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Windows 7 情報

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  • Windows XP Mode for Windows 7

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インテル(Intel)CPU性能比較

インテル(Intel)CPU性能比較

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» 第6世代 インテル Coreプロセッサー搭載PC特集(Skylake-S) はこちら
次世代DDR4メモリに対応した最新CPU発売!

◆インテルシリーズのCPUをグラフでわかりやすく比較しました!

パソコンの買い換えやスペックの向上をしたいけど、CPUを替えるとどれくらい性能が上がるのか分からないという方!
今使っているCPUと最新のCPUではどのくらい差があるのか比較したいという方のために、性能比較ページをご用意しました!
詳細確認や性能の目安などを調べる際にご利用ください。

◆比較対象CPU一覧(最終更新 2016年6月)

各CPU搭載パソコンや、各CPUの購入は製品名をクリックしてください。
型番 コア数
(スレッド数)
定格クロック
(TDP)
性能目安
Core i7-6950XNEW 10
(20)
3.00GHz
(140W)
1859
Core i7-6850KNEW 6
(12)
3.60GHz
(140W)
1269
Core i7-6800KNEW 6
(12)
3.00GHz
(140W)
1233
Core i7-5960X 8
(16)
3.00GHz
(140W)
1425
Core i7-5930K 6
(12)
3.50GHz
(140W)
1215
Core i7-5820K 6
(12)
3.30GHz
(140W)
1157
Core i7-6700K 4
(8)
4.00GHz
(91W)
1086
Core i7-6700 4
(8)
3.40GHz
(65W)
992
Core i7-4790K 4
(8)
4.00GHz
(88W)
1001
Core i7-4790 4
(8)
3.60GHz
(84W)
898
Core i7-4790S 4
(8)
3.20GHz
(65W)
836
Core i5-6500 4
(4)
3.20GHz
(65W)
706
Core i5-5675C 4
(4)
3.50GHz
(65W)
719
Core i5-4690 4
(4)
3.50GHz
(84W)
679
Core i5-4590 4
(4)
3.30GHz
(84W)
643
Core i5-4460 4
(4)
3.20GHz
(84W)
603
Core i3-6100 2
(4)
3.70GHz
(51W)
492
Core i3-4170 2
(4)
3.70GHz
(54W)
460
Pentium G3258 2
(2)
3.20GHz
(53W)
357
Celeron G3900NEW 2
(2)
2.80GHz
(51W)
282
Celeron G1840 2
(2)
2.80GHz
(53W)
264
Core i7-5557U 2
(4)
3.10GHz
(28W)
438
Core i5-5250U 2
(4)
1.60GHz
(15W)
326
Core i3-5010U 2
(4)
2.10GHz
(15W)
264
Atom Z3735F 4
(4)
1.33GHz
(2.2W)
78
Xeon E5-2687W V4NEW 12
(24)
3.00GHz
(160W)
1832
Xeon E5-2687W V3 10
(20)
3.10GHz
(160W)
1618
Xeon E5-2620 V3 6
(12)
2.40GHz
(85W)
894
Xeon E3-1275 V5NEW 4
(8)
3.60GHz
(80W)
920
Xeon E3-1225 V5NEW 4
(4)
3.30GHz
(80W)
679
Xeon E3-1276 V3 4
(8)
3.60GHz
(84W)
912
Xeon E3-1226 V3 4
(4)
3.30GHz
(84W)
657
Core 2 Duo E6300 (基準) 2
(2)
1.86GHz
(65W)
100

