GIGABYTE AORUS GP-ASM2NE6500GTTD (M.2 2280 500GB)

満足度 ★★★★★ (レビュー:5件)

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  • GIGABYTE  AORUS GP-ASM2NE6500GTTD (M.2 2280 500GB)
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情報更新日:21-01-20

商品コード:461317-159436

製品詳細

接続 M.2 2280 (PCIe 4.0 x4 NVMe)
容量 500GB
最大書込速度 2500MB/s
最大読込速度 5000 MB/s

保証・初期不良について

■保証:メーカー保証期間に準ずる

■追加保証
ドスパラの追加保証なら修理金額100%保証 (パソコン保険)

  1ヵ月 1年 2年 3年
価格
(税込み)
無料※ +899 円 +1,798 円 +2,697 円

※無料のモバイル会員(アプリ利用会員)登録で1ヶ月無料で追加保証をご利用いただけます。

■初期不良交換期間
無料のモバイル会員(アプリ利用会員)登録で初期不良交換期間を延長できます。

  通常 モバイル会員
初期不良対応期間 1週間 1か月
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取付・交換 往復送料 合計
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■壊れる前に買うデータ復旧サービス
月額300円、追加料金無しでデータ復旧いたします。

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GIGABYTE AORUS GP-ASM2NE6500GTTD (M.2 2280 500GB)に対する評価

お勧め度: 100.0%(★★★★★

評価者数:5人

お客様のレビュー


お勧め度:★★★★★ 5 5

ずっしり重いです。それに同の質感が良い! 直感的に「これはいける!」と思いました。システム用ドライブとして使っています。速度も、ほぼ仕様どうりの数値を出しており、満足です。


お勧め度:★★★★★ 5 5

起動確認できましたのでベンチマーク計測しました。Read/Write 5G/2.5Gでほぼ仕様通りでした。ヒートシンクが厚めで二台搭載したので片方がGPUスロットのロックへのアクセスが困難になることを除けば問題ありません。


お勧め度:★★★★★ 5 5

届いたときはあまりのゴツさに笑えるくらいでしたが 冷却性能は抜群だと思います。 スロットの位置によってはグラボと干渉しそうなのでそこは注意


お勧め度:★★★★★ 5 5

遅延なく届き、問題なく使えています 有り難い


お勧め度:★★★★★ 5 5

安定していて、読み込みも早い

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HDD(ハードディスク)の通販・価格/性能比較

SSDを購入するときのポイントとオススメの商品について

長年、PCの記憶装置として親しまれてきたHDDに代わり、最近はデータの読み書きが高速に行えるSSDの普及が進んでいます。どちらもPCの記憶装置であることには変わりありませんが、詳細な違いを把握していない方がほとんどなのではないでしょうか。今回は、SSDの特徴と購入するときに注目するポイントや最近のトレンドなどをご紹介します。

SSDとは?HDDとの違いは何?

SSDはSolid State Driveの略称でPCの記憶装置の一種です。磁気ディスクを内蔵したHDDとは異なり、記憶媒体にフラッシュメモリが使用されています。SSDのメリットは何といってもデータの読み込みと書き込みが速い点です。従来のHDDはレコード盤に読み書きするように内蔵ディスクにデータの読み込みと書き込みを行うため、データ保存に時間がかかりました。しかし、SSDでは半導体素子にデータの読み込みと書き込みを行うため、きわめて高速にデータの保存が行えます。また、そのほかにも、HDDと比較して、高速回転するディスクやモーター、ヘッドなどの機械部品がないため、衝撃や振動に強く、静かで消費電力が少ないなどのメリットもあります。しかし、容量当たりの単価が高額でHDDよりも記憶容量が少ないことから、PCにはSSDとHDDの両方が搭載されています。システムファイルやアクセス頻度の高いデータやプログラムをSSDに保存して、それ以外をHDDに保存するようPC内部で使い分けを行っています。

SSDを購入するときのポイント

SSDを購入するときは次の点に注目しましょう。

・容量
市販に多く出回っているSSDの容量は128GB、256GB、これらより大きいサイズと3つに大別できます。価格が21000円前後と手ごろで、Windowsで必要なソフトのインストール後に写真や動画などの大容量サイズが保存できる256GB前後のモデルがオススメです。

・規格サイズ
使用中のHDDと同じ規格のものを選びます。1.8インチ、2.5インチ、mSATA、M2と4種類あります。規格が分からない場合は、PCの取り扱い説明書やカタログを確認しましょう。デスクトップPCや一般的なノートPCで採用されているのは2.5インチモデルのものです。

・インターフェイス
SSDとPCを接続する規格のことをインターフェイスといいます。Serial ATA 6Gb/s、Serial ATA、IDE、USBと4種類あります。この規格を間違えると購入してもPCに接続できないため注意が必要です。普及されている中で種類が豊富なものはSerial ATA 6Gb/sになります。

・設置タイプ
内蔵型と外付けタイプと2種類あります。内蔵型のメリットはPCの起動やデータコピーが高速化してストレスフリーにPCが使用できます。外付けタイプは、軽量で耐久性に優れているSSDのメリットを最大限に生かして使えます。

最近のトレンドと代表的なメーカー

ここ数年で大容量化と低価格化が進み主流の256GBの価格の相場は2万円前後となっていますが、なかには1万円以下のものもあります。現に商品価格比較サイトではCFDの「CSSD-S6T240NMG1Q」やSANDISKの「SSDプラス SDSSDA-240G-J25C」などの1万円以下のモデルに人気があります。これらはレビューでも価格の割にデータの転送が速いと評判です。2014年に新型インターフェイスM.2が登場したことで、従来のモデルよりも転送速度が1.6倍と高速でデータの保存ができるようになり、今後の普及が見込まれます。SSDは主に以下のメーカーから出ていて、購入の際に参考にしてください。

・SANDISK
フラッシュメモリで実績のあるメーカー。低価格のSSDシリーズが人気。

・トランセンド
32GBから1TBと豊富なラインナップで多くのユーザーが支持。

・インテル
CPUのシェアNo.1メーカー。「535」シリーズは490MB/sと書き込み速度が速い。

・ADATA
お手頃価格の製品が多くユーザーから人気のメーカー。初心者にオススメ。

・キングストン
実績のあるメモリメーカー。読み込み速度が最大560MB/sという「Savage」シリーズは、上級者に人気のモデル。

※レビューと価格は価格comを参考。

今後、SSDの大容量化と高速化はますます進んでいくことでしょう。これまでSSDは高額だから手が届かないと思っていた人も、最近は、1万円前後で購入できる製品もあるため、一度試してみてはいかがでしょうか。データの保存速度はHDDと比較して3~5倍のデータ転送速度であるため、ストレスフリーなPCライフが送れるかもしれませんよ。

M.2 SSD

SDのパソコンへの接続インターフェースは様々な種類があります。その中でも最近採用が増えているのがM.2と呼ばれるインターフェース規格です。
呼び方は「エムドットツー」。M.2 SSDの記事こちら>>

SSDの取り付けについて

自作PCのBTOパソコンの中身をアップグレードしたい!その場合、HDDをSSDへ換装する、HDDを増設してストレージ容量を増やすなどの方法があります。なさってこの記事では、自作PCなBTOパソコンのストレージをSSDに換装する方法についての説明。HDDの増設やバックアップなどの注意点も合わせてご紹介します。
SSDの取り付けについてはこちら>>