 注: HDMI 2.1は規格として32~48Gbpsまで幅があります。RTX 40シリーズ以降のNVIDIA製GPUはすべてHDMI 2.1(48Gbps)に対応しています。接続できるHz数の上限はモニター側の仕様によっても異なりますのでご確認ください。

上限を超えると自動で映像に圧縮がかかります。圧縮自体で大きな遅延は起きませんが、グラフィックチップの処理能力を数%消費するため、フレームレートがわずかに低下したり、DLSSなどの画質向上機能が同時に使えなくなる制約が生じる場合があります。

お使いのグラフィックチップの世代に合わせて、適切な接続規格のモニタとケーブルをお選びください。なお、DisplayPort 2.1b対応の「DP80認証ケーブル」は2026年4月時点ではまだ流通量が少なく、高価格帯となっていますのでご注意ください。