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ADATA AS40G-512GT-C (M.2 2280 512GB)

満足度 ★★★★★ (レビュー:24件)

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  • ADATA  AS40G-512GT-C (M.2 2280 512GB)
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XPG SPECTRIX S40G RGB PCIe Gen3x4 M.2 2280 SSD

情報更新日:22-01-28

商品コード:461996-159993

製品詳細

接続 M.2 2280 (PCIe 3.0 x4 NVMe)
容量 512GB
最大書込速度 2400MB/s
最大読込速度 3500 MB/s

保証・初期不良について

■保証:メーカー保証期間に準ずる

■追加保証
ドスパラの追加保証なら修理金額100%保証 (パソコン保険)

  1年 2年 3年
価格
(税込)
+364 円 +728 円 +1,092 円

■初期不良交換期間
無料のモバイル会員(アプリ利用会員)登録で初期不良交換期間を延長できます。

  通常 モバイル会員
初期不良対応期間 1週間 1か月
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■ドスパラではお客様パソコンのHDDをSSDに交換するサービスも行っております。

取付・交換 往復送料 合計
アップグレードサービス 16,500円(税込) 3,300円 27,080円(税込)

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■壊れる前に買うデータ復旧サービス
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ADATA AS40G-512GT-C (M.2 2280 512GB)に対する評価

お勧め度: 90.0%(★★★★★

評価者数:24人

お客様のレビュー


お勧め度:★★★★★ 5 5

入金の翌日に届きました、迅速な対応ありがとうございました。


お勧め度:★★★★★ 5 5

光ってて、たのしいよ。


お勧め度:★★★★★ 5 5

読み込み速度も速いタイプで、若干普通のSSDよりウインドウの表示など早くなった気と思います。光るM.2SSDは他に無いので、ありがたいです。


お勧め度:★★★★★ 5 5

手頃な価格で速度も十分で満足してますCrystalDiskMark read3479 Write2375


お勧め度:★★★★★ 5 5

とても満足しております。 いつもありがとうございます。


お勧め度:★★★★★ 5 5

品質は良好、LEDのコントロールもマザーボードコントロールアプリより可能でとても満足です。


お勧め度:★★★★★ 5 5

息子のPCが容量足らなくなったため購入 主張が激しいレインボーに光るm.2SSD(息子は気に入ったみたいです) ヒートシンク付きで安心感があります 問題なく認識し、使えてます


お勧め度:★★★★★ 5 5

今のところ問題無く働いてくれています。七色に光って、とても奇麗です。


お勧め度:★★★★ 5 4

LEDはいらない派ですが、値段が安いのに速度がよかったので購入。いやーきれいに光ってます!速度も3622.36MB/s出てますし、大変お得に購入できました!OS入れて起動ディスクで使用しております。以前使ってたクルーシャルのSSD1TBはデータディスクに回しました。


お勧め度:★★★★★ 5 5


お勧め度:★★★★★ 5 5

価格も安く光る。何よりSSDより早い


お勧め度:★★★★★ 5 5

さすがにドスパラさんです。発送も早く、ヤマト運輸での配送なので、営業所受け取りができ良かったです。すぐに使う予定はないのですが、光るSSDとして、3個目の購入ですが、以前より安く、最新の爆速なSSDの性能を発揮できる環境ではないので、トラブルさえなければ十分な性能だと思います。


お勧め度:★★★★★ 5 5


お勧め度:★★★★ 5 4

ちょっと値段が


お勧め度: 5 1

SATA接続のSSDからの買い替えですが、NVMEなのに読み込み 書き込み共に1000前後しか出ません。 Windowsの起動時間も1秒速くなっただけでした。


お勧め度:★★★★★ 5 5


お勧め度:★★★★★ 5 5

めちゃめちゃ速くてコスパがいいと思う


お勧め度:★★★★★ 5 5

凄く綺麗で満足です。


お勧め度:★★ 5 2

ASROCKのA300の記憶媒体として購入しました。A300との相性が悪いのかBIOSが認識してくれませんでした。BIOSも最新のバージョンにしてみましたが駄目でした。1度は認識しWindows10をインストール出来ましたがOSインストール後の再起動でA300のBIOSが認識してくれませんでした。色々、設定を変え、着け直したりして再認識してOS起動した事がありましたが電源再起動すると、また認識しない現象の再発がありました。約半日をかけて原因追求しましたが、ほとんど認識しないので諦めて手持ちのSATAのSSDと入れ替えて使っています。自分の組み方が悪い可能性もありますが評価としては「やや悪い」とさせて頂きます。


お勧め度:★★★★★ 5 5

びっくりするほど爆速で起動できました。500GBは結構余裕があるので、当分ストレージを増設しなくてもよさそうです。また、Gigabyte B365M DS3H に刺して、設定無しで光りだしました。七色に光るのがカッコいいのでおすすめです!


