集まれ!ゲーム好き!ドスパラ ゲーム座談会

ドスパラ「綾瀬工場」でひっそりと行われた「ゲーム座談会」!!ゲーム初心者から、こだわりのゲーム好きが集まってゲームへの思いを自由に語り合いました!これからゲームを始めようと思っている方の何か参考(?)になったら嬉しいです!


ゲーム座談会メンバー紹介

ナカさん

本日初登場!綾瀬サポート担当「ナカさん」です!
パソコンはもちろん、なかなかのゲーム好き、さらにゲーミングデバイスにもこだわりを持っているとのことでどんな話が出るのでしょうか?

イツくん

こちらも綾瀬所属の初登場!ドスパラ屈指の若手「イツくん」!初めは先輩たちを前に遠慮気味でしたが、そこはやはりゲーム好き!はまっているゲームやこだわりのデバイスについて熱く語ってくれました!

まっちゃん

【レトロPC座談会】でお馴染み「まっちゃん」が今回ゲーム座談会ファシリテーターとして参加!本人はゲーム初心者とのことでしたが・・


今回の座談会のが行われました、「綾瀬工場」の詳細はこちら!


本日は自分の好きなゲームの話しをしてもらいます

まっちゃん:

まずは、最近、はまってるゲームから聞いてみよう。

 

イツくん:

最近、はまってるゲームですか。ディビジョンっていうゲームに、はまっております。

 

参考:The Division - ディビジョン | トップページ | Ubisoft

 

まっちゃん:

何系のゲーム?MMOとか、どういうジャンルのゲームなんですか?例えば、対人戦で相手をシューティングするゲームだったり。プレーヤー対プレーヤーのゲームなのかな?

 

イツくん:

プレーヤー対プレーヤーの要素もあれば、コンピューターとか、今でいう、ありきたりなゲームですけど。

 

まっちゃん:

PS4のゲーム?

 

イツくん:

や、私は、PS4もあれば・・・。

 

ナカさん:

PCでやってるんだ。

 

イツくん:

・・・パソコン版もあり。

 

ナカさん:

FPSなんだ?

 

イツくん:

FPSじゃないですよ。

 

ナカさん:

TPSか。TPSゲーで、シューティングするゲームです。

 

まっちゃん:

TPSはシューティングする以外のゲーム、あんまないですからね。斬るのはあるか。

 

ナカさん:

スプラトゥーンとかあるじゃない。塗り倒すんでしょあれは、

 

まっちゃん:

塗り倒すの?!そんな新ジャンルがあったか。なんだよ塗り倒すって。笑

スプラトゥーン、実はやったことなくて内容俺わかりません・・・ では話は戻ってディビジョンの魅力は?何が好きで、それにはまったの?

 

イツくん:

そのゲームの特徴的なものっていうか、ゲームの中で、すごくレアなものほど強い武器っていうのもあるんですけど、なかなか落ちない。

 

まっちゃん:

ドロップ率渋いのね。

 

イツくん:

それでも昔よりはだいぶ、ましになったんですけど・・・なかなか出ない。同じルートを、言ってしまえば100周しても出るか出ないかとか、そういうレベルで出ない。

 

まっちゃん:

でもTPS系のゲームで、そういうアイテムの収集で強くなっていくんだ。

 

イツくん:

トレジャーハンターみたいな感じですよね。

 

まっちゃん: 

あんまりTPSでそういう収集系・・・。でもモンハンとかはそれか、一応、方向性的には。

 

イツくん:

方向性的には、そうですね。

 

まっちゃん: 

何か協力プレイは。

 

イツくん:

協力プレイは、あります。オンラインで4人でチームを組んで、コンピューター相手に対戦していくっていう。

 

まっちゃん:

それのプレーヤー対プレーヤーはないの。4対4とか。

 

イツくん:

プレーヤー対プレーヤーは、あります。

 

まっちゃん:

それもあるんだ。

 

ナカさん:

てことは、強い武器持ってかないと、暴言とか飛んできたりするの?

 

まっちゃん:

「そんな武器で探すんじゃねえよ!」とか言われて初心者お断りな感じ?。

 

イツくん:

強い武器にこだわる必要はなくて、単純に、装備とかはそれぞれにもスキルっていうのがあって、そのスキル構成で、強い武器じゃなくても、ワンランク下の武器でも十分強い構成は組めると思うんで。

 

まっちゃん: 

ぶっちゃけた話、プレーヤースキルと、ある一定以上の装備、どっちが重要?

