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Intel Core i7-4960X

製品イメージ

性能

1198

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.60GHz 130W L3キャッシュ:15MB

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【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011。ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。前世代から大幅に省電力化を果たしている。3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-4930K

製品イメージ

性能

1161

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.40GHz 130W L3キャッシュ:12MB

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【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011。前世代から大幅に省電力化を果たしている。3Dレンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途など、高負荷なマルチタスク環境で性能を発揮する。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-4820K

製品イメージ

性能

849

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.70GHz 130W L3キャッシュ:10MB

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【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-Eシリーズのクアッドコア(4コア)CPU。8スレッド処理が可能。前世代から大幅に省電力化を果たしている。単純な性能は47xx番台と変りなく見えるが、メモリ帯域やPCI-Expressレーン数などが最上位の49xx番台と同仕様となっている。そのためマルチGPU環境などのハイエンド構成でこそ価値を発揮する。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-4790

製品イメージ

性能

916

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.60GHz 84W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-4770K

製品イメージ

性能

907

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.50GHz 84W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上、4K動画への対応と大幅に強化されている。型番末尾Kはクロック倍率非固定モデルのため、倍率変更によるオーバークロックが可能。

発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Core i7-4771

製品イメージ

性能

906

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.50GHz 84W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。4770Kと同等のクロックに引き上げられている。4770Kとの違いは内蔵GPUの性能と、CPU倍率が固定されている点。グラフィックボードを使用し、定格で動作させる場合にはコチラがオススメ。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-4770

製品イメージ

性能

894

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.40GHz 84W L3キャッシュ:8MB

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発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-4770S

製品イメージ

性能

881

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.10GHz 65W L3キャッシュ:8MB

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発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-4670K

製品イメージ

性能

679

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.10GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上、4K動画への対応と大幅に強化されている。型番末尾Kはクロック倍率非固定モデルのため、倍率変更によるオーバークロックが可能。

発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4670

製品イメージ

性能

670

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.10GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4590

製品イメージ

性能

652

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.30GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4570S

製品イメージ

性能

612

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 2.90GHz 65W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上、4K動画への対応と大幅に強化されている。型番末尾Sの省電力モデルとなり、TDPは65Wに抑えられている。

発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4460

製品イメージ

性能

603

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.20GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4440

製品イメージ

性能

577

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.10GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年9月 ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4430

製品イメージ

性能

563

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.00GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年6月 ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i7-3970X

製品イメージ

性能

1155

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.50GHz 150W L3キャッシュ:15MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011。ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。3960Xから動作クロックが引き上げられており、Turbo Boost時のクロックは4.0GHzに達する。3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2012年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-3770

製品イメージ

性能

846

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.40GHz 77W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズの代表格。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPUで8スレッド処理が可能。第2世代Core iシリーズから製造プロセスが32nm→22nmと微細化されて省電力性も向上している。また、第2世代Core iシリーズに比べ、内蔵GPUの性能が格段に向上している。

発売時期:2012年4月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3770S

製品イメージ

性能

817

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.10GHz 65W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズ。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPUで8スレッド処理が可能。TDP65Wの省電力モデルとして、定格クロックが低めに設定されているもののCore i7 2xxx番台を超える性能を発揮。

発売時期:2012年4月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3820

製品イメージ

性能

805

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.60GHz 130W L3キャッシュ:10MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-Eシリーズのクアッドコア(4コア)CPU。8スレッド処理が可能。単純な性能は37xx番台と変りなく見えるが、メモリ帯域やPCI-Expressレーン数などが最上位の39xx番台と同仕様となっている。そのためマルチGPU環境などのハイエンド構成でこそ価値を発揮する。

発売時期:2011年11月  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-3770T

製品イメージ

性能

760

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 2.50GHz 45W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズ。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPUで8スレッド処理が可能。TDP45Wと下位モデル以上に省電力なCPU。定格クロックはかなり低めに設定されながらもCore i7の名前に恥じない高性能。単品販売は行われていない組み込み専用モデル。

発売時期:2012年4月 発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3820

製品イメージ

性能

805

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.60GHz 130W L3キャッシュ:10MB

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【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-Eシリーズのクアッドコア(4コア)CPU。8スレッド処理が可能。単純な性能は37xx番台と変りなく見えるが、メモリ帯域やPCI-Expressレーン数などが最上位の39xx番台と同仕様となっている。そのためマルチGPU環境などのハイエンド構成でこそ価値を発揮する。

