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Core i9-9980XE商品詳細はこちら

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Skylake-X Refreshシリーズのフラグシップモデル。Core i9シリーズCPU。ソケット形状はLGA2066。18コア36スレッドとXeonでもなかなか見ないような多数のコアを搭載しつつ「Turbo Boost Max Technology 3.0」で最大クロックは4.4GHzにも達する。PCI Express 3.0も44レーンを備える。

発売時期:2018年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
18363.00GHz165WL3:24.75MB
価格:

Core i9-9820X商品詳細はこちら

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Skylake-X RefreshシリーズのCore i9 CPU。ソケット形状はLGA2066。10コア20スレッドと多数のコアを搭載しつつ「Turbo Boost Max Technology 3.0」で最大クロックは4.2GHzに達する。PCI Express 3.0も44レーンを備える。

発売時期:2018年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
10203.30GHz165WL3:16.5MB
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Core i9-9900K商品詳細はこちら

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第9世代Core i シリーズのオクタコア(8コア)CPU。16スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA1511で、これまでのCoffee Lake対応のマザーボードもBIOSアップデートでほとんどが使用可能。ターボブースト使用時には、最大5GHzまでクロックが向上する。

発売時期:2018年10月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
8163.60GHz95WL3:16MB
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第9世代Core i シリーズのオクタコア(8コア)CPU。第9世代からCore i7は8コアとなる代わりにハイパースレッディングが無効になり、8スレッド処理となった。ソケット形状はLGA1511で、これまでのCoffee Lake対応のマザーボードもBIOSアップデートでほとんどが使用可能。

発売時期:2018年10月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
883.60GHz95WL3:12MB
価格:

Core i7-8086K

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Intel創業50周年と、x86CPU生誕40周年を記念して発売された第8世代Core i シリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ターボブースト時の最大クロックが初めて5GHzに到達した。

発売時期:2018年6月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
6124.00GHz95WL3:12MB

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第8世代Core i シリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA1511だが、これまでのKaby Lake対応のマザーボードでは対応していないので注意が必要。ベースクロック3.7GHzとこれまでの多コアCPUとは一線を画する高クロック駆動で、一般ユーザーが入手可能なPCの性能を大幅に引き上げた。

発売時期:2017年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
6123.70GHz95WL3:12MB
価格:

Core i7-8700商品詳細はこちら

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第8世代Core i シリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA1511だが、これまでのKaby Lake対応のマザーボードでは対応していないので注意が必要。

発売時期:2017年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
6123.20GHz65WL3:12MB
価格:

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第9世代Core i シリーズ。「Coffee Lake-S」は第8世代「Coffee Lake」に代わり登場したプロセッサー。型番末尾にKのつくアンロックモデルで、前世代から大幅にクロックが向上している。ソケット形状はLGA1511で、これまでのCoffee Lake対応のマザーボードもBIOSアップデートでほとんどが使用可能。

発売時期:2018年10月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
663.70GHz95WL3:9MB
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Core i5-9400F

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第9世代Core i シリーズ。「Coffee Lake-S」は第8世代「Coffee Lake」に代わり登場したプロセッサー。型番末尾にFのつくグラフィックス機能非搭載モデルで、運用には別途ビデオカードが必要。グラッフィック搭載モデルよりも安価なため、ビデオカード搭載が前提のゲーミング用途に最適。ソケット形状はLGA1511。

発売時期:2019年1月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
662.90GHz65WL3:9MB

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第8世代Core i シリーズ。Coffee Lakeは第7世代「Kaby Lake」に代わり登場した最新プロセッサー。Coffee LakeからCore i5も6コアとなり、さらなる多コア化が進んだ。またメモリも定格クロックでDDR4-2666に対応。

発売時期:2018年4月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
663.00GHz65WL3:9MB
価格:

Core i5-8400商品詳細はこちら

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第8世代Core i シリーズ。Coffee Lakeは第7世代「Kaby Lake」に代わり登場した最新プロセッサー。Coffee LakeからCore i5も6コアとなり、さらなる多コア化が進んだ。またメモリも定格クロックでDDR4-2666に対応。

発売時期:2017年11月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
662.80GHz65WL3:9MB
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Core i5-7500

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第7世代Core i シリーズ。Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
443.40GHz65WL3:6MB

Core i3-8100商品詳細はこちら

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第8世代Core i シリーズ。Coffee Lakeは第7世代「Kaby Lake」に代わり登場した最新プロセッサー。Coffee LakeからCore i3も4コアとなり、旧世代のCore i5と同等の性能まで引き上げられている。

発売時期:2017年11月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
443.60GHz65WL3:6MB
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Celeron G4900

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第8世代Core i シリーズをベースにしたCeleron GシリーズCPU。デスクトップ向けのCPUで、同じCeleronでも、Atom系のモバイル向けNシリーズよりも性能は高い。前世代のCeleronからクロックが引き上げられているが大きな変更点はない。

発売時期:2018年4月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
223.10GHz54WL2:2MB

Celeron N4000

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第5世代AtomをベースにしたCeleron NシリーズCPU。モバイル向けのCPUで省電力性に優れている。グラフィックス性能が強化され4K動画の再生にも対応できる。

発売時期:2017年 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
221.10GHz6WL2:4MB

Atom x5-Z8350

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第4世代Atomシリーズ。これまでの第3世代Atomシリーズからグラフィックス性能が大幅に向上しています。

発売時期:2016年 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

コア数スレッド数定格クロックTDPキャッシュ
441.44GHz2WL2:2MB

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