 

イツくん:

このゲームはスキルが・・・。

 

まっちゃん:

プレーヤースキル、良かった。収集系のゲームって、大体アイテムじゃん、ぶっちゃけた話。じゃ、やってて楽しいんだよね、自分のスキル磨くのも楽しいし。

 

イツくん:

構成考えるのも楽しいです。

 

まっちゃん:

組み合わせとかで、あるんでしょう。見た目も変わるの?。

 

イツくん:

見た目は、大して変わらないです。

 

まっちゃん: 

見た目重視なモンハンよりはいいのかな?って俺モンハンさんざん話題にだしてるけど、実はモンハンやったことない。

 

ナカさん:

いいよ。モンハンは見た目が重要だから。どれだけキリン装備でどこまで行くかみたいなとか。

 

まっちゃん: 

俺、モンハン、チュートリアルで辞めた人だから。しかも2作。2作ともチュートリアルで。

 

ナカさん:

モンハンしようぜ。もうすぐワールドPC版出るでしょう。すげえ楽しみなんだけど。

 

まっちゃん:

俺、今PUBGやってるんで、いいです。なんかテンション下がったな、はい。

 

ナカさん:

そうなの?このままモンハンの話に行っていい?

 

まっちゃん:

ちょっとやめとこうか。

 

イツくん:

正直、私1人じゃ盛り上げられる話題じゃない。

 

まっちゃん:

ごめんね、ディヴィジョン知らなくて・・・

 

ナカさん:

課金ゲーじゃないの?

 

イツくん:

課金ゲーじゃないです。

 

ナカさん:

課金ゲーじゃなくて、じゃ、とにかく武器掘る感じなんだ。

 

イツくん:

武器取る感じもありますし、一応課金する要素もありますけど、そこは人によるといいますか。

 

まっちゃん:

課金要素はどういう要素?

 

イツくん:

単純に見た目を、こう・・・。

 

ナカさん:

いいね、そういうの。金で武器を買うとか、良くないじゃん。

 

まっちゃん:

すみません、僕、とある課金ゲーをやっている者なので。

 

ナカさん:

いくらまで課金じゃないの、それは。

 

まっちゃん:

楽しめる範囲よ!(笑顔)だからこの話題をするとね・・・ってパソコンのゲームじゃないんだよ。いやパソコンでもできるしパソコンのほうが快適なんだけど。

 

ナカさん:

なるほど。こういう人は「3000円払えば、無料でガチャが引ける」とか、よく分かんないことを言い出すんだよね。

 

まっちゃん:

スキンを買ったら、ついでにガチャが引けるっていう、そういうあれなんで。

 

ナカさん:

10万までは課金じゃないとか。

 

まっちゃん: 

9万円までは、かな。

 

イツくん:

だいぶ桁が変わってきましたね。

 

まっちゃん: 

1年に1回ぐらいしかやんないですよ?(笑顔)

 

ナカさん:

やるんだ。


デバイスのこだわり教えてください!

天の声A: 

じゃ話、戻しますか。

 

まっちゃん:

そうだね。デバイスのほうって、なんかこだわりある?

 

イツくん:

デバイスですか。

 

まっちゃん: 

それとも、ゲームパッドでやるかな。

 

イツくん:

私ここ最近、キーボードとマウスでやってるんですけど。

 

まっちゃん:

今使ってるの、型番とか覚えてたりする。

 

イツくん:

キーボードはRazerのテンキーレス。使ってます。

 

ナカさん:

Razerの、あれですよね、BlackWidowとかの種類の・・・。

 

イツくん:

あー、そういうあれですね。BlackWidowのChromaの、あとに何か続くんですけど。なんだっけ・・・

 

まっちゃん:

2016とか2017とかかな?

 

ナカさん:

やっぱテンキーレスなのはこだわりなの?

 

イツくん:

そうですね。幅取らないのが重要なんで。

 

まっちゃん: 

俺も今、Razer使ってるんだけど、テンキーはありだわ。

 

ナカさん:

FPSやるときって、テンキーがあるとマウスとの位置が離れちゃうから、邪魔なんです。

 

まっちゃん: 

PUBG始めたばっかりですが、テンキーないやつ買い直した方がいいかな・・・。

 

ナカさん:

じゃ、まだ全然甘いね。そのうち、俺が勝つためにはこのキーボードじゃなきゃ駄目だとか、出てくるわ。

 

まっちゃん:

テンキーはもう邪魔だと思っちゃった?

 

イツくん:

邪魔だと思っちゃいましたね。

 

まっちゃん:

じゃ、もうテンキーないやつ買おう、みたいな。

 

ナカさん:

そのうち使う武器によってマウスが変わってくるとか。

 

まっちゃん:

それはわかる。PCにマウス三つぐらい付いてるよね。

 

イツくん:

いや、さすがにそこまでは。私はワイヤレスでこう・・・。

 

ナカさん:

まだそこまで行ってないだけでしょう。これから・・・。

 

まっちゃん:

ワイヤレスって、日常生活にしか使わないでしょう。

 

イツくん:

マジですか。

 

ナカさん:

ゲーミングマウスって、解像度切り替えボタンはデフォで付いてるけど、解像度切り替えるよりも、マウス変えちゃったほうがいい。

 

