- パソコン
- ゲーミングPC
ゲーミングPC・ゲーム向けPC
ゲーミングPC特集!
初心者の方におすすめ
ゲーミングPCキャンペーン
グラフィックスの違いをゲーム性能で比較する
ゲーム毎解説
- デスクトップ
- ノート
|
グラフィックス
CPU/メモリ情報はこちら
FPS値参考構成情報 CPU: メモリ速度: |
FPS 解像度:1080p(フルHD) |
|---|---|
| GPU名 | ---FPS |
-
※CPUメモリは下記固定でFPS値を取得しています。
デスクトップ
CPU:Ryzen7 9800X3D メモリ速度:4800MT/s
ノート
CPU:Core Ultra 9 275HX メモリ速度:4800MT/s
- ※表示のFPS値は3DMarkベンチマーク結果の参考値であり、各ゲームの動作やFPS値を保証するものではありません。
- ※FPS値は構成情報の場合です。
- ※解像度は1080p(フルHD)固定です。
- ※2025年12月23日(火)時点。
- FPSとは?
| ゲームジャンル | フルHD | WQHD・4K |
|---|---|---|
| FPS/TPS(バトルロイヤル系) Apex Legends Fortnite |
140 FPS以上 | 100 FPS以上 |
| FPS/TPS(戦術系) VALORANT |
140 FPS以上 | 140 FPS以上 |
| FPS/TPS(脱出シューター系)
ARC Raiders Escape from Tarkov |
120 FPS以上 | 100 FPS以上 |
| レーシング(オープンワールド) Forza Horizon 5 |
140 FPS以上 | 100 FPS以上 |
| オープンワールドアクション グランド・セフト・オートV |
60 FPS以上 | 60 FPS以上 |
| アクションRPG Cyberpunk 2077 Monster Hunter Wilds |
60 FPS以上 | 60 FPS以上 |
ゲーミングPC おすすめランキング
配信者・プロチームなどからゲーミングPCを探す
プレイするゲームからゲーミングPCを探す
-
モンスターハンターワイルズ 動作確認済PC
ストリートファイター6 推奨パソコン
-
ファイナルファンタジー VII REBIRTH 推奨スペックPC
ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON 推奨ゲーミングPC
-
ファイナルファンタジーXIV 推奨パソコン
HIT : The World推奨ゲーミングPC
-
Call of Duty: Black Ops 7 動作確認済みモデル
SYNDUALITY Echo of Ada 推奨ゲーミングPC
-
HD-2D版 『ドラゴンクエストIII』 プレイ推奨パソコン
龍が如く8 推奨PC
-
Sky 星を紡ぐ子どもたち 推奨ゲーミングPC
ゲーム推奨モデル
一覧を見る
ゲーミングPC関連特集
-
コスパ重視のグラボ搭載PC
-
Crazy Raccoon コラボモデル
-
葛葉 コラボモデル
-
Nachoneko コラボモデル
-
「崩壊:スターレイル」おすすめパソコン
-
REJECT コラボモデルPC
-
GALLERIA TIE コラボモデル
-
SHIBUYA HAL コラボモデル
-
モンスターハンターワイルズ 動作確認済みPC
-
ALGS Year5 Championship 大会協賛モデル
-
Minecraft (Java/Bedrock)同梱PC
-
PC Game Pass 同梱PC
-
300Hz液晶搭載 XL7C-R56-6A
-
動画配信向けGALLERIAモデル
-
GALLERIA ハイエンドデスクトップ
-
NVIDIA RTX50シリーズ特集
-
新Intel Core Ultraプロセッサー特集
-
AMD Ryzen™ 9000シリーズ特集
ゲーミングPCの選び方のポイント
-
Windows 10サポート終了対策は
「最新PCへの買い替え」がおすすめWindows 10のサポートは既に終了しています。
最新ゲームを安全かつ快適に楽しむため、無理なアップグレードよりもWindows 11搭載の最新PCへの買い替えを推奨します。
※OS更新にはCPU世代やTPM2.0等の要件があり、古いPCでは対応できない場合があります。セキュリティリスクを完全に遮断し、最新パーツの性能を引き出すには買い替えが最適です。 -
ゲームの勝敗に直結する
重要指標「fps」で選ぶfps(フレームレート)とは「1秒間の画像の枚数」です。
数値が高いほど映像が滑らかになり快適性も上がるため、ゲーミングPC選びの最も重要な基準になります。
※パラパラ漫画と同じ原理です。一般的な動画は60fpsですが、FPS/TPSゲームでは144fpsや240fpsといった高い数値を出せる環境が有利とされています。 -
「DLSS 4」がカギ!
