ハードディスク(HDD)交換・アップグレードのことならドスパラへ!

HDD容量の交換・アップグレードサービスパック

3日以内に返送

お申し込み方法はこちら

こんなお悩みありませんか?

  • ハードディスクの容量がいっぱいですとエラーが出ている…。
  • 画像や動画データが圧迫しすぎて肝心のファイルが保存できない…。
  • 使っているパソコンがだんだん遅くなってきた…。

もっと画像や動画を保存したい・・・とお考えの方へ

そんなときはドスパラの
「HDD交換サービスパック」をご利用ください。

平均的な価格

  • ※上記価格は、HDD交換サービスパックをお申し込みいただいた場合の、平均的な部品代込での価格(=実際にお支払いいただく価格)になります。

HDDアップグレードサービスのポイント

データは全てそのまま!

パソコンを買い換えた場合、以前のパソコンからデータを引越ししないといけません。
しかし「HDDアップグレードサービス」ならお使いの環境のまま、ゲームや編集作業が快適になります。
面倒な引越し作業は不要です!

WEBで申し込んで後は待つだけ!

ご覧のWEBページから簡単に申し込みができます。
ご自宅までパソコンを引取に参りますので、待っているだけでパソコンをアップグレードすることができます。
パソコンは当店到着後、3日以内にアップグレードしてご返送いたします。

週末のお申し込みで、翌週末にはアップグレードされたパソコンが戻ってきます

お申し込み方法はこちら

料金詳細

HDD交換 サービスパック 【作業費】15,000円+HDD代(+税)

※上記価格は、HDD交換サービスパックをお申し込みいただいた場合の、平均的な部品代込での価格(=実際にお支払いいただく価格)になります。

さらに今なら、往復送料&代引き手数料無料!

WEB引取の送料無料キャンペーン中!(4/30まで!ご好評につき延長!)

  • ・通常引取プラン 3,000円(+税) → 0円
    ヤマト運輸が引取に伺います。お客様ご自身で郵送用の箱をご用意ください。
  • ・梱包おまかせプラン 5,000円(+税) → 2,000円(+税)
    お客様のパソコンをヤマト運輸が、専用ボックスで梱包し安全に輸送いたします。

お支払い方法は代引きのみとなります。
代引き手数料はドスパラが負担いたしますので、サービス料金のみでご利用いただけます。
この機会にぜひご利用ください!

アップグレードサービスを利用すれば、
古いパソコンでも容量を気にせず簡単に、
より快適に生まれ変わらせることが可能です!

事例紹介

  • データが保存できない。
  • お客様環境
    パソコンNEC LaVie Lシリーズ

  • お客様のご利用状況をヒアリングし、大容量のハードディスクへの交換、及びお使い頂いていたデータの移行作業をご提案し作業致しました。

  • 作業完了後は以前の環境のまま大容量のHDDとなり、空き容量にも余裕ができる状態となりご返却をおこないました。

上記により、ご自宅ですぐに使用できるように設定完了致しました。

  • 作業費
    21,380円(税別)
    <内訳>
    ・HDD容量の交換・アップグレードサービスパック15,000円(税別)
    ・部品代金6,380円(税別)
  • 原因
    ハードディスクの空き容量が無くなってしまった。
  • 作業時間
    1日(翌日ご返却)
  • ※上記設定内容はあくまで一例となり、状況によりサービス内容が異なる場合がございます。予めご了承下さい。
  • ※価格は受付当時の税抜表記になります。
  • ※修理期間および費用は商品、症状、作業の内容により異なりますのでスタッフにご相談ください。

サービスご利用の流れ

1、WEBから引取アップグレード依頼

WEB引取修理

WEB引取アップグレードのメリット

・近くにドスパラ店舗がなくても利用可能です。
・「梱包おまかせプラン」なら、
専用ボックスで梱包し安全に輸送いたします。
・日中忙しい方でもお近くのコンビニから送る事ができます。