まっちゃん:

マウス変えたほうが早いし。

 

ナカさん:

この動きするときに、最適なマウス、とか。

 

イツくん:

まだそこまで行ってないですね。

 

ナカさん:

あるんじゃないの。俺FPSやらないから分からないけど。テンキーですら重要だと思ってるから。

 

まっちゃん:

俺まだそこまでは至ってないけど、マウスは好きだから三つぐらい付いてる。

 

ナカさん:

使わないじゃん、テンキー。邪魔なもの、ないほうがいいでしょう。

 

まっちゃん:

ごめん、PUBG始めてまだ2週間なんで、俺、初めてのFPSなんですよ。すいませんでした。

 

ナカさん:

例えば、4ボタンの格ゲーをやるのに、6ボタン付いてたら、間違えて押しちゃうじゃん。

 

イツくん:

ああそうですね、ありますね。

 

ナカさん:

それ押して負けたら、コントローラーめ、このやろって、壊しちゃうじゃん。

 

まっちゃん:

そこまで行くとテンキーレスじゃなくて左手ゲームキーボードで良くない?

 

ナカさん:

あれは用意しとかなきゃ駄目だ。左手キーボードとマウス三つ、みたいな。

 

まっちゃん:

マウスは分かったんだけど、キーボードの話題はまだ付いていけないや。

 

イツくん:

そこまでこだわっちゃうと、いろんなデバイスであるとか、邪魔で。

 

まっちゃん:

でも、ゲーム始めたいからって、机、広くしたよ。

 

ナカさん:

それ重要だよね。

 

まっちゃん:

最初、ただのパソコンラックだけだったの。その隣に、広くしたいから1個メタルラックを置いて拡張したんだ、高さを合わせて。それでも狭いなって言って、もう1個メタルラック買ってきて。

 

天の声A: 

何を置くんですか?

 

まっちゃん:

画面を二つ置いて、キーボードとマウス三つとかを用意するためには、ある程度の広さが。あと、ぶつかるのだんだん嫌になってきて、広くしたら楽になった。始めて2週間で分かった。ちなみにスチームサマーセールっていうのがありましてっていう、ネタを振ったほうがいい?。それで踊らされてPUBG買いましたっていう、そんなライト層なの。

 

イツくん:

ついつい、手、伸びちゃいますね。

 

おすすめゲーミングキーボード一覧

おすすめゲーミングマウス一覧


マウスパッドもこだわりますよね?

ナカさん:

じゃ、マウスパッドもこだわるよね。

 

まっちゃん:

今、選んでる。

 

ナカさん:

マウスパッドの滑りだったり、素材がそもそもいろいろあるんで、私が店頭で売ってたとき思い出すな~。ガラス製マウスパッドとかは滑りがすごいんですよ。

 

まっちゃん:

リアルに俺、マウスパッド探してる最中なんだけど、なんかお勧めあったりする?。

 

イツくん:

私としてはそこまでこだわりはないんで、マウスと同じメーカーのマウスパッドを使ってます。

 

まっちゃん:

いいね。それはこだわりです。見た目重要。笑 あと、多分だけど、同じメーカーのほうが、作るときにいろいろ考えられてる気がする。ああそういえばイツくんのマウスの話してなかった。

 

イツくん:

やっぱりコードがないっていうのが、一番動かしやすいです。ロジクールのワイヤレスマウスを使ってます。

 

まっちゃん:

俺も通常用はロジクール。ゲーム用じゃなくて通常用だけど。ロジクールの、何かは覚えてる?

 

イツくん:

G700だったかな。

 

まっちゃん:

結構高いやつじゃなかったけ?。なんかボタンいっぱい付いてるやつかな?6ボタンとか?

 

イツくん:

サイドに二つ付いてるやつですね。

 

まっちゃん:

すいませんなんか知ったかぶりました・・・

 

ナカさん:

G5とか、7のシリーズは、ボタンを多くするっていうよりは、ゲームするときの解像度だったり、滑りだったり、その辺り重視しているモデルのはずだから。

 

まっちゃん:

なんかいっぱい種類あるよね。

 

ナカさん:

でもマウスとかマウスパッドは、おすすめっていうよりは使ってみなきゃ分からない。どういう形状が自分の手に合って、どういう滑りが自分が好きなのかっていうのがあるんで。だから店頭に行って触ってみるっていうのが、重要なんですよ。

 

まっちゃん:

自分、今ペタペタ触ってるところ。お店行って。

 

ナカさん:

絶対、そうしないと分かんないからね。

 

まっちゃん:

展開場所の関係もあるんだろうけど、マウスパッドとマウスを同時に展開してるところって、少ないんだよね。

 

ナカさん:

マウスパッドはね。

 

まっちゃん:

マウスパッドコーナーとマウスコーナーが分かれちゃってて、このマウスでこのマウスパッド試したいのにっていうのに、そうだきっとガレリアラウンジなら応えてくれる。ちゃんと確認とってからだけどね。

 

天の声A: 

秋葉原、札幌にガレリアラウンジありますし。お試しできますよっていうのが、売りですからね。

 

参考:ガレリアラウンジ

 

まっちゃん:

デバイスは、自分で試すということが重要ということですね。ロジクール派と、ナカさんは何派?

