親和産業

SS-M2S-HS01 (SSD用ヒートシンク)

満足度 ★★★★★ (レビュー:12件)

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  • 親和産業  SS-M2S-HS01 (SSD用ヒートシンク)
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M.2 SSD専用ヒートシンク
企画・設計・製造・梱包までの一連の過程をすべて日本国内で行う、正真正銘の国産品

高性能な日本製の超低硬度放熱シリコーンパッドを採用
ヒートシンクとM.2 SSDの固定には耐熱絶縁テープでガッチリ固定します
耐熱絶縁テープは微粘着仕様となっており、剥がす際にラベル面を劣化させないように配慮しています
アルミ製ヒートシンクは、黒アルマイト処理されています
  • 画像はイメージとなります。

情報更新日:21-03-08

商品コード:444815-147557

メール便対象商品:メール便容量 4

製品詳細

サイズ 23×75×6mm
その他 熱伝導部:
 超低硬度放熱シリコーンパッド(日本製)
 熱伝導率:5.2W/m・K
 サイズ:20×70×0.5mm
パッケージ内容:
 ヒートシンク本体×1
 放熱シリコーンパッド×1
 固定用絶縁テープ×2
 取扱説明書×1
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親和産業 SS-M2S-HS01 (SSD用ヒートシンク)に対する評価

お勧め度: 100.0%(★★★★★

評価者数:12人

お客様のレビュー


お勧め度:★★★★★ 5 5

これと別の熱伝導率の高いアイネックスの熱伝導シートで、deskminiA300のm.2SSDの温度がかなり下がりました。ヒートシンク+この商品アイドル時 室温23℃ 温度35→29℃Occt+クリスタルマーク(2GiB 5回) 温度46℃


お勧め度:★★★★★ 5 5

製品に歪みはなく、簡易的なヒートシンクとしては十分です


お勧め度:★★★★★ 5 5

この製品でも普通に冷却できているので、ヒートシンクは大きければ良いって訳じゃ無い事がよくわかりました。


お勧め度:★★★★★ 5 5

35-37℃で安定、満足です


お勧め度:★★★★★ 5 5

SAMSUNG 970EVO Plus MZ-V7S500B/IT(M.2 2280 500GB)に取付けました。CPUID HWMonitorによる計測では、ベンチマークテスト直後でも49℃(1分後44℃、アイドリング時38℃)となっています。このヒートシンクがどれだけ効力を発揮しているのかは分かりませんが、安心して使えます。


お勧め度:★★★★★ 5 5

これは良いです。SSDを取り替えても使えたので助かりました。


お勧め度:★★★★★ 5 5

ヒートシンクが付属していないマザーボードであり、熱対策が心配だったので購入しました。初心者にも取付が簡単で、良い品物だと思います。


お勧め度:★★★★★ 5 5

Intel 760Pで使用。アイドル36℃から30℃まで下がりました。取り付けも簡単でいい買い物となりました。


お勧め度:★★★★★ 5 5

960EVOに使用してみました。よく冷えますね。M.2の上にのせてテープをはるだけでいいので、取り付けやすいのもいいポイントですね。M.2の固定ねじを外すときはケース内に飛んでってしまわないように、ゆっくりまわしたほうがいいですね。


お勧め度:★★★★★ 5 5

取り付けも問題なく行えました。 CrystalDiskInfo の確認でも60℃を超えることもありません。


お勧め度:★★★★★ 5 5

960EVOに使用してますが、よく冷えてます!高くても50度台です


お勧め度:★★★★★ 5 5

高速のSSDでもよく冷えます。WDS256G1X0Cとの組み合わせで通常が40℃、CrystalDiskMarkを1GiB、テスト回数5回で2セット行っても最高56℃でした。

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