WEB引き取り修理ご利用の流れはこちら

2、最寄りのドスパラ店舗へ持ち込み

最寄りのドスパラ店舗へ持ち込み

持ち込みアップグレードのメリット

・パソコン専門店の熟練スタッフが、直接相談を承ります。
・予約不要!すぐに持ち込んで診断できます。
・送料分のコストを抑える事ができます。

持ち込みアップグレードご利用の流れはこちら

ハードディスクとは

  • パソコンの中には、データを保存するための場所が用意されています。それをハードディスクドライブ(HDD)と呼びます。Windowsでいえば、ローカルディスク(C;)や、ローカルディスク(D;)と表示されているところです。容量は、GB(ギガバイト)やTB(テラバイト)といった単位で表され、データがどれだけしまえるかがわかります。大きさは小さい方から順にMB<GB<TBとなっています。
  • 特に他の保存先を指定しなければ、HDDにはOSや各種ソフトの他、写真や動画、ワードファイルやエクセルファイルなど、パソコン上に作成されたあらゆるデータが格納されることになります。そのため、パソコンを使用し続けていると次第にHDDの空き領域が少なくなり、パソコンの起動時や操作中に問題が発生しやすくなります。
  • このようにパソコンにとって大切な役割を果たしているHDDは、とてもデリケートな部品でもあります。パソコンに不具合が生じる原因として最も多いのが、このHDDの故障によるものです。衝撃を与えるのを避け、熱がこもらないよう排気口から壁までは十分な隙間を空けておくことが必要となります。気を付けて使っていてもHDDの容量が少ないためにパソコンの動きが悪かったり、不具合が起きたりする場合は、大切なデータが消えてしまう前に思い切ってHDDを交換してしまいましょう。

ハードディスク交換の事前確認と手順

  • 交換をする前に、自分のパソコンに入っているHDDの大きさと接続規格を確認しておきましょう。例外はありますが、大きさはノートパソコンであれば2.5インチ、デスクトップパソコンであれば3.5インチです。接続規格にはIDE(アイディーイー)とSATA(シリアルエティーエー)の2種類があり、2008年以降の比較的新しいパソコンはだいたいSATA接続であることが多いでしょう。接続部分に金属ピンが並んでいるのがIDE、L字型になっているのがSATAです。
  • HDDの交換はそれほど複雑なことはありません。ドライバーを1本用意し、パソコンのパネルを開けてみましょう。HDDが固定されている場所はパソコンによって異なります。HDDを取り出し、古いHDDから外したケーブルを新しいHDDの相応する場所に挿し込みます。パソコン内に新しいHDDを戻し、電源を入れBIOS画面で正常に接続できたか確認します。Hard Diskと表示があれば接続できています。リカバリーディスクなどを使ってWindowsをインストールすればHDDの交換作業は完了です。

パソコンの用途別おすすめHDD

  • WD Blue: ストレージ容量最大6TB

    ウエスタンデジタル社から出ている「ブルー・ラベル」は毎分7200回転と速度が速く、そのわりに高熱を生じにくいです。250GB~6TBまで選ぶことができて価格は控えめ。4K動画は最大で281.25時間分が保存可能です。パソコンを使用して写真や動画を管理したり、エクセルやワードを使うことがパソコンの主な使用目的という場合は、このブルー・ラベルが向いています。
  • WD Red:ストレージ容量最大8TB

    「レッド・ラベル」は最大容量が8TB。NASシステムに合わせて作られたHDDで耐久力に優れています。また、データの読み込み、および書き込みの際の消費電力が低いのが特徴です。パソコンを付けっぱなしにして常に録画に使いたい人は、このレッドラベルが向いているかもしれません。
  • WD Black:ストレージ容量最大6TB

    「ブラック・ラベル」は何よりもパフォーマンスに重きをおいた高性能HDDで、価格もやや高めです。読み込みや書き込みを高速で行うことができ、突然電力の供給が途絶えた場合にデータが消失してしまうリスクを最小限に食い止めることができます。クリエイティブな仕事をしている方や、ゲームをメインに使いたいという人に向いています。

お気軽にドスパラにおまかせください

当店ご購入品はもちろん、他店で購入した「東芝」「富士通」「NEC」「SONY」「IBM/Lenovo」「DELL」や「HP」、その他各社メーカー製パソコンもご相談承ります。
パソコン専門店ならでは高い技術力と、専門知識を持ったスタッフが親切、丁寧に対応いたします。 お気軽にご相談下さい。

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おすすめのポイント

  • 対面相談

    経験豊かな専門スタッフが丁寧に説明いたします。

  • パソコンのパワーアップ

    パソコン専門店だからいつでも最新のパーツをお選びいただけます。

  • 高い技術

    秋葉原で創業20年以上の信頼と実績。多くの実績で培った高い技術力が自慢です。

  • 価格設定

    メーカー修理と比較して1/2〜1/3の価格で対応可能です。

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