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

◆過去の製品一覧

型番 コア数
(スレッド数)
定格
クロック
(TDP)
性能目安
Core i7-4960X(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
3.60GHz
(130W)
1256
Core i7-4930K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
3.40GHz
(130W)
1180
Core i7-4820K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.70GHz
(130W)
880
Core i7-4770K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.50GHz
(84W)
907
Core i7-4771(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.50GHz
(84W)
906
Core i7-4770(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.40GHz
(84W)
894
Core i7-4770S(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.10GHz
(65W)
853
Core i7-3970X(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
3.50GHz
(150W)
1155
Core i7-3960X(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
3.30GHz
(130W)
1144
Core i7-3930K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
3.20GHz
(130W)
1079
Core i7-3820(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.60GHz
(130W)
805
Core i7-3770K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.50GHz
(77W)
860
Core i7-3770(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.40GHz
(77W)
846
Core i7-3770S(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.10GHz
(65W)
817
Core i7-3770T(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
2.50GHz
(45W)
760
Core i7-2700K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.50GHz
(95W)
799
Core i5-4670K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.40GHz
(84W)
679
Core i5-4670(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.40GHz
(84W)
670
Core i5-4590S(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.00GHz
(65W)
621
Core i5-4570(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.20GHz
(84W)
630
Core i5-4570S(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
2.90GHz
(65W)
612
Core i5-4440(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.10GHz
(84W)
577
Core i5-4430(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.00GHz
(84W)
563
Core i5-3570K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.40GHz
(77W)
636
Core i5-3570(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.40GHz
(77W)
624
Core i5-3470(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.20GHz
(77W)
590
Core i5-3470S(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
2.90GHz
(65W)
559
Core i5-2500K(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.30GHz
(95W)
571
Core i3-4340(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.60GHz
(54W)
471
Core i3-4160(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.60GHz
(54W)
456
Core i3-4150(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.50GHz
(54W)
451
Core i3-4130(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.40GHz
(54W)
429
Core i3-3250(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.50GHz
(55W)
389
Core i3-3240(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.40GHz
(55W)
384
Core i3-3240T(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ
2
(4)
2.90GHz
(35W)
357
Core i3-3225(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.30GHz
(55W)
375
Core i3-3220(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.30GHz
(55W)
375
Core i3-3220T(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
2.80GHz
(35W)
342
Core i3-2100(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.10GHz
(65W)
321
Pentium G620(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
2.60GHz
(65W)
202
Celeron G1820(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
2.70GHz
(53W)
259
Celeron G1610(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
2.60GHz
(55W)
232
Celeron G530(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
2.40GHz
(65W)
197
Celeron G440(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 1
(1)
1.60GHz
(35W)
73
Core i7-990X(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
3.46GHz
(130W)
839
Core i7-920(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
2.66GHz
(130W)
447
Core i7-860(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
2.80GHz
(95W)
456
Core i5-760(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
2.80GHz
(95W)
350
Core i5-650(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.20GHz
(73W)
281
Core i3-540(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
3.06GHz
(73W)
238
Celeron N2820(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
2.13GHz
(20W)
88
Atom N2800(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ
2
(4)
1.86GHz
(6.5W)
58
Atom 330(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(4)
1.60GHz
(8W)
53
Atom 230(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 1
(2)
1.60GHz
(4W)
28
Core 2 Quad Q9550(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
2.83GHz
(95W)
362
Core 2 Duo E8400(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
3.00GHz
(65W)
194
Core 2 Quad Q6600(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
2.40GHz
(105W)
265
Core 2 Duo E6300 (基準)(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
1.86GHz
(65W)
100
Celeron E1200(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
1.60GHz
(65W)
76
Pentium D 920(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 2
(2)
2.80GHz
(95W)
54
Pentium 4 630(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 1
(2)
3.00GHz
(84W)
44
Pentium 4 540(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 1
(2)
3.20GHz
(84W)
40
Pentium 4 2.40GHz(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 1
(2)
2.40GHz
(59.8W)
21
Xeon E5-2687W V2(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 8
(16)
3.40GHz
(150W)
1492
Xeon E5-2620 V2(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
2.10GHz
(80W)
769
Xeon E5-2687W(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 8
(16)
3.10GHz
(150W)
1312
Xeon E5-2680(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 8
(16)
2.70GHz
(130W)
1212
Xeon E5-2620(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 6
(12)
2.00GHz
(95W)
730
Xeon E3-1275 V3(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(8)
3.50GHz
(84W)
912
Xeon E3-1275 V2(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ
4
(8)
3.50GHz
(77W)
849
Xeon E3-1245 V2(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ
4
(8)
3.40GHz
(77W)
794
Xeon E3-1225 V3(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ 4
(4)
3.20GHz
(84W)
634
Xeon E3-1225 V2(ドスパラ中古サイト)別ウィンドウ
4
(4)
3.20GHz
(77W)
608