お勧め度:★★★ 5 3

ヒートシンクっぽいものがついているので、 精神的安全性は高いが、、、 ずっと虹色のLEDが光ってるとは、そのぶんわずかな電力が浪費されている。 中身見せるケースでチカチカ光らせたい人向け


お勧め度:★★★★★ 5 5

新品の状態で実測値が、読:3720、書:2113、でした。指で触った感じで発熱も少ないようです。マザーは「ASRock B450 Steel Legend」で、どちらも発色するので、にぎやかです(笑)


お勧め度:★★★★ 5 4

マザーボードとの相性がよくなかったのか上手く認識しませんでしたが何回かスタートを繰り返したらちゃんと認識してくれました、なので少し良いで。


お勧め度:★★★★★ 5 5

RGB付きのm.2となると候補がほとんどなく、現在使用しているメーカーのADATAで発売されたものを今回選択しました。発色はとても鮮やかで綺麗だと思います。各メーカーのRGB制御にも対応しているようですので、使い勝手は悪くないでしょう。また通常のSSDとしての性能は画像にもありますが、一般的なこの容量のSSDと遜色ないものになっています。gen4には流石にかないませんが、それでも十分な速度だと感じます。また発熱は50度前後くらいで収まっていました。(通常時は40度ほど)m.2にもRGBを、という方には悪くない選択肢ではないでしょうか。なお同シリーズの他の容量だとまた速度も違ってくるようです。

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HDD(ハードディスク)の通販・価格/性能比較

SSDを購入するときのポイントとオススメの商品について

長年、PCの記憶装置として親しまれてきたHDDに代わり、最近はデータの読み書きが高速に行えるSSDの普及が進んでいます。どちらもPCの記憶装置であることには変わりありませんが、詳細な違いを把握していない方がほとんどなのではないでしょうか。今回は、SSDの特徴と購入するときに注目するポイントや最近のトレンドなどをご紹介します。

SSDとは?HDDとの違いは何?

SSDはSolid State Driveの略称でPCの記憶装置の一種です。磁気ディスクを内蔵したHDDとは異なり、記憶媒体にフラッシュメモリが使用されています。SSDのメリットは何といってもデータの読み込みと書き込みが速い点です。従来のHDDはレコード盤に読み書きするように内蔵ディスクにデータの読み込みと書き込みを行うため、データ保存に時間がかかりました。しかし、SSDでは半導体素子にデータの読み込みと書き込みを行うため、きわめて高速にデータの保存が行えます。また、そのほかにも、HDDと比較して、高速回転するディスクやモーター、ヘッドなどの機械部品がないため、衝撃や振動に強く、静かで消費電力が少ないなどのメリットもあります。しかし、容量当たりの単価が高額でHDDよりも記憶容量が少ないことから、PCにはSSDとHDDの両方が搭載されています。システムファイルやアクセス頻度の高いデータやプログラムをSSDに保存して、それ以外をHDDに保存するようPC内部で使い分けを行っています。

SSDを購入するときのポイント

SSDを購入するときは次の点に注目しましょう。

・容量
市販に多く出回っているSSDの容量は128GB、256GB、これらより大きいサイズと3つに大別できます。価格が21000円前後と手ごろで、Windowsで必要なソフトのインストール後に写真や動画などの大容量サイズが保存できる256GB前後のモデルがオススメです。

・規格サイズ
使用中のHDDと同じ規格のものを選びます。1.8インチ、2.5インチ、mSATA、M2と4種類あります。規格が分からない場合は、PCの取り扱い説明書やカタログを確認しましょう。デスクトップPCや一般的なノートPCで採用されているのは2.5インチモデルのものです。

・インターフェイス
SSDとPCを接続する規格のことをインターフェイスといいます。Serial ATA 6Gb/s、Serial ATA、IDE、USBと4種類あります。この規格を間違えると購入してもPCに接続できないため注意が必要です。普及されている中で種類が豊富なものはSerial ATA 6Gb/sになります。

・設置タイプ
内蔵型と外付けタイプと2種類あります。内蔵型のメリットはPCの起動やデータコピーが高速化してストレスフリーにPCが使用できます。外付けタイプは、軽量で耐久性に優れているSSDのメリットを最大限に生かして使えます。

最近のトレンドと代表的なメーカー

ここ数年で大容量化と低価格化が進み主流の256GBの価格の相場は2万円前後となっていますが、なかには1万円以下のものもあります。現に商品価格比較サイトではCFDの「CSSD-S6T240NMG1Q」やSANDISKの「SSDプラス SDSSDA-240G-J25C」などの1万円以下のモデルに人気があります。これらはレビューでも価格の割にデータの転送が速いと評判です。2014年に新型インターフェイスM.2が登場したことで、従来のモデルよりも転送速度が1.6倍と高速でデータの保存ができるようになり、今後の普及が見込まれます。SSDは主に以下のメーカーから出ていて、購入の際に参考にしてください。

・SANDISK
フラッシュメモリで実績のあるメーカー。低価格のSSDシリーズが人気。

・トランセンド
32GBから1TBと豊富なラインナップで多くのユーザーが支持。

・インテル
CPUのシェアNo.1メーカー。「535」シリーズは490MB/sと書き込み速度が速い。

・ADATA
お手頃価格の製品が多くユーザーから人気のメーカー。初心者にオススメ。

・キングストン
実績のあるメモリメーカー。読み込み速度が最大560MB/sという「Savage」シリーズは、上級者に人気のモデル。

※レビューと価格は価格comを参考。

今後、SSDの大容量化と高速化はますます進んでいくことでしょう。これまでSSDは高額だから手が届かないと思っていた人も、最近は、1万円前後で購入できる製品もあるため、一度試してみてはいかがでしょうか。データの保存速度はHDDと比較して3~5倍のデータ転送速度であるため、ストレスフリーなPCライフが送れるかもしれませんよ。

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