 

ナカさん:

俺はトラックボール派だから。

 

まっちゃん:

トラックボール・・・。

 

ナカさん:

FPSやんないから。あんまりマウスが重要なゲームは、やんないんだよ。

 

まっちゃん:

そういえばドラクエやってるんだっけ。

 

ナカさん:

今はドラクエと格ゲーしかやんないから。

 

まっちゃん:

そうかあとはアケコンか。

 

ナカさん:

うん、アケコンかゲームパッドかしか使ってない。

 

まっちゃん:

じゃ、この前のそちらの部署に試してもらったゲームコントローラーは、ドラクエで試したの?。

 

参考:

ゲームパッドのベンチマークテストをやってみた【F310r】 | ドスパラスタッフpresents-こだわりの周辺機器検証

 

ナカさん:

うん、もちろん。家であれの無線のほう(F710r)も、使ってるし。

 

イツくん:

それも普通・・・。

 

ナカさん:

うん、普通というか、各部屋でできるように。

 

まっちゃんイツくん・天の声A:

各部屋?

 

まっちゃん:

何を言ってるの?

 

ナカさん:

メインの部屋ではデスクトップで起動できて、下の部屋ではノートで起動できて、スチームリンクで起動できて、とか。タブレットでもドラクエはできるんで。だからそれぞれに、毎回接続し直すの面倒くさいから、それ用のパッド、これ用のパッド、みたいな。置きません?

 

まっちゃん:

タブレットは、分かるんだ。デスクとノートは違うの?

 

ナカさん:

やる部屋が違うんです。デスクはメインの部屋で。例えばそこの部屋が子どもに占拠されてたりしたら、別の部屋に自分が行ってドラクエやるとか。

 

まっちゃん:

そこで使ってるパッドの種類は、一緒?。

 

ナカさん:

違う。

 

まっちゃん:

そこ違う理由は。

 

ナカさん:

同じの何個もあっても、つまんないじゃないですか。

 

まっちゃん:

面白みの問題ね、そういうこだわりの問題なのか。

 

天の声A: 

でも、こっちのほうが使いやすいのにな、とかっていうんじゃないんですね。

 

ナカさん:

使いやすい使いにくい、やっぱあるんですけど、ドラクエぐらいだったら別に変わんないんだ。格ゲーやるときは、これじゃなきゃ駄目っていうのは、セガサターンパッドとか。ゲームパッドも人によって好みがあって、私なんか、十字ボタンが、押すと、真ん中が陥没するタイプとかは使えないんです。右を入力すると左がちょっと浮くみたいな。

 

天の声B: 

独立してないと駄目。

 

ナカさん:

そういうこと。

 

イツくん:

そこまで言うなら、PS4のコントローラー・・・。

 

ナカさん:

PS4のコントローラー、あれいいですね。でも、ドスパラで売ってないんですよね。

 

まっちゃん:

じゃ、仕入部のほうに相談してみますか・・・。似たものだったら探せるかもしれない。そっか、ドラクエ。デバイスの話、分かれたな。

 

ナカさん:

デバイスって、多分どれでもそうなんだけど好みなんですよね、結局。アーケードスティックなんかも、いろいろ種類があって、変な話、レバーなんてほとんど2種類ぐらいしかないじゃないですか。三和を使うかセイミツ使うか、もしくはそのメーカー独自の。

 

まっちゃん:

俺ら今 頭の上にハテナ付いてる・・・

 

ナカさん:

語っていいよね?

 

まっちゃん:

わからなかったら後で調べて補足しとく。笑 続けて。

 

参考:三和電子

参考:セイミツ工業

 

ナカさん:

・・・とかあって、それでさらに形と重さがあって、あ、この重さと形がいいけどレバーが違うから交換しようとかっていうのは、割と当たり前なんです。 

 

まっちゃん:

キットとかになってるわけじゃないよね。

 

ナカさん:

キットではなくて、このレバーが売ってるんで、そのレバー自体・・・。

 

イツくん:

重さがあったりとか。

 

まっちゃん:

ちゃんと交換が想定されてるのね。

 

天の声A: 

じゃ、みんな、わりとするっていうことですね。

 

まっちゃん:

カスタマイズかー。

 

ナカさん:

そう、ボタンなんかも大体、自分の・・・。

 

まっちゃん:

ああ、びっくりした。はんだごて用意してんのかと思った。

 

ナカさん:

はんだの話もする?

