ゲーミングPC

PCゲームを快適プレイ、短納期だからすぐ届く!

夏の大感謝SALEクーポン配布中!

初心者におすすめゲーミングPC特集から選ぶ

ゲーミングPCをプレイスタイルで選ぶ

ゲーミングPCを予算・価格 で選ぶ

ゲーミングデスクトップPC

ゲーミングノートPC

CPU・GPUの組み合わせからゲーミングデスクトップPCを選ぶ

対象PCでカスタマイズがキャンペーン価格!!
SSD10,000円で1TB SSDに変更 GPU…3,000円でRTX5060Ti 8GBに変更

夏の大感謝SALE クーポン配布中!!
SUMMER2608

 

ミニタワー

ミドルタワー

ミニタワー ミニタワー
ミドルタワー ミドルタワー
グラフィックス CPU Ryzen 7 5700X Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Core Ultra 7 265F Ryzen 7 9700X Ryzen 7 9800X3D
GeForce
RTX 5080
4K向け

25,000円クーポン対象

ガンメタル
GeForce
RTX 5070 Ti
WQHD向け
GeForce
RTX 5070
WQHD向け

SSD

ガンメタル

SSD

ガンメタル

12,000円クーポン対象

ガンメタル

12,000円クーポン対象

ガンメタル
GeForce
RTX 5060
フルHD向け

8,000円クーポン対象

SSD GPU

ガンメタル

8,000円クーポン対象

SSD GPU

ガンメタル

GPU

ガンメタル

GPU

ガンメタル

GPU

ガンメタル
GeForce
RTX 5050
フルHD向け

5,000円クーポン対象

SSD

ガンメタル

SSD

ガンメタル
グラフィックス CPU Ryzen 7 5700X Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Core Ultra 7 265F Ryzen 7 9700X Ryzen 7 9800X3D

…3D Mark Time Spyのトータルスコアです。基本構成時のスコアとなります。※価格は税込み表示です。

画面サイズとCPU・GPUの組み合わせからゲーミングノートPCを選ぶ

Intel CPU搭載モデル

ゲーミングPCとは

ゲーミングPCとは、ゲームを高画質・高フレームレートで快適に動かす高性能なパソコンです。
中心となるのは画像処理を行う「グラフィックスボード(GPU)」で、一般的なパソコンでは追いつかないレベルの画像もスムーズに表示できます。この処理能力を活用することで、動画編集やライブ配信、AI生成、Vtuber活動まで対応可能です。

普通のPCとの違い

事務作業やネット閲覧が主目的の一般的なパソコンは、内蔵グラフィック機能だけで動作する設計が多い傾向があります。GPUを搭載していないモデルも多いです。
ゲーミングPCは、独立した高性能GPUに加え、高速なCPUや大容量メモリ、冷却性能に優れたケース設計を採用しています。そのため処理能力には大きな差があり、3Dゲームや映像編集などでは、ゲーミングPCの方が快適に動作します。その分価格帯も高めですが、長期間高い性能を発揮し続けます。

家庭用ゲーム機との違い

家庭用ゲーム機は、購入してすぐに専用ソフトを楽しめます。
ゲーミングPCは、Steamなどのプラットフォームで膨大な数のタイトルをプレイ可能で、グラフィック設定を自分好みに調整できるなどの「自由度」があります。さらにパーツを交換・増設して性能を後から向上させられる「拡張性」もあり、家庭用ゲーム機にありがちな世代交代ごとの買い替えは不要です。
作業用途にも柔軟に使える点も大きな違いです。

メリット

ゲーミングPCの最大のメリットは、高画質・高フレームレートで快適なゲームプレイができることに加え、動画編集やライブ配信、AI活用など幅広い用途に一台で対応できる「汎用性の高さ」です。
用途や予算に合わせてCPU・GPU・メモリなどのパーツを自由に組み合わせられるため、「必要な性能を無駄なく選べます」。
趣味だけでなく仕事にも活かせる一台として、コストパフォーマンスの高い相棒となります。

ゲーミングPCの選び方と
買い替えのポイント

  • ゲーミングPCは「デスクトップ」派?「ノート」派?プレイスタイルで決める

    ゲーミングPCはデスクトップ派?
    ノート派?プレイスタイルで決める

    「性能と安定性」を重視するならデスクトップPC、「省スペースと手軽さ」を求めるならノートPCがおすすめです。自分の部屋の環境や、持ち運びの頻度に合わせて選びましょう。

