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G.SKILL F4-2666C19D-32GIS (DDR4 PC4-21300 16GB 2枚組)

満足度 ★★★★★ (レビュー:17件)

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  • G.SKILL  F4-2666C19D-32GIS (DDR4 PC4-21300 16GB 2枚組)
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Aegis DDR4 シリーズ
F4-2666C19D-32GIS 16GB 2枚組

画像はイメージであり、実際の製品とは異なる場合がございます。

情報更新日:21-06-15

商品コード:456284-155509

製品詳細

容量 32GB (16GBx2)
規格 DDR4-2666
速度 PC4-21300
SPD DDR4-2666

保証・初期不良について

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G.SKILL F4-2666C19D-32GIS (DDR4 PC4-21300 16GB 2枚組)に対する評価

お勧め度: 91.8%(★★★★★

評価者数:17人

お客様のレビュー


お勧め度:★★★★★ 5 5

問題なく使用できています。


お勧め度:★★★★★ 5 5

フラット立ち寄って購入した2枚で32GBメモリです。2400で使用していたそれまでとは明らかな違いを体感できるレベルではないのですが、価格に対しての容量が大変お買い得でしたので購入させていただきました。選んでから購入するまでの店内対応のスムーズさも良かったです。


お勧め度:★★★★★ 5 5

GIGABITE B450 I AORUS PRO WIFIに使用。問題なくそのままで認識しました。安定して動作中。赤い紙?は無い方がいいのでは?放熱が気になります。


お勧め度:★★★★★ 5 5

問題なく動作しております。


お勧め度:★★★★★ 5 5

動作も問題なくコスパがとても良かったです。


お勧め度:★★★★★ 5 5

H370のメインボードに取り付けエラーもなく動作しているオーバークロックや過酷な使用でないなら十分だと思います。値段は動くので、ここぞと思う時に購入したほうが後悔しないと思います


お勧め度:★★★★★ 5 5

コストパフォーマンスのある良い商品です。


お勧め度:★★★★★ 5 5

ゲーミングPCを組む用に。流石G.SKILL、安定して動作しています。


お勧め度:★★★ 5 3

RYZEN53600とASROCKB450Mproで自作PCを組むために、値段が手頃だったので購入しました。相性もよく不具合はありません。しかしヒートシンクなのか本体のカバーはペラペラで安物感があります。


お勧め度:★★★★★ 5 5

問題なく動作しています。


お勧め度:★★★★ 5 4

2019年10月の段階で安価な16GB2枚セットを探していて、このメモリがありました。ASRock Z390 Extreme4、Intel Core i7 9700Kとの組み合わせで問題なく認識・動作しています。特にOCなどはするつもりがないので大丈夫そうです。ヒートシンクのように見える模様はシールです(笑)


お勧め度:★★★★★ 5 5

このメモリはRYZEN環境での対応が書かれてないことが多いですがRYZEN7 2700XとASUS B450M-Aの環境で動作しました。


お勧め度:★★★★★ 5 5

ドスパラ期間限定BTOモデル Thunderstorm AT の拡張メモリとして購入。 構成 Rysen7 2700X(選択)、Asrock AB350 Pro4(UEFI P5.10Z)、 Geforce GTX 1660Ti 6GB(選択)、Win10Pro(後付け) 購入時メモリ 16GB = 8GB 2枚刺し(選択) M378A1K43CB2-CTD - Samsung 1x 8GB DDR4-2666 UDIMM PC4-21300V-U Single Rank x8 (CL 19-19-19-43) Samsungメモリは購入時ちょっと高いかと思ったが16GBは欲しかったし全体としてはかなりお安かったので選択。 マシンスペックとしてはCPUもGTXも普段使いには余裕でかなり省エネになっている。 しかしメモリはWEBの動画を含む多数ページ閲覧で予想外に食い、またRAM Diskを導入してブラウザ、画像関連アプリや一時データ、キャッシュ、システムTempなどをメモリ上に展開したので、16GBではスタンバイ分も含めて物足りなくなり将来性も考えて32GB追加することにした。 SamsungもG.SKILLも Asrock AB350 の2700x Pinnacle Ridge用公式サポートリストには載ってないし、シングルランクとデュアルランク2枚ずつ混在の4枚刺しだが、 2666Hz で快適に動作中。UEFIは購入時のままのP5.10Z。 G.SKILLで今お安くなっているのはOC用ハイスペック物ではないが安定動作で定評があるらしい。 限界追及目的以外のミドルレンジでならお買い得と思う。


お勧め度:★★★★★ 5 5

GALLERIAの当時最上位モデル(i7-8700、500GBSSD、NVIDIA RTSX2080ti)に元々搭載していた32GBメモリ(16GB 2枚組)に、この製品を追加搭載して64GBメモリで使っている。GALLERIAを64GBメモリで購入するよりも、後から32GBメモリを購入した方が安いので、後付けて32GBメモリを追加したが、非常に安定して動作しており、この購入方法で良かったと確信している。なお、良く考えたら、GALLERIAを16GBメモリ(8GB 2枚組)で購入して、載っていたメモリを使わずに、新たに16GB 2枚組を2セット買った方が安かった。これから購入する方は、そのような購入方法がお勧めです。


