ゲーミングPC GALLERIA

対象PCご購入&エントリーで必ずもらえる!!
最大10万円分
ドスパラポイント還元中
新品パソコン送料無料 買うなら今! 新品パソコン送料無料 買うなら今!

終了まで、あと

※新品パソコン送料無料は予告なく変更・終了する場合がございます。予めご了承ください。

はじめてにおすすめ!ゲーミングPCスターターセット

OS
CPU
グラフィック
メモリ
ストレージ
ベンチマーク
スタッフおすすめポイント
コスパに優れたRyzen CPU搭載!
高性能をお求めやすい価格で

パソコン+周辺機器込みで
セット価格円(税込)

詳細はこちら

OS
CPU
グラフィック
メモリ
ストレージ
ベンチマーク
スタッフおすすめポイント
とことん白にこだわったゲーミングPCで、お部屋が映えること間違いなし。

パソコン+周辺機器込みで
セット価格円(税込)

詳細はこちら

配信者・プロチーム、ゲームコラボからゲーミングPCを探す

プレイするゲームから
ゲーミングPCを探す

ゲーミングPCをプレイスタイルで選ぶ

ゲーミングPCを予算・価格 で選ぶ

デスクトップPC

ノートPC

ゲーミングPCをスペックから選ぶ

ゲーミングPC おすすめランキング

更新日:

コスパ重視!グラボ搭載PC
おすすめランキング

更新日:

ゲーミングPCの
おすすめ周辺機器

ゲーミングPC本体だけでは、ゲームは快適に遊べません!
ゲームで快適に遊ぶためにも、ゲーミングデバイスも同時に購入しておきましょう!

ゲーミングPCの選び方のポイント

  • ゲーミングPCは「デスクトップ」派?「ノート」派?プレイスタイルで決める

    ゲーミングPCはデスクトップ派?
    ノート派?プレイスタイルで決める

    「性能と安定性」を重視するならデスクトップPC、「省スペースと手軽さ」を求めるならノートPCがおすすめです。自分の部屋の環境や、持ち運びの頻度に合わせて選びましょう。

    デスクトップPCは冷却性が高く、長時間の高画質プレイでも動作が安定します。対してノートPCは電源ケーブル1本ですぐに遊べて収納も楽なため、ワンルームやリビングでの利用に最適です。

  • 型番を見れば性能がわかる!グラフィックボードの選び方

    型番を見れば性能がわかる!
    グラフィックボードの選び方

    グラフィックボードの性能は「型番の数字」で判断できます。
    基本的には数字が大きいほど高性能になり、よりリアルで滑らかな映像体験が可能になります。

    ※「RTX 5070 Ti」の場合、「50」がGeForceの中での世代、「70」が世代の中のグレード、「Ti」が5070(無印)よりも高性能なことを表しています。

    ※「RX 9070 XT」の場合、「90」がRadeonの中での世代、「70」が世代の中のグレード、「XT」が9070(無印)よりも高性能なことを表しています。プレイしたいゲームの推奨スペックに合わせて、世代・グレードを選ぶことが賢い選択です。

  • ゲームの勝敗に直結する指標「フレームレート(fps)」とは?

    ゲームの勝敗に直結する指標
    「フレームレート(fps)」とは?

    フレームレートとは「1秒間に作られる画像の枚数」のことです。
    パラパラ漫画と同じ原理で、枚数が多いほど映像が滑らかになります。ゲームでは「モノの動き」がはっきり見やすくなるため、プレイ時の快適性が上がります。

    一般的な動画は60枚=60fpsですが、FPS/TPSゲームでは144fpsや240fpsといった高い数値を出せる環境が有利とされています。
    基本的に、ゲーミングPCの性能が高いほど、出せるフレームレートは高くなります。

  • ゲーミングPCはフレーム生成に注目 RTX 50シリーズが選ばれる理由

    ゲーミングPCはフレーム生成に注目
    RTX 50シリーズが選ばれる理由

    RTX 50シリーズ最大の特徴は、最新AI技術「DLSS 4」の搭載です。
    PCへの負荷を抑えながらフレームレートを伸ばす「フレーム生成」が大きく進化し、安定して高い数値を出せるようになりました。

    ※DLSS 4の「マルチフレーム生成」は、1枚の画像から最大3枚の画像をAI生成して映像を補完することで、フレームレートを大幅に底上げする技術です。進化した「超解像度」と合わせることで、負荷の高いレイトレーシング/4K環境でも、遅延の少ない快適なゲームプレイを可能にします。