    デスクトップPCは冷却性が高く、長時間の高画質プレイでも動作が安定します。対してノートPCは電源ケーブル1本ですぐに遊べて収納も楽なため、ワンルームやリビングでの利用に最適です。

  • 型番を見れば性能がわかる!グラフィックボードの選び方

    型番を見れば性能がわかる!
    グラフィックボードの選び方

    グラフィックボードの性能は「型番の数字」で判断できます。
    基本的には数字が大きいほど高性能になり、よりリアルで滑らかな映像体験が可能になります。

    ※「RTX 5070 Ti」の場合、「50」がGeForceの中での世代、「70」が世代の中のグレード、「Ti」が5070(無印)よりも高性能なことを表しています。

    ※「RX 9070 XT」の場合、「90」がRadeonの中での世代、「70」が世代の中のグレード、「XT」が9070(無印)よりも高性能なことを表しています。プレイしたいゲームの推奨スペックに合わせて、世代・グレードを選ぶことが賢い選択です。

  • ゲームの勝敗に直結する指標「フレームレート(fps)」とは?

    ゲームの勝敗に直結する指標
    「フレームレート(fps)」とは?

    フレームレートとは「1秒間に作られる画像の枚数」のことです。
    パラパラ漫画と同じ原理で、枚数が多いほど映像が滑らかになります。ゲームでは「モノの動き」がはっきり見やすくなるため、プレイ時の快適性が上がります。

    一般的な動画は60枚=60fpsですが、FPS/TPSゲームでは144fpsや240fpsといった高い数値を出せる環境が有利とされています。
    基本的に、ゲーミングPCの性能が高いほど、出せるフレームレートは高くなります。

  • ゲーミングPCはフレーム生成に注目 RTX 50シリーズが選ばれる理由

    ゲーミングPCはフレーム生成に注目
    RTX 50シリーズが選ばれる理由

    RTX 50シリーズ最大の特徴は、最新AI技術「DLSS 4」の搭載です。
    PCへの負荷を抑えながらフレームレートを伸ばす「フレーム生成」が大きく進化し、安定して高い数値を出せるようになりました。

    ※DLSS4の「マルチフレーム生成」は、1枚の画像から最大3枚の画像をAI生成して映像を補完することで、フレームレートを大幅に底上げする技術です。進化した「超解像度」と合わせることで、負荷の高いレイトレーシング/4K環境でも、遅延の少ない快適なゲームプレイを可能にします。

  • Ryzen の「X3D」モデルに注目 fpsを伸ばす「3D V-Cache」技術

    Ryzen の「X3D」モデルに注目
    fpsを伸ばす「3D V-Cache」技術

    AMD Ryzen™ プロセッサには、型番の末尾に「X3D」がついているモデルがあります。

    これは「AMD 3D V-Cache™」という、ゲーム性能を高める独自技術を搭載している証です。難しい設定は不要で、「X3D」がついたモデルを選ぶだけで、ゲームのフレームレートが向上。映像がカクつきにくく、滑らかで快適なゲームプレイが可能になります。

    末尾「X3D」のCPU搭載ゲーミングPCは、下記ボタンからお探しいただけます。

  • 最適な冷却方式は「空冷」か「水冷」か ゲーミングデスクトップPCの「CPUクーラー」の選び方

    冷却方式は「空冷」か「水冷」か
    CPUクーラーの選び方

    ゲーミングデスクトップPCは、2種類の冷却方式から選べます。
    長時間のゲームプレイや、負荷の高いゲームをよく遊ぶ方は「水冷クーラー」、比較的軽いゲームや作業が中心なら「空冷クーラー」がおすすめです。

    また、CPUクーラーの冷却性を最大限活かすためには、ケース内の“空気が流れる余裕”も重要です。高性能パーツを組み合わせる場合は、熱がこもりにくい「ミドルタワー」ケースがベストと言えます。

  • オンラインゲームでは「ネットワーク環境」が重要 ゲーミングPCの「ネットワーク環境」の選び方

    ゲーミングPCは ネット環境 が重要
    「有線LAN」と「Wi-Fi」の選び方

    オンライン対戦を存分に楽しむなら、遅延が少なく安定した「有線LAN」がおすすめです。しかし、設置場所の都合でWi-Fiを利用したい方も多いでしょう。

    最新のWi-Fi 6EやWi-Fi 7で利用できる「6GHz帯」は、家電などとの電波干渉を受けにくく、スムーズな通信が可能です。ゲーミングデスクトップPCでも、カスタマイズの「無線LAN」項目からアダプターを追加できます。ご自身の環境に合わせて、最適な接続方法を選んでみてください。