GeForce RTX 50シリーズを選ぶべき理由RTX 50シリーズ最大の特徴は、最新AI技術「DLSS 4」の搭載です。
PCへの負荷を抑えながらフレームレートを飛躍的に向上させ、劇的に滑らかで美しい映像体験を実現します。
※DLSS 4の「マルチフレーム生成」は、1フレームから最大3枚の画像をAI生成し、fpsを大幅に底上げする技術です。進化した「超解像度」と合わせることで、負荷の重いレイトレーシング環境や4K/8Kゲーミングでも、遅延の少ない快適なプレイが可能になります。 -
型番を見れば性能がわかる!
グラフィックボードの選び方グラフィックボードの性能は「型番の数字」で判断できます。
基本的には数字が大きいほど高性能になり、よりリアルで滑らかな映像体験が可能になります。
※「RTX 5070 Ti」の場合、「50」がGeForceの中での世代、「70」が世代の中のグレード、「Ti」が5070(無印)よりも高性能なことを表しています。
「RX 9070XT」の場合、「90」がRadeonの中での世代、「70」が世代の中のグレード、「XT」が9070(無印)よりも高性能なことを表しています。プレイしたいゲームの推奨スペックに合わせて、世代・グレードを選ぶことが賢い選択です。 -
ゲーミングPCは「デスクトップ」派?
「ノート」派?プレイスタイルで決める「性能と安定性」を重視するならデスクトップ、「省スペースと手軽さ」ならノートPCが正解です。
自分の部屋の環境や、持ち運びの頻度に合わせて選びましょう。
※デスクトップは冷却性が高く、長時間の高画質プレイでも動作が安定します。対してノートPCは電源ケーブル1本ですぐに遊べて収納も楽なため、ワンルームやリビングでの利用に最適です。 -
Ryzen選ぶなら末尾の「3D」に注目
ゲームを快適にする「3D V-Cache」AMD Ryzen™ プロセッサの型番の末尾に「3D」がついているのにお気づきですか?
ゲーマーならチェックしておきたいのが、この「3D」があるかどうかです。 これは「AMD 3D V-Cache™」という、ゲーム性能を高める独自技術を搭載している証です。難しい設定は必要なく3Dがついたモデルを選ぶだけで、ゲームの「フレームレート」が向上し映像がカクつきにくく、滑らかで快適なゲームプレイが可能になります。 もちろん、基本性能も高いため、動画編集などのクリエイティブ作業も快適にこなせます。 -
AI時代の新基準!
「Core Ultra」と「Core i」の決定的な違い「Core Ultra」では「Core i」にはなかったAI処理に特化した第3の頭脳「NPU」を搭載しています。
従来の「Core i」シリーズ以上に、生成AIや高画質化機能を高速かつ低い消費電力で実行できるのが特徴です。
※従来の「高性能」「高効率」コアに「NPU(Neural Processing Unit)」を加えた3つの頭脳で構成されています。AI特有の大量計算をNPUが担当することで、CPU全体の負荷を下げ、バッテリー持ちや処理効率を劇的に改善します。 -
「うっかり落下・破損」トラブルも安心。
月額980円で手厚くカバーどれだけ入念に作られたパソコンでも、精密機器ゆえにトラブルはつきものです。大切に扱っているゲーミングPCでも、落下や倒してしまった"うっかり"による破損、飲み物をこぼしての水濡れなど、思わぬ故障が発生することもあります。
そんなときに頼れるのが、ドスパラの「セーフティサービス」。月額980円で通常保証外の物理破損・故障を最大3年間保証し、修理費やサポート技術料も軽減できます。パソコン購入時のサービス「追加保証」の箇所でご選択ください。
ゲーミングPCのよくあるご質問
-
Q1ゲーミングPCと普通のパソコンの違いはなんですか?
