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周辺機器を揃えて
明日からゲーム配信デビュー!

ゲーム配信デビュー!
おすすめの周辺機器

周辺機器

周辺機器

YoutubeやTwitchなどでゲーム配信、録画したものをアップしたいけど、
マイク?キャプチャーボード?何を揃えればいいかわからない人は セット品を買って
明日からあなたも配信者デビュー!

コンシューマー機にも対応

PCゲームで配信を
するならこの商品!

お手軽にカメラも使って
配信を始めてみたいならこちらのセット!

顔や手元を映してゲーム配信をしたい方ならこちらのセットです。マイク感度が良好のためゲーム配信だけではなく、歌ってみたなどもおすすめです。

手軽に配信したいけど、音質に
こだわりたいならこちらのセット!

ボイスチャットだけならヘッドセットで十分、ゲーム配信するなら専用マイクを使用して周りの音を軽減、クリアな音声で配信できます

ワンランク上の環境で配信をしたいならこのセット!

マイクはプロ仕様のSHURE SM7B!ケーブルとYAMAHAの定番ミキサーで本格的な配信環境を整えたい方におすすめです。

ゲーム配信環境を快適にしたいなら
Razerシリーズのこちらのセット!

Twitch配信者が設計やテストにかかわり誕生したマイク!ゲーム配信では声をクリアに届けます。カメラはライト付き!さらに1080p/30fps対応のセット商品!

ゲーム配信、ライブ配信など用途に合わせて万能に対応!Logicoolシリーズのセット!

Logicoolシリーズの周辺機器を使用していて、配信機材も同じメーカーで合わせたいならこちらのセット商品!

ミキサー+スイッチャーの機能が一体になった
AX310と正面の音を拾う高性能マイクのセット!

AM310はスイッチャー機能が搭載されているため、ボタン一つで配信画面を切り替えられます。また別途でミキサーを買う必要がないのでデスク周りもスッキリさせることができます。

家庭用ゲーム機で
配信するならこの商品!

ヘッドフォンはすでに
もっている方はこちらの
2点セット!

キャプチャーボードはフルHDかつフレームレート60FPSでゲーム配信を綺麗に!

ワンランク上の配信をするなら
こちらのセット!

44Kパススルー、フルHD/60フレームレートで定番のキャプチャーボード。マイクはドライバー不要でUSB接続するだけ!集音範囲が狭いため声のみを集音し、環境音を最小限に軽減!

AVerMediaシリーズの定番キャプチャーボードと
高性能マイクで配信をしたいならこちらのセット!

4Kパススルー、1080p/60fps対応キャプチャーボードとドライバー不要で接続したらすぐに使える高性能マイクのセット商品!

配信機材の特徴

マイクは何を選んだ方がいい?
コンデンサーマイク、ダイナミックマイクの違い

ダイナミックマイクの特徴

ダイナミックマイクのよさ
  • ・マイク自体に電源の供給が不要
  • ・耐久性良し
  • ・環境音や、ノイズを拾いにくく、ハウリング発生しにくい
  • ・安価で手に入れやすい
コンデンサーマイクとの違い
  • ・感度がコンデンサーマイクに比べ低いので高音質でのレコーディングなどは不向き
商品写真
コストパフォーマンスに優れコンデンサーマイクに比べると扱いやすいことから、初めてのマイクにはダイナミックマイクがよいと言われています。

コンデンサーマイクの特徴

コンデンサーマイクのよさ
  • ・感度が高く、幅広い周波数の音を拾うことができる
  • ・ポップガードなどを使用すれば、プロ並みの音質での録音が可能
  • ・値段は高くなるが機材を揃えることで音質は格段に向上
ダイナミックマイクとの違い
  • ・電源供給が必要
  • ・感度が高いため、ハウリングを起こしやすく、ノイズ、環境音を拾いやすい
  • ・湿気に弱く、管理が大変
商品写真
ダイナミックマイクより値段は上がりますが、ポップガード、ショックマウント、マイクアームなどを揃えたりすることでプロ並みの音質にすることが可能です。

マイクの一覧はこちらから

キャプチャーボードは何を選んだ方がいい?
内蔵型、外付型キャプチャーボードの違い

内蔵型キャプチャーボード接続イメージ

内蔵型キャプチャーボード接続イメージ

・デスクトップパソコンにキャプチャーボードを取り付け
・内蔵キャプチャーボードと家庭用ゲーム機をHDMIで接続

外付型キャプチャーボード接続イメージ

外付型キャプチャーボード接続イメージ

さらに!パススルー機能搭載キャプチャーボードだと遅延なくゲームがプレイできる!

外付型キャプチャーボード接続イメージ

外付型キャプチャーボードの特徴

外付型のよさ
  • ・USBケーブルで簡単に接続
  • ・デスクトップ、ノートパソコン両方で使用可能
  • ・ラインナップが多い
内蔵型との違い
  • ・キャプチャーボードが場所をとる
  • ・ケーブルがごちゃごちゃする
商品写真
USBケーブルで接続可能なのでパソコンの知識がなくても繋げられる!

内蔵型キャプチャーボードの特徴

内蔵型のよさ
  • ・タワーパソコンに内蔵できるので場所をとらない
  • ・USBケーブルが不要
外付型との違い
  • ・タワーパソコンに取り付け作業が必要
  • ・デスクトップパソコンのみに使用可能
商品写真
タワーパソコンに内蔵することでデスクをスッキリ!

キャプチャーボードの一覧はこちらから

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