  • ゲームプレイの質は「ディスプレイ」で変わる ゲーミングモニターの選び方

    ゲームの質はディスプレイで変わる
    「ゲーミングモニター」の選び方

    一般的なモニターでもゲームは遊べますが、ゲーミングPCの性能を活かすには、ゲーミングモニターがあるとより快適です。

    モニターには「リフレッシュレート(Hz)」という指標があり、「1秒間に画像を切り替えられる回数」を表します。例えば、高性能なゲーミングPCで120fpsの映像が出せても、60Hzのモニターでは表示は60fpsまでに制限されてしまいます。
    ゲーミングモニターを使えば、低遅延かつ滑らかな映像でゲームを楽しめるため、ゲーミングPCの魅力をしっかり体感できます。

  • 何年使える? ゲーミングPCの寿命と買い替えのサイン

    何年使える?
    ゲーミングPCの寿命と買い替えのサイン

    ゲーミングPCの使用年数は、遊ぶタイトルの推奨環境を満たし、希望の画質やfpsで快適かを基準に判断しましょう。

    新作タイトルの推奨環境不足、目標fpsが出ない、購入から3年経過、ファンが騒音、メモリやストレージ不足、のうち2つ以上該当する場合は買い替えの検討時期です。ただしすぐ寿命と決めず、画質を下げた時のfpsやプレイ中のメモリ使用量の確認も大切です。

    SSDやメモリの増設、GPUの交換で改善できる場合がある一方、CPUや電源も含めて複数の部品交換などが必要なら、本体の買い替えを検討しましょう。

  • ゲーミングPCを手厚く守る!物損保証「セーフティサービス」

    ゲーミングPCを手厚く守る!
    物損保証「セーフティサービス」

    パソコンは精密機器ゆえに、トラブルはつきものです。大切に扱っているゲーミングPCでも、落下や倒してしまった"うっかり"による破損、飲み物をこぼしての水濡れなど、思わぬ故障が発生することもあります

    そんなときに頼れるのが、ドスパラの「セーフティサービス」。
    月額980円で通常保証外の物理破損・故障を最長5年間保証し、修理費やサポート技術料も軽減できます。
    パソコン購入時のサービス「追加保証」からご選択ください。

ゲーミングPCのよくあるご質問

  • ゲーミングPCの電気代はどれくらいかかりますか?

    負荷の高いゲーム時(約250〜450W)とアイドル時(約40〜60W)で消費電力は大きく変わります。
    Core Ultra 7・RTX 5070構成(※1)で1日5時間使用する場合、電気代の月額目安は約1,200円〜2,200円(※2)です。
    なお、電源容量の大きさは最大供給能力であり、常にその電気代がかかるわけではありません。
    ※1 代表構成: Intel Core Ultra 7 / NVIDIA GeForce RTX 5070 搭載機を想定(実測値ベースの消費電力目安:ゲーム時 300〜400W前後、アイドル時 50W前後)
    ※2 電力単価と使用条件: 全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価31円/kWh(税込)にて計算。1日あたり「ゲームプレイ3時間+アイドル/Web閲覧2時間(計5時間)」を使用した場合の月間(30日)目安レンジです。

  • GALLERIAのゲーミングPCはどんな特長がありますか?

    GALLERIAは株式会社サードウェーブが手がけるハイパフォーマンスPCブランドです。最新ゲームからクリエイティブ制作まで高性能を追求し、開発・生産・アフターサービスまでこだわり抜いた品質が強みです。
    多数のeスポーツ大会で公式競技用PCとして採用された実績もあり、エントリーからハイエンドまで幅広いラインナップをドスパラにてご用意しています。

  • ゲーミングPCの動作音は気になりますか?

    ゲーミングPCの動作音は、アイドル時よりゲームなどの高負荷時に大きくなります。
    代表的な構成では実測30~40dB程度、ゲーム中は40~50dB程度が目安で、図書館内から静かな事務所ほどの音量です。
    静音性を重視する場合は、大型ファンや高性能CPUクーラー、通気性に配慮したPCケースを選びましょう。

  • 初めてでもゲーミングPCは選べますか?