ゲーミングPCとは、ゲームをプレイするために特化した高性能パソコンのことを言います。
普通のパソコンとの大きな違いは、ゲームに必要な「グラフィックボード(GPU)」を搭載していることです。これにより、3Dゲームの重たい処理もスムーズに描画し、カクツキのない高品質なゲーム体験を実現しています。
カラフルに光るといった見た目の違いではなく、性能が異なっていることをおさえておきましょう。 -
Q2ゲーミングPCの価格の相場を教えてください
ゲーミングPCは、おおよそ20万円が相場と言われています。シューティングゲームやRPGなど、幅広いゲームを快適にプレイするのに十分な性能をそなえた、最も人気の価格帯です。4KゲームやVTuberとしてのゲーム配信など、さらに高い性能を求める方は、30万円前後が相場になります。
まれに、5万円~10万円以下の安いゲーミングPCも販売されていますが、古いパーツを搭載していたり、グラフィックボードが非搭載など、最新ゲームを快適に遊ぶには性能不足な場合があります。
価格を基準に選ぶ際は、ご自身の遊びたいゲーム・プレイスタイルに十分に応えることができるか、事前によく確認しておきましょう。 -
Q3ゲーミングPCは「BTOパソコン」と「自作PC」どちらが良いのでしょうか
それぞれのメリットを理解したうえで、お客様の「こんなゲーミングPCがほしい」を重視して選びましょう。
BTOパソコンの最大のメリットは、受注生産で豊富なカスタマイズと手厚い保証を兼ね備えていることです。自作PCでは避けられない相性問題をクリアし、故障時のサポートまで受けられるため「手軽に不安なく使えるゲーミングPCがほしい」という方や初心者に最適です。
自作PCの最大のメリットは、その自由度の高さにあります。安さにとことんこだわる、見た目やブランドにこだわる、機能性重視にするなど、好みにパーツを組み合わせることができます。BTOパソコンのカスタマイズ幅には限りがあるため「自分好みにこだわったゲーミングPCがほしい」という方には最適と言えます。 -
Q4普通のモニターやキーボード・マウスでもゲームはできますか?
一般的なモニターや周辺機器でもゲームはできますが、ゲーミングPCの魅力を最大限に引き出すためには、ゲーミング向けのデバイスをご用意いただくのをおすすめします。
例えば、ゲーミングPCが120FPS(1秒間に120枚の画像)を出すことができても、一般的なモニターは60Hz(1秒間に60回画像を更新)のため、見える映像は60FPSになってしまいます。また、一般的なキーボードは同時押しできるキーの数が少なく、マウスはPCとの通信回数や機能が少ないため、キャラ操作をスムーズに行えないことがあります。
PCゲームをプレイする際は、ゲーミングモニターやゲーミングデバイスが強力なアドバンテージになります。 -
Q5ゲーム配信・VTuber活動向けのゲーミングPCはありますか?
配信活動には、GALLERIAの「動画配信向けモデル」がおすすめです。ASRock社製の配信者向けマザーボード「Z890 LiveMixer WIFI」を搭載しており、USBポートを最大23個まで増設できます。
ゲーム配信では、一般的な周辺機器に加え、カメラやマイク、キャプチャーボード、コントローラーなど、多数の周辺機器を接続します。ゲーミングノートPCでも配信活動はできますが、USBポートが不足しがちで、長時間の配信・ゲームプレイで熱を持ちやすいです。そのため、より拡張性と冷却能力の高いデスクトップPCが向いています。 -
Q6ゲーミングPCをお得に手に入れる方法はありますか?
ドスパラでは、不定期でゲーミングPCのキャンペーンやセールを行っています。
対象の周辺機器との同時購入で値引が入る、お得なセット割もご用意していますので、検討中の方は要チェックです。また、新品PCにこだわらない方は、アウトレットPCや中古ゲーミングPCから探すのもおすすめです。
思わぬ掘り出し物が見つかるかもしれません。 -
Q7おすすめのカスタマイズを教えてください
ゲーミングPCは、メモリ32GB以上、ストレージ(SSD)1TB以上にカスタマイズするのがおすすめです。
これまでメモリは16GBで十分とされていましたが、近年は32GBを推奨とするゲームが複数登場しています。プレイ中のカクツキにもつながるため、メモリ容量は十分に確保しておきましょう。また、データの大型化も顕著です。1本で100GBを超えるゲームも珍しくありません。アップデートでさらに容量を必要とすることもあるため、複数のゲームを楽しみたい方は、余裕をもって1TB~2TBまで容量をアップしておきましょう。
ドスパラスタッフレビュー
ドスパラ店舗や本社で働くスタッフが、商品を実際に使用した感想やイチオシポイントをレビューしています。