 

まっちゃん:

うち、クマさんっていうのがいるから、どうしても、はんだごての話になりそうで怖いんです。はんだもやってたの?

 

ナカさん:

例えば、自分が気に入ったスティックとかあって、パソコンじゃなくてプレステとかで、プレステ2からプレステ3になったときに、このスティック使いたいなと思ったら、中の基盤をプレステ3のに入れ替えて、はんだづけして動くようにすれば、とか。

 

まっちゃん:

クマさん、プレステをパソコンで使いたくてってやってたから、方向は一緒だね。

 

ナカさん:

わりとみんな普通にやってるんじゃない・・・?

 

まっちゃん:

普通って言葉の意味を、ちょっと調べてこようか。

 

イツくん:

さすがに基板交換までは。

 

ナカさん:

やっぱり、好きなものって、ずっと世代が変わっても使い続けたいみたいのって、あるじゃないですか。

 

まっちゃん:

俺は、別にそのときそのときでいいかな。

 

ナカさん:

それはちょっと愛が足りない。入力デバイスに愛が宿るっていう。

 

まっちゃん:

愛っていうか、どっちかっつうと、垢が宿る。基本デバイス洗えないじゃん。洗えるキーボードとかなら洗うかもしんないけど。

 

ナカさん:

キーボードとか、どこまで洗う?

 

まっちゃん:

キートップすら、普通は外さない。エアダスターでシャーって吹くぐらい。

 

ナカさん:

そしたらメンブレン式買ったほうがいいんじゃない。あれだったらちょっとねじ外して、ぱぱっとやって、ジャーって。

 

まっちゃん:

ねじ外さないよ。

 

ナカさん:

ねじ外さない?じゃ汚れたら買い換えるってこと?

 

まっちゃん:

掃除しても気に入らないレベルの汚れがきたら。

 

イツくん:

キー外したりとか。

 

まっちゃん: 

エアダスターをシャーでいいかな。

 

ナカさん:

愛が足りない!

 

まっちゃん: 

あれ、ここでも意見が分かれた。笑

 

イツくん:

ある程度、汚れたらね。メカニカルキーボードとかだったら、キー外して1個1個磨いて、ての、やるんで・・・。

 

ナカさん:

そういうふうにできるように作ってるんだから、メーカーさんが。ちゃんとそのとおりに、長く大切に使ってあげるのが筋でしょ。

 

イツくん:

やっぱり気に入ったものは、ずっと使いたい。これいいなって思ったら、できるだけ。

 

まっちゃん:

ちょっとナカさん派になった。裏切られた。笑 ここがゲーム初心者とゲーマーの境目というやつですね。じゃ、俺も愛が宿るようにならないと、ゲーマーとは言えないわけですね。

 

イツくん:

1個気に入ったものでもあったら、だいぶ世界が変わる。

 

まっちゃん:

そっか。俺、結構、使い捨てみたいな。

 

ナカさん:

それは、反省したほうがいい。

 

まっちゃん: 

反省会になっちゃいました。確かに、デバイス買うときって、1週間だけ使って、後使わないやつって、たまにあるね。

 

ナカさん:

ありますね。ここで型番とか出しちゃ駄目なんだよね、多分。

 

まっちゃん:

うん、そこはやめとこうか。

 

ナカさん:

ゲームパッドなんか、PC用も当たり外れ、でかいから。特に1000円とか2000円で売ってると、なにこれ、見たことねえって買っちゃうじゃないですか、大体ゲームパッド。で、ああ、使いにくかった、で終わっちゃう・・・。

 

まっちゃん: 

当たりは、型番出していいよ。マウスとかでも結構あった。表に出してる三つとか以外にも、引き出しとかに三つ、四つ、転がってたり。あと、仕事で使ってみて「これ駄目だな」って言って、いつの間に仕事のマウスが変わってたりとか。今はもう安定して同じの使ってるけどね。

 

ナカさん:

当たりは型番出して、特定のメーカーとか褒めてもいいの?

 

まっちゃん: 

いいよ。

 

ナカさん:

エレコムのゲームパッドすげえ、みたいな。2000円ちょっとで。

 

まっちゃん:

ドスパラで取り扱ってるから大丈夫。

 

ナカさん:

エレコムは、あそこやばい。

 

まっちゃん:

それって何、マウス、キーボード。

 

ナカさん:

ゲームパッド。外れは、とことん外すんだけど。

 

まっちゃん:

外れの話はいいんだよ。

 

ナカさん:

当たりコントローラーは、ものすごい使いやすい。なんでこの価格で、どこのメーカーとも全然違う作りで、こんな使いやすいんだろうみたいな、あるんですよ。私が好きなだけかもしれないですけど。

 

まっちゃん: 

いいっすよ。今はゲーマーの情熱を語るところだから。

 

イツくん:

私、手が小さいもんで、エレコムのゲームのパッド持つと、手が痛くなっちゃう。トリガーが引くとき。

 

ナカさん:

これは多分、人によって合う、合わないあるからね。

 

まっちゃん:

実際に試してみてっていうところですよね。

 

ナカさん:

ちっちゃい人がエックスボックスのコントローラーとか使うと、あんまり使いやすくない。

 

まっちゃん:

でかいからね。でかいし、厚いし、重いし。

 

ナカさん:

初代Xboxコントローラーなんかだと、サイズがでかすぎて。

 

まっちゃん:

Oneって軽いの?