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

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製品イメージ

Broadwell-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011-3。コンシューマー向けCPUとしては初の10コアで20スレッド搭載CPUとなった。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
10 20 3.00GHz 140W L3キャッシュ:25MB
価格:

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製品イメージ

Broadwell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.60GHz 140W L3キャッシュ:15MB
価格:

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製品イメージ

Broadwell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。28ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.00GHz 140W L3キャッシュ:15MB
価格:

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製品イメージ

Haswell-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011-3。オクタコア(8コア)で16スレッド処理が可能。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
8 16 3.00GHz 140W L3キャッシュ:20MB
価格:

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製品イメージ

Haswell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.50GHz 140W L3キャッシュ:15MB
価格:

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製品イメージ

Haswell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。28のPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.30GHz 140W L3キャッシュ:15MB
価格:

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製品イメージ

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)の中で、型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年8月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 4.00GHz 91W L3キャッシュ:8MB
価格:

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製品イメージ

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年9月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.40GHz 65W L3キャッシュ:8MB
価格:

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製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズの中でも特別にDevil's Canyonのコードネームが与えられたオーバークロック対応モデル。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げられ、倍率変更によるオーバークロックが可能。

発売時期:2014年6月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 4.00GHz 88W L3キャッシュ:8MB
価格:

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製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.60GHz 84W L3キャッシュ:8MB
価格:

Core i7-4790S

製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。型番末尾Sの省電力モデルとなり、TDPは65Wに抑えられている。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.20GHz 65W L3キャッシュ:8MB

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製品イメージ

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.20GHz 65W L3キャッシュ:6MB
価格:

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製品イメージ

第5世代Core iシリーズ(Broadwell-K)。Iris Pro 6200を搭載し、内蔵グラフィックスとして最上位の性能を誇る。前世代のHaswellから製造プロセスが14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.50GHz 65W L3キャッシュ:6MB
価格:

Core i5-4690商品詳細はこちら

製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。Core i5としてはシリーズ最上位。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.50GHz 84W L3キャッシュ:6MB
価格:

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製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.30GHz 84W L3キャッシュ:6MB
価格:

Core i5-4460商品詳細はこちら

製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.20GHz 84W L3キャッシュ:6MB
価格:

Core i3-6100商品詳細はこちら

製品イメージ

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年10月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.70GHz 51W L3キャッシュ:3MB
価格:

Core i3-4170商品詳細はこちら

製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズ。第4世代Core iシリーズからさらに動作クロックを引き上げたマイナーチェンジモデル。

発売時期:2015年4月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.70GHz 54W L3キャッシュ:3MB
価格:

Pentium G3258商品詳細はこちら

製品イメージ

Pentium登場20周年を記念して発売されたPentium 20th Anniversary Edition。倍率ロックフリーのオーバークロック対応モデルで、安価かつ手軽にオーバークロックが楽しめる。

発売時期:2014年7月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 3.20GHz 53W L3キャッシュ:3MB
価格:

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製品イメージ

第6世代core iシリーズをベースにしたCeleron。低価格帯としては初のSkylake世代のCPUとなり、これをもって全価格帯でDDR4メモリが標準仕様となった記念碑的CPU。トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2016年1月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 2.80GHz 51W L3キャッシュ:2MB
価格:

Celeron G1840商品詳細はこちら

製品イメージ

第4世代Core iシリーズをベースにしたCeleron。前世代からグラフィック性能が大幅に向上しており、トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 2.80GHz 53W L3キャッシュ:2MB
価格:

Core i7-5557U

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第5世代Core iシリーズ。世界初の14nmプロセスで製造され、内蔵グラフィックスが強化されている。

発売時期:2015年3月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.10GHz 28W L3キャッシュ:4MB
価格:

Core i5-5250U

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第5世代Core iシリーズ。世界初の14nmプロセスで製造され、内蔵グラフィックスが強化されている。

発売時期:2015年3月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 1.60GHz 15W L3キャッシュ:3MB