お勧め度: 5 1

買って4ヶ月で壊れました。


お勧め度:★★★★★ 5 5

xmp無しで2666で動くので使いやすいです。


お勧め度:★★★★★ 5 5

メモリー64GBにするため増設用に購入しました。問題なく定格で動いています。

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メモリとは

メモリとはPCに内蔵されるパーツのひとつでメインメモリやDRAMなどと呼ばれることもあります。
PC作業を効率化するため、記憶装置(HDDやSSDなど)から読み出したデータを一時的に保存する機能を持っています。
メモリには、主にデスクトップPC用・ノートPC用の2種類があり、その中でもさらにDDR3DDR4とそれぞれ規格が異なるものがあります。最新のメモリ規格はDDR4です。

デスクトップ用メモリの種類と正しい選び方

パソコンの動作が遅いと感じるのであれば、もしかしたらメモリ不足なのかもしれません。不要なソフトウェアなどを削除しても状況に変化が見られないのであれば、デスクトップ用メモリを追加することで改善することができます。メモリの主な種類と特徴について、概要をまとめましたので、選ぶ際の参考にしてみてはいかがでしょうか。

メモリの主な種類を見てみよう

デスクトップ用メモリには、主に4種類の規格があります。1つ目としては、ピン数200の「DDR SDRAM」(ディーディーアール・エスディーラム)が挙げられます。スペックとしては、最高クロック周波数が400MHz、最高データ転送速度は毎秒3.2GBのものがあり、どちらかと言えば古いタイプに分類されているものです。2つ目は、ピン数240の「DDR2 SDRAM」で、なかにはクロック周波数が1200MHz、データ転送速度は毎秒9.6GBといったハイスペックのモデルもあります。3つ目として、現在主流となっている「DDR3 SDRAM」があり、なかにはクロック周波数が2133MHzで、データ転送速度が毎秒17.06GBのものも販売されています。4つ目として、最新規格の「DDR4 SDRAM」があり、クロック周波数は2666MHz、データ転送速度は21.3GBに対応したハイスペックモデルも存在しています。売れ筋は、市場の約65%を占める「DDR3 SDRAM」で、次に約30%を占める「DDR4 SDRAM」が続きます。

メモリの正しい選び方とは

デスクトップ用メモリは、保有しているパソコンのマザーボードの規格に合わせて選ぶ必要があります。なお、一般的にマザーボードは複数規格のメモリに対応していることから、できるだけパソコンの性能を向上させたい場合には、よりハイスペックのメモリ規格を選ぶことをお勧めします。すなわち、自分のパソコンのマザーボードが「DDR2 SDRAM」と「DDR3 SDRAM」の両方に対応しているのであれば、「DDR3 SDRAM」のメモリを増設することによりデータ処理能力を最大限に高めることができます。なお、パソコンの仕様書を確認しても、どのメモリ規格に対応しているのか分からない場合には、確実に動作することが分かっている搭載済のメモリ規格と同一のものを選んでおけば安心です。ちなみに、デスクトップ用メモリの人気メーカーとしては、「Corsair」や「Silicon Power」、「CFD」や「キングストン」といったところがあり、4社で市場全体の約半分を占めています。価格帯は、7,000円台から9,000円が主流ですが、3,000円未満の比較的安価なものも販売されています。

メモリ増設の際に注意すべきこととは

パソコンにメモリの増設をおこなう場合、メモリを新たに購入する前に、メモリスロットの空きがあるかどうか確認しておきましょう。もし空きがない場合には、既存のデスクトップ用メモリを取り外してから、よりハイスペックのメモリに交換することになりますので、選ぶべきモデルが変わってくる可能性があります。さらに、パソコンの仕様書に記述されている「最大メモリ容量」を確認し、どれくらいまでメモリを搭載できるか確認しておきましょう。例えば、最大2GBと表記されているのであれば、2GB以上のメモリを差し込んだとしても、うまく動作しないことがあります。もし、デュアルチャネル対応可能のパソコンであれば、同じ容量のメモリを2枚合わせて搭載することで、パフォーマンスの向上が期待できます。もちろん、容量が異なるメモリを2枚組み合わせてスロットに差し込んでも、動作自体には問題ないようです。

パソコンのメモリの増設や交換をおこなうことは、初心者には難しいと敬遠されがちですが、実は簡単にだれでもできる仕組みとなっています。自分のパソコン環境に合ったメモリを購入して指定のスロットに差し込めば、追加されたメモリはパソコンが自動的に認識するため、その後の難しい設定作業は必要ありません。

ノート用メモリ交換は難しくない!メモリ交換でパソコンが軽快に!