 

イツくん:

One、軽いですよね。

 

ナカさん:

Oneは、あれすごい。

 

まっちゃん:

触ったことないなぁ。

 

ナカさん:

本当に?この前レビューしたから。

 

参考:

ゲームパッドのベンチマークテストをやってみた 【Xbox One Wired PC Controller Windows】 | ドスパラスタッフpresents-こだわりの周辺機器検証

 

ナカさん:

XboxOneのコントローラー、本当いいんだ、すごい。360も使いやすかった。そんなコメントありましたよね。あれは十字キーがね・・・。

 

イツくん:

十字キー、話題になってましたね。

 

ナカさん:

・・・残念だった。それ以外は神がかってる。

 

まっちゃん:

さすがにゲームパッドは、そこは変えられないでしょう。

 

ナカさん:

ゲームパッドはそこは変えられないから、HORIを使ってたの。360やるときは。

 

まっちゃん:

そういうことね。

 

ナカさん:

でも、使いやすかった。

おすすめマウスパッド一覧


コントローラーの二刀流?

まっちゃん:

両手持ちとか、しないの。

 

ナカさん:

意味が分からない。

 

まっちゃん:

十字キー使いやすいコントローラは左手に、ボタン右手で、みたいな。

 

イツくん: 

一体、どんなゲームしてるんですか。

 

まっちゃん:

さすがに冗談ですけど。笑

 

イツくん:

反対側に持つっていうのは知ってますけど。コントローラーを。逆さまっていうか、裏表反対に持つ・・・。

 

ナカさん天の声A: 

えっ?

 

まっちゃん:

ここでも、また溝が生まれた。

 

イツくん:

一部の特殊な人たちって、こっちのほうがやりやすいって言う人がいるんですけど。

 

ナカさん:

これで押すんでしょ。

 

イツくん:

はい。

 

まっちゃん:

親指じゃなくて

 

イツくん:

親指を、トリガーで扱ったり。

 

まっちゃん:

どんなゲームでやってたのかが、気になるな。

 

イツくん:

出してもいいですかね。アーマードコアなんですけど。

 

まっちゃん:

アーマードコア。それどっかで聞いたことあるな。「アーマードコア 逆コントローラー持ち」って、これググれば出てくる。ネットで見たことある

 

イツくん:

だいぶ出てきてますね。

 

まっちゃん:

えって思った瞬間はある。

 

イツくん:

逆に「それじゃないとうまく操作できない」っていう人がいるぐらいですから。

 

まっちゃん:

さすがにその経験はないなぁ。笑

 

ナカさん:

これはない。

 

まっちゃん:

ドラクエとか、片手持ちでやりやすいとかある?

 

ナカさん:

ドラクエ用に、片手で操作できるコントローラー欲しいなって思ってます

 

まっちゃん:

欲しいんだ。

 

ナカさん:

昔、あったんです。

 

イツくん:

あったんですか。

 

ナカさん:

アスキーとかが出してた、片手ゲームパッドって、知らないかな。片手側にボタンと十字キーとか全部付いてて、左手だけで操作できるっていうのがあったんで、本気で戦うときでなければ、それで操作しながら、右手で他のゲームができるっていう・・・。

 

天の声A:

他のゲームができる?

 

ナカさん:

・・・ようになったら、すごいいいなと思ってるんですけど、どこも最近出してくれないんですよね。

 

まっちゃん:

カスタマイズできる、ボタンの多いやつだったら、類似のことはできそう。

 

ナカさん:

って思うじゃん。それに合わせて、ミニキーボード的なものでマルチファンクションボタンが付いてる物とかを、いろいろ試してみたんですけど、なかなかしっくりこないですね。割り当てられるキーが、どれが絶対割り当てられるっていうのは決まってないから、試してみないと分かんない。特にファンクションキーに関しては、Windows標準のじゃないから、割り当てに対応してないんで。今んとこ、まだしっくりこないんで。


やはり、操作は手のほうがいい?

まっちゃん:

フットペダルとかは。

 

ナカさん:

フットペダルはちょっと・・・。

 

まっちゃん:

手を空けたいわけじゃない?

 

ナカさん:

手を空けたいんじゃない。片手で操作したい。

 

まっちゃん:

片手で操作したいらしい。

 

天の声B: 

上海問屋にありますかね?