発売時期:2011年11月 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i5-4570

製品イメージ

性能

630

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.20GHz 84W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年6月 

Intel Core i5-3570

製品イメージ

性能

624

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.40GHz 77W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのCPU。第2世代のCore i5-2xxx番台に比べて性能が向上しており、消費電力も抑えられている。また、内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせており、この内蔵GPUの性能もCore i5-2xxx番台に比べ格段に向上している。

発売時期:2012年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-3470

製品イメージ

性能

590

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.20GHz 77W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置する。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPU。第2世代Core iシリーズから製造プロセスが32nm→22nmと微細化されて省電力性も向上している。

発売時期:2012年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-3470S

製品イメージ

性能

559

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 2.90GHz 65W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズ。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPU。TDP65Wの省電力モデル。発熱も低く、小型ケースで高性能なPCを構成する際に最適。

発売時期:2012年6月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-4340

製品イメージ

性能

471

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.60GHz 54W L3キャッシュ:4MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。第3世代からCPU性能、GPU性能、省電力性と全てにおいて向上している。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-4130

製品イメージ

性能

449

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.40GHz 54W L3キャッシュ:3MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。第3世代からCPU性能、GPU性能、省電力性と全てにおいて向上している。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3240

製品イメージ

性能

398

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.40GHz 55W L3キャッシュ:3MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。発売当時は「初の第3世代Core i3」として注目を集めた。

発売時期:2012年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3240T

製品イメージ

性能

357

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 2.90GHz 35W L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core i3シリーズの省電力モデル。TDP35W。元々省電力性の高い第3世代Core i3シリーズの中でも特に高負荷時の消費電力が少ないため、AC電源を利用した無音PCの構築に最適。

発売時期:2012年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3225

製品イメージ

性能

390

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.30GHz 55W L3キャッシュ:3MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core i3シリーズ中、内蔵GPUにHD4000を採用したグラフィック強化モデル。通常モデルとの価格差も小さいため、ビデオカードを搭載せず少しでも内蔵GPUの性能を上げておきたい向きに最適。

発売時期:2012年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3220T

製品イメージ

性能

342

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 2.80GHz 35W L3キャッシュ:3MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core i3シリーズの省電力モデル。TDP35W。元々省電力性の高い第3世代Core i3シリーズの中でも特に高負荷時の消費電力が少ないため、AC電源を利用した無音PCの構築に最適。

発売時期:2012年9月 発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Celeron G1820

製品イメージ

性能

259

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 2.70GHz 53W L3キャッシュ:2MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代core iシリーズをベースにしたCeleron。前世代からグラフィック性能が大幅に向上しており、トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2014年1月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Intel Celeron G1610

製品イメージ

性能

232

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 2.60GHz 55W L3キャッシュ:2MB

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【CPUについてのコメント】

Ivy Bridgeを採用した初のCeleron。価格も最も安価ながらGPUも内蔵しており、トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。性能も同世代の上位CPUには大きく見劣りするものの、過去のローコストCPUからは大きく向上している。

発売時期:2013年1月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Intel Atom N2800

製品イメージ

性能

58

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 1.86GHz 6.5W L2キャッシュ:1MB

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【CPUについてのコメント】

32nmプロセスになり、さらに省電力化された第3世代Atom。内蔵グラフィックが大幅に強化されHDビデオの再生支援機能を搭載。単なるネット閲覧用の簡易PCとしてだけでなくBlu-rayなどのフルHDビデオの再生にも活用できるようになった。

発売時期:2012年3月 発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Intel Xeon E5-2687W V2

製品イメージ

性能

1492

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
8 16 3.40GHz 150W L3キャッシュ:25MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもオクタコア(8コア)で16スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し32スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E5-2687W

製品イメージ

性能

1312

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
8 16 3.10GHz 150W L3キャッシュ:20MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもオクタコア(8コア)で16スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し32スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2012年3月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E5-2680

製品イメージ

性能

1212

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
8 16 2.70GHz 130W L3キャッシュ:20MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもオクタコア(8コア)で16スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し32スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2012年3月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E5-2620 V2

製品イメージ

性能

769

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 2.10GHz 80W L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもヘキサコア(6コア)で12スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し24スレッドの処理が可能になる。

