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Core i9-10980XE商品詳細はこちら

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Cascade Lake-Xシリーズのフラグシップモデル。Core XシリーズCPU。ソケット形状はLGA2066。18コア36スレッドと前世代から仕様を踏襲しつつ、最大クロックは4.8GHz、PCI Express 3.0も48レーンとさらに性能を向上させている。

発売時期:2019年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
18363.00GHz165WL3:24.75MB
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開発コードCascade Lake-X、Core XシリーズCPU。ソケット形状はLGA2066。ハイエンドデスクトップ用CPUの廉価モデル。名称と性能のよく似たCore i9-10900Kは、開発コードも異なる全く別のCPUなので要注意。

発売時期:2019年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
10203.70GHz165WL3:19.25MB
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第10世代Core i9シリーズの10コアCPU。20スレッド処理が可能。型番末尾にKのついたオーバークロックにも対応したコンシューマー向けCPUの最上位モデル。名称と性能のよく似たCore i9-10900Xは、開発コードも異なる全く別のCPUなので要注意。

発売時期:2020年5月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
10203.70GHz125WL3:20MB
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第9世代Core i シリーズのオクタコア(8コア)CPU。16スレッド処理が可能。型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。

発売時期:2018年10月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
8163.60GHz95WL3:16MB
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第9世代Core i シリーズのオクタコア(8コア)CPU。16スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA1511で、これまでのCoffee Lake対応のマザーボードもBIOSアップデートでほとんどが使用可能。ターボブースト使用時には、最大5GHzまでクロックが向上する。

発売時期:2019年6月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
8163.10GHz65WL3:16MB
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第10世代Core i7シリーズの8コアCPU。型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。Kなしモデルよりも大幅にベースクロックが高く、もはや別製品。「Turbo Boost Max Technology 3.0」にも対応し、よりターボブーストの効率が向上している。

発売時期:2020年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
8163.80GHz125WL3:16MB
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第10世代Core i7シリーズの8コアCPU。第10世代からCore i7も再びハイパースレッディングが搭載され、16スレッド処理となった。ソケット形状はLGA1200で、DDR4-2933に標準対応。「Turbo Boost Max Technology 3.0」にも対応し、よりターボブーストの効率が向上している。

発売時期:2020年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
8162.90GHz65WL3:16MB
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第9世代Core i シリーズのオクタコア(8コア)CPU。型番末尾にKのついた、オーバークロック対応モデル。型番末尾がKFは、内蔵グラフィックス機能をオミットした全くの同性能モデル。

発売時期:2018年10月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
883.60GHz95WL3:12MB
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第9世代Core i シリーズのオクタコア(8コア)CPU。第9世代からCore i7は8コアとなる代わりにハイパースレッディングが無効になり、8スレッド処理となった。ソケット形状はLGA1511。型番末尾がFは、内蔵グラフィックス機能をオミットした全くの同性能モデル。

発売時期:2019年6月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
883.00GHz65WL3:12MB
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Core i5-10400商品詳細はこちら

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第10世代Core i シリーズ。「Comet Lake-S」の6コアCPU。ソケット形状はLGA1200。型番末尾がFは、内蔵グラフィックス機能をオミットした全くの同性能モデル。

発売時期:2020年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
6122.90GHz65WL3:12MB
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第9世代Core i シリーズ。「Coffee Lake-S」は第8世代「Coffee Lake」に代わり登場したプロセッサー。ソケット形状はLGA1511。型番末尾がFは、内蔵グラフィックス機能をオミットした全くの同性能モデル。

発売時期:2019年1月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
662.90GHz65WL3:9MB
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Core i3-9100商品詳細はこちら

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第9世代Core i シリーズ。「Coffee Lake-S」は第8世代「Coffee Lake」に代わり登場したプロセッサー。「Coffee Lake-S」世代からCore i3もターボブーストに対応した。

発売時期:2019年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
443.60GHz65WL3:6MB
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Celeron G4930商品詳細はこちら

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第8世代Core i シリーズをベースにしたCeleron GシリーズCPU。デスクトップ向けのCPUで、同じCeleronでも、Atom系のモバイル向けNシリーズよりも性能は高い。前世代のCeleronからクロックが引き上げられているが大きな変更点はない。

発売時期:2019年9月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
223.20GHz54WL2:2MB
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