Core i3-5010U

製品イメージ

第5世代Core iシリーズ。世界初の14nmプロセスで製造され、内蔵グラフィックスが強化されている。

発売時期:2015年3月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 2.10GHz 15W L3キャッシュ:3MB

Atom Z3735F

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新型第3世代Atomシリーズ。これまでの第3世代Atomシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年3月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 1.33GHz 2.2W L2キャッシュ:2MB

Xeon E5-2687W V4

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Broadwell-EP世代のXeonプロセッサ。単体でも12コアで24スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPUを2個搭載し48スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2016年4月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
12 24 3.00GHz 160W L3キャッシュ:30MB

Xeon E5-2687W V3

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Haswell-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でも10コアで20スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し40スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2014年9月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
10 20 3.10GHz 160W L3キャッシュ:25MB

Xeon E5-2620 V3

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Haswell-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもヘキサコア(6コア)で12スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し24スレッドの処理が可能になる。

発売時期:2014年9月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 2.40GHz 85W L3キャッシュ:15MB

Xeon E3-1275 V5

製品イメージ

Skylake世代のXeonプロセッサ。ソケット形状はLGA1151、対応チップセットはC230シリーズ。こちらはIntel HD Graphics P530を内蔵したモデル。

発売時期:2015年11月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.60GHz 80W L3キャッシュ:8MB

Xeon E3-1225 V5

製品イメージ

Skylake世代のXeonプロセッサ。ソケット形状はLGA1151、対応チップセットはC230シリーズ。こちらはIntel HD Graphics P530を内蔵したモデル。

発売時期:2015年11月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.30GHz 80W L3キャッシュ:8MB

Xeon E3-1276 V3

製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.60GHz 84W L3キャッシュ:8MB

Xeon E3-1226 V3

製品イメージ

新型第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.30GHz 84W L3キャッシュ:8MB

CPUの各スペック項目についての詳細情報

CPUとは

パソコン内部の各装置への制御やデータの計算などを行う装置です。同時に、PCの性能向上には欠かせない装置とも言えます。
正式名称は「Central Processing Unit(中央演算処理装置)」。
一秒間にCPU内部で実行出来る命令の回数を「Hz(近年のものはほとんどGHz)」で表し、この数値が大きいものほどCPUの性能が高いと言えます(厳密には1命令を行うに当たってのクロック数や同時に実行出来る命令数、コア数等の違いも影響します。)

また、パソコン内部でやり取りさせるものは全て数値化されたデータであり、何らかの計算を行う必要があるため、演算能力は重要な鍵となります。そのため、CPUの演算能力向上はPCの性能を上げる上では必須と言えます。

コア数とは

CPU内部に存在するプロセッサコアの数。
理論的には、コア数が多いほど性能が高くなります。
近年では「デュアルコア(コア数2)」や「クアッドコア(コア数4)」「ヘキサコア(コア数6)」といった製品が数多く販売されており、性能の上昇が顕著になってきています。

スレッド数とは

CPUが同時に処理出来る命令の数です。
このスレッド数が多いほど並行作業出来る数も増えるため、一度にたくさんの処理が入った場合でも、素早くこなすことが出来ます。スレッド数が1のものを「シングルスレッド」、複数のものを「マルチスレッド」と呼ぶ。近年のCPUはほぼ2スレッド以上のものになってきているため、基本的に「マルチスレッド」に該当します。

マルチスレッド対応のアプリケーションを使用する場合、このスレッドの数が多いほど処理速度が速くなります。

定格クロックとは

CPUが1秒間に発生させるクロック回数の事。基本的にはこの値が大きいと、同一時間内に処理できるデータ量が多くなるため、処理性能が高いと言えます。
(ただし、CPUが作られた時期やコア数などの要素も影響するため、クロック数のみを比較して性能の優劣が計れるというわけではありません。)

TDPとは

熱設計電力のことです。
大雑把にいうと、どのくらいの性能をもったCPUクーラーが必要か、の目安となります。
CPUの最大消費電力の目安としても使用されますが、実際の消費電力とは異なるため注意が必要です。
特に最新のCPUは、高度な省電力機能を持ち、作業負荷にあわせて消費電力が可変します。そのため、実際の消費電力は大幅に少なくなっています。



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