発売時期:2013年9月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E5-2620

製品イメージ

性能

730

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 2.00GHz 95W L3キャッシュ:15MB

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【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもヘキサコア(6コア)で12スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し24スレッドの処理が可能になる。

発売時期:2012年3月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1275 V2

製品イメージ

性能

849

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.50GHz 77W L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。Core iシリーズ同様、省電力性が向上している。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため、安価にエントリーサーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2012年5月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1245 V2

製品イメージ

性能

794

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.40GHz 77W L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。Core iシリーズ同様、省電力性が向上している。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため、安価にエントリーサーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2012年5月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1225 V2

製品イメージ

性能

615

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.20GHz 77W L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。Core iシリーズ同様、省電力性が向上している。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため、安価にエントリーサーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2012年5月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1275 V3

製品イメージ

性能

912

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.50GHz 84W L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。サーバ用チップセットやECCメモリと組み合わせてこそのXeonだが、一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため極めて安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1225 V3

製品イメージ

性能

661

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.20GHz 84W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。サーバ用チップセットやECCメモリと組み合わせてこそのXeonだが、一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため極めて安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2013年6月 発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Core i7-3960X

製品イメージ

性能

1270

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.30GHz 130W L3キャッシュ:15MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011。ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。3930Kに比べL3キャッシュが増加している。3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2011年11月頃 発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-3930K

製品イメージ

性能

1079

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.20GHz 130W L3キャッシュ:12MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのハイエンドに位置するCPU。Corei7 2000番台とソケット形状が異なり互換性はない。ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2011年11月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-3770K

製品イメージ

性能

860

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.50GHz 77W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズの。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。第2世代Core iシリーズのCPUが32nmプロセスである事に対し、第3世代Core iシリーズは22nmプロセスとなっている。前世代(インテル6シリーズ)のマザーボードにも搭載は可能だが、CPUの機能を有効に活用出来ない。インテル7シリーズのマザーボードにセットして使う事で本来の能力が発揮できる。
また、第2世代Core iシリーズに比べ、内蔵GPUの性能が格段に向上している。

発売時期:2012年4月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-2700K

製品イメージ

性能

850

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 3.50GHz 95W L3キャッシュ:8MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。Core i5と同様クアッドコアだが、i3と同様にHyperThreddingが実装されており、8スレッド処理が可能となっている。L3キャッシュもi5 6MB→i7 8MBと増加しており、内蔵GPUの最大クロック等も差別化が図られている。最新3Dゲーム用途やマルチスレッド対応アプリケーションの使用目的など多岐にわたる処理で性能を発揮できる。

発売時期:2011年5月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i5-3570K

製品イメージ

性能

636

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.40GHz 77W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのCPU。第2世代のCore i5-2500Kに比べて性能が向上しており、消費電力も抑えられている。また、内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせており、この内蔵GPUの性能もCore i5-2500Kに比べ格段に向上している。

発売時期:2012年4月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-2500K

製品イメージ

性能

609

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.30GHz 95W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。「K」はターボ・ブーストの上限倍率ロックフリーであることを指す。また、他のモデル(語尾表記なし)に比べ内蔵GPUの性能が高い。ゲームや動画編集など様々な用途に使えるバランスの良さもあり非常に人気の高いモデル。

発売時期:2011年10月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-2400

製品イメージ

性能

553

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 3.10GHz 95W L3キャッシュ:6MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。クアッドコアで4スレッド処理に対応。また、ターボ・ブーストにも対応しており、処理状況により自動的にクロックを上昇させることができる。Core i3シリーズに比べ、キャッシュ容量が倍増(コア数が倍になっているため)しているなどメインストリームに恥じない性能を持つ。

発売時期:2011年11月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i3-3220

製品イメージ

性能

377

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.30GHz 55W L3キャッシュ:3MB

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【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。発売当時は「初の第3世代Core i3」として注目を集めた。
先行して発売された第3世代Core iシリーズのCPUに比べて価格面で落ち着きがあるため、安価に第3世代Core iシリーズが入手出来る形となった。

発売時期:2012年9月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i3-2100

製品イメージ

性能

348

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.10GHz 130W L2:256KB×6 L3:12MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。デュアルコアかつ、HyperThreddingが実装されており、4スレッド処理に対応。またCPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。クロックも比較的高く、最新のゲームでは力不足だが、多少前のゲームやオンラインゲーム等をプレイする目的として購入する方も多い。