パソコンを使用していてメモリ不足が原因で、使用時にストレスを感じるような場合、おすすめなのは、メモリの交換や増設です。ノートパソコンも、多くの場合、後からメモリを交換したり、増設したりすることが可能です。デスクトップに比べて、ノートパソコンのパーツの交換はハードルが高いと考える人も少なくないようですが、メモリの交換は、いくつかのポイントさえ押さえれば、それ程、難しくありません。

初心者だってOK!ノートパソコンのメモリの交換は難しくない

ノートパソコンでのメモリ交換は、基本的にはドライバーさえ用意すれば、誰でも簡単に行うことができます。一般には次の3ステップで行うことができます。

1. ノートパソコンを裏返してバッテリーを外す
2. ネジを外してカバーを開ける
3. メモリスロットのメモリを交換する

ノート用メモリの交換では注意が必要になりますが、それ程、難しいことではありません。また、交換だけではなく、メモリに空きスロットがあれば増設することも可能です。取り付け時には、スロットにメモリがカチッとはまるように差し込むこと。メモリを設置した後、そのメモリが認識されているかどうかは、システムのプロパティを使って容量を確認します。意外と簡単なノート用メモリの交換ですが、もちろん、注意も必要です。特に、メモリ交換時に端子部分に触ると静電気で故障してしまうことがあるので、静電気には注意が必要なのです。

デスクトップ用メモリをノート用メモリとして使用できる?

意外に簡単なノート用メモリの交換や増設。「では、早速やってみようかな?」と思ったところで、必要になるのはメモリの準備です。さて、ここで問題になるのが、どんなメモリを使用するかということですね。たとえば、使用していないデスクトップのメモリを使うことはできるのかと言うと、残念ながら、ノート用メモリとして使用することはできません。メモリには色々な種類があり、どのメモリでも使えるわけではないのです。デスクトップ用メモリとノート用メモリでは形状やインタフェースに違いがあり、デスクトップ用メモリの外観は細長く、ノート用メモリはサイズが小さくなります。

使っていない古いノート用メモリを最新のノートパソコンに挿すことはできる?

では、ノート用のメモリであれば、古いノートパソコンのメモリを最新のノートパソコンに挿せるのかというと、使用できない場合も少なくありません。なぜかと言うと、同じノート用のメモリでも、DDR、DDR2、DDR3、DDR4といった規格の違いがあるからです。DDR2というのは、Windows XPやVistaでよく使われていた規格で、最近ではあまり使われることがなくなりました。最近のノートパソコンでよく使われているのはDDR3やDDR4。DDR3からDDR4と数字が上がると、世代が上がるのですが、一般にデータ転送速度も速くなります。では、「現在、DDR3のメモリならDDR4に交換すれば良いの?」と言うと、実はDDR3とDDR4の間では互換性がないため、交換することができません。

マザーボードでメモリも決まる

メモリは、同じDDR3でも、PC3-12800、PC3-10600、PC3-8500 といった違いがあり、数字が違うと、最大データ転送速度や動作周波数も変わります。なお、数字が大きくなる程、転送速度が速くなります。では、PC3-12800、PC3L-12800というようにLの文字が入っている場合、何が違うのかというと、電圧の違いになります。たとえばPC3L-12800のように、Lがある場合は、低電圧に対応しています。このようにノート用メモリには色々な種類があるのですが、メモリの違いはマザーボードがどのメモリに対応しているかということと関係しています。マザーボードによって、対応メモリだけではなく、最大搭載可能メモリも決まっていて、メモリは無限に増やせるわけではありません。メモリを準備する場合は、メモリ交換するパソコンで使用できるメモリの規格、最大搭載可能メモリやメモリスロットの数についてもチェックしておきましょう。

どのメーカーのメモリがおすすめ?売れ筋商品は?

では、実際にメモリを選ぶときに、どんなメモリを選べば良いのかというと、おすすめは、店頭やネットショップで売れ筋のメモリを選ぶことです。多くのユーザに人気がある商品には、それなりの理由があるものです。メモリを選ぶときも、売れ筋の商品を選ぶと失敗が少なくなるでしょう。では、どんなメーカーの商品が人気があるかというと、数ある良品を輩出しているメーカーの中でも、次のようなメーカーの商品が性能面で充実しているだけではなくコストパフォーマンスの良いことでも定評があるようです。

・ADATA
・CFD
・Crucial
・Kingston

ADATAの場合は、モジュール規格PC3L-12800、チップ規格DDR3L-1600の「ADDS1600W4G-11R」や「ADDS1600W8G-11R」、「AD3S1333W4G9-R」など、またKinGstonでは「KVR16LS11/4」などがコストパフォーマンスにも優れていて人気があり、売れ筋商品となっています。その他、G.SKILL、CFD 、Crucialなどもおすすめできるメーカーです。

パソコンの動作が重く感じられる場合、メモリが原因になっていることも多いようです。通常、ほとんどのノートPCでメモリの交換が可能なので、動作が遅いと感じたら性能の良いメモリと交換してみると良いでしょう。注意しなければならないのは、メモリの種類を間違えないようにするということです。メモリ選びに注意すれば、実際に交換したり増設したりすることは、それ程、難しいことではありません。