  • Ryzen の「X3D」モデルに注目 fpsを伸ばす「3D V-Cache」技術

    Ryzen の「X3D」モデルに注目
    fpsを伸ばす「3D V-Cache」技術

    AMD Ryzen™ プロセッサには、型番の末尾に「X3D」がついているモデルがあります。

    これは「AMD 3D V-Cache™」という、ゲーム性能を高める独自技術を搭載している証です。難しい設定は不要で、「X3D」がついたモデルを選ぶだけで、ゲームのフレームレートが向上。映像がカクつきにくく、滑らかで快適なゲームプレイが可能になります。

    末尾「X3D」のCPU搭載ゲーミングPCは、下記ボタンからお探しいただけます。

  • 最適な冷却方式は「空冷」か「水冷」か ゲーミングデスクトップPCの「CPUクーラー」の選び方

    冷却方式は「空冷」か「水冷」か
    CPUクーラーの選び方

    ゲーミングデスクトップPCは、2種類の冷却方式から選べます。
    長時間のゲームプレイや、負荷の高いゲームをよく遊ぶ方は「水冷クーラー」、比較的軽いゲームや作業が中心なら「空冷クーラー」がおすすめです。

    また、CPUクーラーの冷却性を最大限活かすためには、ケース内の“空気が流れる余裕”も重要です。高性能パーツを組み合わせる場合は、熱がこもりにくい「ミドルタワー」ケースがベストと言えます。

  • オンラインゲームでは「ネットワーク環境」が重要 ゲーミングPCの「ネットワーク環境」の選び方

    ゲーミングPCは ネット環境 が重要
    「有線LAN」と「Wi-Fi」の選び方

    オンライン対戦を存分に楽しむなら、遅延が少なく安定した「有線LAN」がおすすめです。しかし、設置場所の都合でWi-Fiを利用したい方も多いでしょう。

    最新のWi-Fi 6EやWi-Fi 7で利用できる「6GHz帯」は、家電などとの電波干渉を受けにくく、スムーズな通信が可能です。ゲーミングデスクトップPCでも、カスタマイズの「無線LAN」項目からアダプターを追加できます。ご自身の環境に合わせて、最適な接続方法を選んでみてください。

  • ゲームプレイの質は「ディスプレイ」で変わる ゲーミングモニターの選び方

    ゲームの質はディスプレイで変わる
    「ゲーミングモニター」の選び方

    一般的なモニターでもゲームは遊べますが、ゲーミングPCの性能を活かすには、ゲーミングモニターがあるとより快適です。

    モニターには「リフレッシュレート(Hz)」という指標があり、「1秒間に画像を切り替えられる回数」を表します。例えば、高性能なゲーミングPCで120fpsの映像が出せても、60Hzのモニターでは表示は60fpsまでに制限されてしまいます。
    ゲーミングモニターを使えば、低遅延かつ滑らかな映像でゲームを楽しめるため、ゲーミングPCの魅力をしっかり体感できます。

  • ゲーミングPCを手厚く守る!物損保証「セーフティサービス」

    ゲーミングPCを手厚く守る!
    物損保証「セーフティサービス」

    パソコンは精密機器ゆえに、トラブルはつきものです。大切に扱っているゲーミングPCでも、落下や倒してしまった"うっかり"による破損、飲み物をこぼしての水濡れなど、思わぬ故障が発生することもあります

    そんなときに頼れるのが、ドスパラの「セーフティサービス」。
    月額980円で通常保証外の物理破損・故障を最長5年間保証し、修理費やサポート技術料も軽減できます。
    パソコン購入時のサービス「追加保証」からご選択ください。

ゲーミングPCのよくあるご質問

  • Q1ゲーミングPCとはなんですか?

    ゲーミングPCとは、ゲームプレイに特化した高性能パソコンのことを言います。
    普通のパソコンとの大きな違いは、ゲームに必要な「グラフィックボード(GPU)」を搭載していることです。これにより、3Dゲームの重たい処理もスムーズに描画し、カクツキのない高品質なゲーム体験を実現しています。
    詳しくは「ゲーミングPCとは?」をご確認ください。

  • Q2ゲーミングPCの購入相談はできますか

    もちろん承っております。
    ドスパラの「購入前相談窓口」では、メールやお電話で専門スタッフに直接相談することが可能です。
    ご予算・用途に合わせたおすすめゲーミングPCのご提案から、カスタマイズ・保証の選び方など、困ったことはお気軽にご相談ください。
    お電話は 10:00~19:00、年中無休でご利用いただけます。

  • Q3ゲーミングPCの価格の相場を教えてください

    ゲーミングPCは、おおよそ20万円が相場と言われています。
    ゲームを最高画質や4Kで遊びたい、ゲーム配信をしたいなど、ハイスペックなゲーミングPCが必要な場合は、30万円前後が相場です。
    価格を基準に選ぶ際は、ご自身の遊びたいゲーム・プレイスタイルに十分に応えることができるか、よく確認して選ぶようにしましょう。

  • Q4ゲーミングPCは何年ぐらい持ちますか?