発売時期:2011年11月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Pentium G620

製品イメージ

性能

225

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 2.60GHz 65W L3キャッシュ:3MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのミドルローに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。同世代Celeronに比べキャッシュ容量、内蔵GPUのOCクロック等が高く設定されている。Celeronと同じくデュアルコアだが、性能的には上のクラスとなっている。

発売時期:2011年5月頃  発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Celeron G530

製品イメージ

性能

205

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 2.40GHz 65W L3キャッシュ:2MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのローエンドに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
デュアルコアで2.4GHz、低発熱も◎。H61チップセットマザーと組み合わせることにより非常にコストパフォーマンスが高いPCとなる。インターネット・文書作成などライトな使い方をする方にはオススメ。

発売時期:2011年9月頃  発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Celeron G440

製品イメージ

性能

62

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
1 1 1.60GHz 35W L3キャッシュ:1MB

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【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのローエンドに位置するCPU。シングルコアで1.6GHzと低クロックのため性能的にはいまいちの感が否めないが、価格の安さ、消費電力の低さに定評がある。セカンドPC、インターネット専用PC、ホームサーバー等の用途で使用される人が多い。また、CPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。

発売時期:2011年9月頃  発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Core i7-990X Extreme Edition

製品イメージ

性能

954

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
6 12 3.47GHz 130W L2:256KB×6 L3:12MB

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【CPUについてのコメント】

Core iシリーズの最上位に位置するi7の更に上位のモデル。Core 2世代にも発売されていたCore 2 Extremeの後継品にあたる。
コア数も同世代シリーズの中では最多の6コア=ヘキサコアとなっており、性能値としてもクアッドコアCPUに大きく差をつける一要素となっている。

発売時期:2011年2月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-920

製品イメージ

性能

498

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 2.67GHz 130W L2:256KB×4 L3:8MB

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【CPUについてのコメント】

Core 2 Quad シリーズから直接的にバトンを渡されて発売された後継品。当ページ内で紹介しているCore i5やCore i3製品とはパッケージが異なり、対応しているマザーボードの型も異なる。しかし、同じクアッドコアであるCore i5にも性能では負けておらず、さすがCore iシリーズの最上位であるという面が見て取れる。TDPが高い数値を示しているため、消費電力や冷却の面で課題は残るがターボブースト時の性能限界は高い。

発売時期:2008年11月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-860

製品イメージ

性能

507

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 8 2.80GHz 95W L2:256KB×4 L3:8MB

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【CPUについてのコメント】

Core iシリーズの最上位にあたるCore i7CPU。アッパーミドルクラス(一般向けの中の上程の機種)向け製品であり、同シリーズのCore i5やCore i3よりも性能が高い。下位モデルとの違いはコア数、スレッド数、キャッシュ容量、ターボブースト、ハイパースレッディングなどの要素。また、Core i7には更に上位モデルに当たるExtreme Editionが発売されている。

発売時期:2009年9月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i5-760

製品イメージ

性能

415

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 2.80GHz 95W L2:256KB×4 L3:8MB

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【CPUについてのコメント】

Core i5-650と同様の世代に開発されたCPU。あちらがコア数2=デュアルコアなのに対して、こちらはコア数4=クアッドコア仕様となっている。コア数で差のある同世代のデュアルコアCPUとの比較も去ることながら、前世代のCore 2 Quadに対しての性能差も見られることから、コア数以外の部分での技術の進歩が伺える。また、Core i5-650同様にターボブースト機能も搭載している。

発売時期:2010年7月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-650

製品イメージ

性能

388

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.20GHz 73W L2:256KB×2 L3:4MB

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【CPUについてのコメント】

Core i 世代最初のシリーズに該当する製品。CPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
下位にCore i3、上位にCore i7が控えており、i3同様にメインストリーム(一般向け)製品として発売された。ターゲット層としてはCore i3と同様の位置づけとなるが、ターボブーストなど機能面においていくつかの差がみられる。ターボブーストは必要に応じて定格クロックを自動的に引き上げ、処理能力を向上させる機能。

発売時期:2010年1月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i3-540

製品イメージ

性能

256

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 3.07GHz 73W L2:256KB×2 L3:4MB

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【CPUについてのコメント】

Core i 世代最初のシリーズに該当する製品。CPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
前世代で猛威をふるったCore 2 シリーズの後継にあたるシリーズであるため、Core i3の上位に位置するCore i7、Core i5と共に大きな注目を浴びた。Core i3は発売当初から価格帯も、そう高い位置にはなくメインストリーム(一般向け)にも受け入れられやすい形となっていた。