 

まっちゃん:

そういうやつ探してきてもらおうか。

 

ナカさん:

うん。

 

天の声A: 

結構、需要はありそうですよね。

 

ナカさん: 

間違いなくあると思う。

 

まっちゃん:

残念ながら、ナカさん以外に聞いたことないんだけど、他にお仲間はいるかな?

 

天の声A: 

いそう。使う人、いそうじゃないですか。なんか片手で。

 

まっちゃん:

発想としては、昔にあったぐらいだから、多分今でもお仲間はいそうですね。

 

天の声B: 

ドラクエやってるときは、確かに片手でやりたいなってのもあったけど。それこそ、眠りに落ちそうなとこで、こう・・・。

 

まっちゃん:

確かに移動中だけとかなら、片手であるけどね。戦闘とかも全部したいわけ?。

 

ナカさん:

戦闘は、そんなない。大体オンラインゲームって、日課っていわれる・・・。

 

まっちゃん:

ああ、デイリークエストね。

 

ナカさん:

・・・毎日、ちょっとこれだけはやらなきゃいけない、みたいな作業があるんで、そういうのを、ちょちょっとやるときには、本格的なもの要らないんで、最低限の操作だけできればいい。

 

まっちゃん:

タブレットじゃ駄目なの。

 

ナカさん:

タブレットも大変なの。今、タブレットバーチャルゲームパッド使ってる。バーチャルゲームパッドですね。

タブレットはタブレットで、持たなきゃいけないんで、結局。両手ふさがっちゃうから、並列作業できない。大して気合入れてやる作業じゃないのに、それで自分が拘束されたら、もったいないじゃないですか。

 

まっちゃん:

デイリーの辛さは分かる。

 

ナカさん:

分かるでしょ。

 

まっちゃん:

それはもうナカさんに。おかしいな。デバイスで1コンテンツ担当してくれたからやりたいのかと思ってたんだけど。

 

ナカさん:

でも、そっちの部署にもデバイス大好きな人とか、多分、このドスパラには多いんじゃない?

 

まっちゃん:

いや、まぁたくさんいますけど 笑。この前も社内でPUBGのベンチマーク取ってたんだけど、ワラワラって集まってたから。気付いたら、十数人の人だかりになって、みんな好きやなって。俺もいたんだけどね。

 

ナカさん:

そこでアンケート取ったら、なんか出てくるはず。傾向性とか。

 

まっちゃん:

しれっと社内にデバイスを置いておいて、アンケート用紙隣に置いておくか。

 

イツくん:

いいですよね。

 

まっちゃん:

それを綾瀬工場編と、ドスパラ編でやって、どんな偏りが出るか。いいね。ゲームも一緒に起動しておいて・・・。アンケート用紙を1枚置いておいて、集計して結果出したら面白いかも。

 

天の声A: 

それはいいかもしれない。通りすがりにやってもらう。

 

まっちゃん:

やるんだったら多分、1、2分で終わるでしょう。触ってみて、感想か期待度じゃないけど、パラメータ1~5とか付けといて、それでやれば。

 

ナカさん: 

やりたい。これ好きだったの、俺だけだったんかみたいな。

 

まっちゃん:

そうそう。匿名制でも記名制でも、自分は結果が分かるから。

 

天の声A:

なるほど。それいいですね。それ・・・。

 

まっちゃん:

商品部に行って新商品あったら貸してくださいって

 

天の声A:

それがいいですね。うちでレビューやりますとか言って。

 

まっちゃん:

その商品の発売後とか、発売前ぐらいにWebでパンと出して、商品ページにアンケート結果のリンク貼っとけば。

 

ナカさん:

ドスパラではこれが一番人気、綾瀬工場ではこっちが一番人気、みたいな。笑 対戦型ゲームのオンラインって、始めたばっかりの人って勝てないんですよ。

 

まっちゃん:

はいPUBG勝てないです。

 

ナカさん:

その勝てないの壁を、どうやって乗り越えると楽しくなってくるかっていうのが、ありまして。

 

まっちゃん:

分かる。今ちょうど、分かってる最中。

 

ナカさん:

そこが、乗り越えて勝てるようになってくると、本当の面白さにたどり着いてくるっていう。

 

まっちゃん:

俺も、そこ行きたい。早く行きたい。

 

ナカさん:

練習、とにかく練習。練習と知識なんですよ。

 

まっちゃん:

練習と、いろんなサイトを見たりして、ドン勝するためにはとか、いろんなサイトがあると思うんですよ。

 

ナカさん:

PUBGやってないから分かんないけど、多分、やってるといっぱい人数がいて、それが個対個だから、ある程度、倒せるから楽しいと思うんですけど。あれを勝とうと思ったら、マップを全部ちゃんと覚えて、ここに降りてきたときにどこに隠れて待つのか、今自分がこういう武器を持ってるときに、どういう動きをするのが適切なのかっていうのを、インプットしとかなきゃ勝てない。