    ゲーミングPCの寿命は、3~5年ほどと言われています。
    パーツ自体の寿命はもっと長いものの、ゲーム側の要求スペックが年々上がるため、快適に遊べなくなった時点を寿命とすることが多いです。
    平均的には3年でグラフィックボードやSSDをアップグレードし、5年で本体まるごと買い替える方が多いです。
    詳しくは、「ゲーミングPCの寿命とは?」もご確認ください。

  • Q5ゲーミングPCは「BTOパソコン」と「自作PC」どちらが良いですか

    「どんなゲーミングPCがほしいか」によって変わってきます。
    手軽に選んで安心して使えるゲーミングPCがほしい方は「BTOパソコン」、見た目や機能など、とにかくこだわって選びたい方は「自作PC」がおすすめです。
    BTOパソコンは、厳選されたスペックに加え、手厚い保証があります。知識がなくても選びやすく、故障やトラブルの際はメーカーサポートを受けられるのが魅力です。
    一方自作PCは、すべてをオリジナルで組み上げることができます。PCパーツのブランドからケースの見た目、光る/光らないまで自分好みに作り上げられるのが魅力です。

  • Q6ゲーミングPCをお得に手に入れる方法はありますか?

    ドスパラでは、不定期でゲーミングPCのキャンペーンやセールを行っています。
    特に、対象のゲーミングモニターや周辺機器との同時購入で値引がある「セット割」は、ゲーミング環境一式を揃えたい方におすすめです。
    また、新品PCにこだわらない方は、「アウトレットゲーミングPC」「中古ゲーミングPC」から探すのもおすすめです。
    思わぬ掘り出し物が見つかるかもしれません。

  • Q7グラフィックボードの「8GB」や「16GB」はなんの数字ですか?

    グラフィックスの「○GB」はビデオメモリ(VRAM)と言い、グラフィック専用のメモリのことを指します。
    ゲームの「テクスチャ」や「影」、描画途中のフレームなどを一時的に保管する場所で、容量が大きいほど滑らかに映像を表示できます。
    容量が不足すると、読み込み待ちや画質の低下など、映像の品質に影響が出ます。フルHDプレイでは8GB、4Kや最新タイトルのプレイには12GB以上あると良いでしょう。

  • Q8インテルの「Core Ultra」は「Core i」と何が違いますか?

    「Intel Core Ultra」シリーズは、AI処理に特化した第3の頭脳「NPU」を搭載した新しいCPU(プロセッサ)です。
    従来の「Intel Core i」シリーズよりも、生成AIや高画質化機能を高速かつ低い消費電力で実行できるのが特徴で、AI時代のゲーミングPCにおける新基準になっています。

    ※従来の「高性能」「高効率」コアに「NPU(Neural Processing Unit)」を加えた3つの頭脳で構成されています。AI特有の大量計算をNPUが担当することで、CPU全体の負荷を下げ、バッテリー持ちや処理効率を劇的に改善します。

  • Q9ゲーム配信・VTuber活動向けのゲーミングPCはありますか?

    ゲーム配信には、ゲーミングデスクトップPC「動画配信向けモデル」がおすすめです。ASRock社製の配信向けマザーボード「Z890 LiveMixer WIFI」を搭載しており、USBポートを最大23個まで増設できます。
    ゲーム配信では、カメラやマイク、キャプチャーボードなど、多くのデバイスを接続するため、USBポートが不足しがちです。また、長時間の配信・ゲームプレイでパソコン本体が熱を持ちやすいため、より拡張性と冷却能力の高いデスクトップPCが最適と言えます。

  • Q10おすすめのカスタマイズを教えてください

    ゲーミングPCは、メモリ32GB以上、ストレージ(SSD)1TB以上にカスタマイズするのがおすすめです。
    メモリは16GBで十分とされていましたが、近年は32GBを推奨とするゲームが増えています。映像のカクツキにもつながるため、容量アップがおすすめです。
    また、データの大型化も顕著です。1本で100GBを超えるゲームも珍しくなく、アップデートでさらに容量を必要とすることもあるため、余裕をもって1TB~2TBにアップしておきましょう。
    その他のカスタマイズは「BTOゲーミングPCの選び方解説」をご確認ください。

ゲーミングPC:
ドスパラスタッフレビュー

ドスパラスタッフレビュー

ドスパラ店舗や本社で働くスタッフが、商品を実際に使用した感想やイチオシポイントをレビューしています。