発売時期:2010年1月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Atom 330

製品イメージ

性能

57

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 4 1.60GHz 8W 2次キャッシュ512KB ×2

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【CPUについてのコメント】

Atom 230 に引き続いて発売されたAtomシリーズのCPU。Atom 230との大きな違いに「コア数が2=デュアルコア」になった事が挙げられる。発売当初はAtomシリーズ全般的に言える「省電力」と、デュアルコアになったことによる「性能の向上」という二つの側面からの訴求が行われ、ネットブックへの搭載において大きな活躍を見せた。
Atom 230同様にマザーボード上に実装されている状態での販売がされているため、CPU単体での交換は難しい。

発売時期:2008年9月頃  発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Atom 230

製品イメージ

性能

28

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
1 2 1.60GHz 4W 2次キャッシュ512KB

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【CPUについてのコメント】

低価格PC・携帯情報端末向けCPUとして発売された製品。Atom 230 はデスクトップPC向けに発売された製品ではあるが、その性能面からハイスペックを要求しない書類作成やメール作成などの、簡易な作業を行うPCでの使用が適している。CPU単体で発売されていないが、マザーボード上に実装されている製品を購入する事で自作に用いる事も出来る。
また、Atomシリーズ製品は他のCPUに比べて省電力化が徹底されており、インテル社CPUのなかではもっとも低電力なシリーズ。

発売時期:2008年6月頃  発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Core 2 Quad Q9550

製品イメージ

性能

388

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 2.83GHz 95W 2次キャッシュ 6MB ×2

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【CPUについてのコメント】

Core 2 Quad シリーズ第二世代のCPU。第二世代Core 2 Duoシリーズ同様に発売当初から大きな人気を呼び、Core 2 Quad使用者を大きく沸かせた一品。後に「Core 2 Quad Q9550s」という省電力版の製品も発売され、電力消費量の削減も積極的に行われた。
Core 2 Duo E8400と同じく、セカンドPCに使用される傾向が強い。第一世代の「Core 2 Quad Q6600」等のシリーズに比べ、主にベースクロック(定格クロック)と、2次キャッシュ面で大きな改良がなされている。

発売時期:2008年3月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core 2 Duo E8400

製品イメージ

性能

200

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 3.00GHz 65W 2次キャッシュ 6MB

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【CPUについてのコメント】

Core 2 Duo シリーズ第二世代のCPU。第一世代の「Core 2 Duo E6300」等のシリーズに比べ、主にベースクロック(定格クロック)と、2次キャッシュ面で大きな改良がなされている。それに伴い、性能も大きく向上しており、第一世代からの乗り換えなども頻繁に見られる程。
Core i シリーズが発売されて以降も根強い人気を誇り、安価で組むセカンドPCに使用される傾向がある。

発売時期:2008年1月頃  発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core 2 Quad Q6600

製品イメージ

性能

268

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
4 4 2.40GHz 105W 2次キャッシュ 4MB ×2

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【CPUについてのコメント】

Core 2 Duo 製品の上位に当たるCPU。Quad(クアッド)という名前の通り、コア数が2コア×2の4コアとなっており、コア数のみの比較で言うのならDuo(デュオ)の2倍になる。性能もCore 2 Duoと比べると、眼に見えるほど違いを現しており、Quadコアの性能の高さを思い知らされる。
なお、当製品(Core 2 Quad Q6600 )は当時のQuadコアブームの火付け役となった製品であり知名度も高い。

発売時期:2007年1月頃  発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core 2 Duo E6300

製品イメージ

性能

100

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 スレッド数 定格クロック TDP キャッシュ
2 2 1.86GHz 65W 2次キャッシュ 4MB

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【CPUについてのコメント】

Pentium4やPentiumDシリーズの次世代に発売されたCore 2シリーズのCPU。
前世代のCPUに比べ、消費電力や発熱量に大きな改良が施され、PC自作ユーザーをはじめ多くの人に魅了されたシリーズの一角。
発売から数年を経た現在(2012年5月頃)でも、主力とは呼べないもののインターネットや動画視聴などの、ハイスペックを要求されない環境下であれば充分な性能を発揮できる。

発売時期:2006年8月頃  発売当時の主な用途:画像編集など

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