 

まっちゃん:

まだできない。でもサイト見ると本当にそういうこと書いてある。どこの攻略サイトに行っても、上級者になるためにはみたいなところには書いてある。

 

ナカさん:

まず触って楽しんで、勝てなくなったら知識を付けて反復練習して、勝てるようになるとまた次のステップっていうのが、対人だから必要なんですよね。相手も頑張ってるから、自分はもっと頑張って、だから勝てるようになった。じゃ、次のやつに勝てるようにっていうのが、対人戦の醍醐味。

 

まっちゃん:

分かる。1日目とか4時間ぐらいやってたの。4時間やってもワンキルしかできない。まず俺、そもそもPUBGモバイル版からやって、ああ、なんだ面白いじゃんって思ってたから、PCゲーム版を買ってみたんだ。買ってみてやってみたら、全然勝てない。瞬殺されるっていう。で、悔しくて4時間ぐらいやって、ようやくワンキルできた、でもその後すぐ死んだ、みたいな。今2週間目ぐらいで、何とか平均して、同じ条件で相対したときに、一方的にやられるだけから、少しだけ卒業できるようになってきたから。何とか逃げたり、倒したりとか。いろいろ楽しめる。

 

ナカさん:

成長が実感できる。

 

まっちゃん:

成長が見えてるのが、今すごい楽しい。でもそれも、デバイスをいろいろ考えて、多ボタンマウスとかいいのかなと思って、新しくマウス買ったよ。

 

ナカさん:

勝つためにって考えると、デバイスに行き着く。

 

まっちゃん:

行った。やっぱ、ボタンとかいっぱいあったほうが、マップとかのショートカットキー全部使えるからいいかなって。やっぱりキーボードだけだと、ちょっと遠いボタンとかは押しづらい。だから、買ったマウスのボタンにキーボードのキー設定して、必要最低限の動作しかしないっていうのは、素人の俺でも、こだわった。

 

ナカさん:

普通に考えて、例えば、私なんかドラクエ2000時間やってるわけで。始めて4時間の人に負けたらたまったもんじゃない。それだけやってきた経験値があるから勝てるわけで、そこにちょっとずつ近づいていくと、同じレベルの人っていうのは大体いるので、その人たちと切磋琢磨しながら。・・・切磋琢磨って、ゲームだよね。

 

まっちゃん:

いいんだよ。そこはいいんだよ。

 

天の声A:

それだけの気持ちでやってるってことですよね。みんなね。

 

ナカさん:

また楽しいんです。ある程度までは楽しくワイワイやって、なんか勝ちたいなって思ったら、それなりに頑張んないと勝てないから、やっぱりプロゲーマーの人ってすごいですよ。

 

まっちゃん:

命かけてるんだろうね。

 

ナカさん:

考えてることが違うし、その数値から見えるものから、なんでこういう動きにつながるんだろうみたいな。どういうことやればこのレベルになるだろうって、分かんないですよね。

 

まっちゃん:

今後、それをロジカルに育てていくために、学校とか学科できるでしょう。確か、eスポーツ系の学科。専門学校だったかな。そういうのでも、いろんな道筋っていうのが、もうでき始めてるんで、ドスパラも応援してますよという。遊びって思われてるゲームだけど、努力すればきっとそれで生きていけるっていう、夢を描けるようになれればいいね。

 

天の声B:

ぜひよろしくどうぞ。

 

ナカさん:

eスポーツが、はやったら、今までやってなかった人たちが、こういう競技も楽しいのかなって、初心者の人たちが増えていくと、同じレベルで対戦できるから、だんだん楽しくなってくる。

 

まっちゃん:

ゲーム全体のレベルが上がっていくよね。

 

ナカさん:

今、対戦格闘ゲームなんて、上級者と初心者しかいないから、上に上がれない。

 

まっちゃん:

成長できないから、一方的にやって、つまんないってやめちゃうの。俺、格ゲーはそのパターンだった。結構この業界って、ゲームやってる人多いから、誘われるんですよ。誘われてやり始めるんだけど、そこに行けないから、友達のいる所に行けないから、やめちゃうんだよ。

 

天の声A:

なるほど。

 

まっちゃん:

ただ、今のeスポーツの業界が広まって、さっきナカさんが言ったとおり広がれば、いろんなレベルの人とやっていけるから。結局ゲームにもよるけど、マッチングとかの調整がうまくいければ、ある程度レベルが合う人とできるから、成長できる。いろいろと期待をしつつ、初心者にやさしい世界を創っていけるようにしていきたいね。ナカさん、いい感じに締めてくれました。

 

天の声A:

いい感じで、締まりました!ありがとうございました。

 

一同 ありがとうございました!