    はじめての方には、ゲーム会社と連携した「ゲーム推奨モデル」がおすすめです。
    プレイしたいタイトルが決まっていれば、スペックに詳しくなくても届いた日から快適にプレイできます。

  • 安いゲーミングPCでも快適に遊べますか?

    15万円前後のエントリーモデルでも、人気のバトルロイヤルやFPSなどの対戦型タイトルはフルHD・高フレームレートで十分プレイ可能です。
    最新の重量級タイトルを高画質で楽しみたい場合はミドルクラス以上をおすすめします。

  • GALLERIAのゲーミングPCは何円から購入できますか?

    エントリーモデルは15万円前後から取り揃えています。
    用途や予算に合わせてスペックをカスタマイズできるため、まずは遊びたいゲームと予算を目安に選ぶのがおすすめです。

  • ゲーミングPCは分割払いで購入できますか?

    ドスパラでは三井住友カード ショッピングクレジットを利用した分割払いに対応しており、手数料無料になるキャンペーンを定期的に実施しています。
    高性能なゲーミングPCを月々の負担を抑えて購入できます。
    ※キャンペーン内容は時期により異なりますにのでご確認をお願いいたします。

  • 注文してから届くまでどのくらいかかりますか?

    カスタマイズなしの即納モデルは最短翌日出荷に対応しています。
    BTOカスタマイズモデルは構成内容によって異なりますが、注文確定後におおよその出荷予定日をご案内しています。

  • ゲーミングPCが届いたらまず何をすればいいですか?

    Windowsアップデートの適用、グラフィックドライバーの最新化、電源設定を「高パフォーマンス」に変更の3点が基本です。
    ドスパラでは「初期設定+ゲーミング設定代行サービス」もご用意しており、すぐに最適な状態でゲームを始められます。

  • 保証やアフターサポートはどうなっていますか?

    ドスパラで販売している新品のPCには標準で1年間の保証が付属しています。
    延長保証や物損にも対応する月額制のセーフティサービスもご用意しており、万が一のトラブルには24時間365日対応の電話サポートが利用できます。

  • ゲームタイトル別のスペック目安はどのように確認する?

    プレイしたいゲームの推奨スペック(動作環境)を公式サイトなどで動作環境を確認してからスペックを選びましょう。
    一例として人気ゲームタイトルのおすすめスペック例をご紹介します。

    フルHD~WQHD環境でのプレイにおすすめスペック例

    タイトル CPU グラフィック
    ボード(GPU)
    メモリ
    Apex Legends Ryzen 5 7500F GeForce RTX 5060 16GBメモリ DDR5
    Fortnite Core Ultra 7 265F GeForce RTX 5070 Ti 16GB 16GBメモリ DDR5
    Valorant Ryzen 5 7500F GeForce RTX 3050 6GB 16GBメモリ DDR5
    Escape from Tarkov Ryzen 7 9800X3D GeForce RTX 5070 Ti 16GB 32GBメモリ DDR5
    Cyberpunk 2077 Ryzen 5 7500F GeForce RTX 5060 Ti 16GB 16GBメモリ DDR5
    グランド・セフト・オートⅤ Ryzen 5 7500F GeForce RTX 5060 Ti 16GB 16GBメモリ DDR5

    ※上記はデスクトップPCにおける一例です。アップデート等により変更が必要となる場合があります。
    さらに詳しく知りたい方はこちら↓↓↓
    タイトル毎のPC性能がわかる!ゲームタイトルから最適なゲーミングPCを探そう!

  • ゲーム実況や配信をしたい場合のスペック目安は?

    軽めのゲーム・雑談配信などが可能な最低限スペックと、幅広いゲームを実況/配信したい方向けのオススメスペックをご紹介します。

      最低限スペック おすすめスペック
    CPU Core Ultra 5 / Ryzen 5 Core Ultra 7 / Ryzen 7
    グラフィック
    ボード(GPU)
    RTX 5060 RTX 5070
    メモリ 16GB 32GB
    ストレージ 500GB SSD 1TB SSD

ストア・商品レビュー

ゲーミングPC:
ドスパラスタッフレビュー

ドスパラスタッフレビュー

ドスパラ店舗や本社で働くスタッフが、商品を実際に使用した感想やイチオシポイントをレビューしています。