遊び心で【魔改造】とにかく徹底して賑やかに光るPC | ドスパラスタッフpresents-こだわりの自作PC

妥協なしの「賑やかPC」を作成!【光るPC】に徹してとにかく騒がしいパソコンを作りました!ドスパラスタッフがガチでこだわり、渾身の力を注いだ自作PCをご紹介します!

今回ご紹介の自作PCのこだわりポイント

ケース:Thermaltake Versa C23 Tempered Glass RGB Edition Mid-tower Chassis

その他のスペック
CPU

Intel Core i7 7700K OC (1151/4.40GHz)

メモリ 16GB(8x2)
グラフィック NVIDIA Geforce GTX1080Ti 11GB OCモデル
ストレージ

SSD:500GB(C:)

HDD:3TB(D:)

マザーボード Asrock Z270 Pro4
電源 Enhance 800W 80+Gold

遊び心が高じていつのまにか【魔改造】に!

もとはゲーム目的でGALLERIA ZZを購入したのですが、遊び心が働き、【魔改造】をしてしまいました!笑

以前のPCは家族兼用の一体型PCで無理やりオンラインゲームを動かしていました。
ELSWORDという比較的オンボードでも動くゲームでしたので、不足はありませんでしたが、その後、PS4でFPSをやっていて物足りなくなり、PCでやろうと思ったので購入しました。

ケース:Thermaltake Versa C23 Tempered Glass RGB Edition Mid-tower Chassis


とにかく光らせることに妥協なし!!

BTOパソコンでここまでいじり倒した人はなかなかいないと思います!

プライベートでオンラインゲームをとてもやるので、排熱を気にしつつ見て楽しめるPCという点にこだわりました。
光らせるためなら妥協しない!ということで、CPUクーラーのCRYORIGのファンをCorsairのLL120に付け替えました。

メモリもBTO PCだったのでヒートシンクがついていないものだったのですが、自分で光るヒートシンクを付けたりなど、とにかく騒がしいPCにしたかったので光物にこだわりました。

配線の美しさももちろん重要!

やはり魅せるPCと言ったら配線隠しですが、このケースはとても裏配線が難しく、一晩費やすほど頑張りました。

光らせることに頭がいっぱいで、しまいにはLEDコントローラーを2つも使うことになり、ケースの裏側は二度と開けたくない状態になっています・・・

何とかサイドパネル締まりましたが、次のケースに入れ替えるまではこのままにしておきたいと思います。笑


とことん自分好みにできるのが魅力

もとはBTOのパソコンですが、ここまでいじって遊べるというのが魅力のひとつです。

せっかく買ったパソコンですし、めいっぱい使い倒したく思っている方も多くいらっしゃると思います。
BTOパソコンであれば私のようにいじって遊び倒せるので、皆さんにもぜひやってほしいです。

私自身、次に組んでみたい構成は山ほどありますが、1番やってみたいのはSLIで本格水冷ですね!

あとはMOD PCも組んでみたいです。

今回の「光る魔改造PC」紹介者

ドスパラ秋葉原本店:スタッフS

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