【10月7日発売】OCZ AMDブランドSSD「Radeon R7」シリーズ低容量モデル

OCZはAMDブランドのSSD「Radeon R7」シリーズの120GBモデル「RADEON-R7SSD-120G」と240GBモデル「RADEON-R7SSD-240G」を10月7日より発売した。Radeonブランドを冠したAMDとOCZのコラボレーションモデルとなり、ゲーミングを意識したパッケージだ。既に発売済みの480GBモデルに続いて、低容量の普及価格帯モデルが登場したかたちとなる。NANDフラッシュは全容量共通で、東芝製19nmプロセスのMLCタイプを採用している。

・製品情報
「Radeon R7」シリーズ
http://jp.ocz.com/consumer/radeon-r7-sata-3-ssd

・ドスパラでの販売開始日
2014年10月7日(火)販売開始

・記事掲載時点でのドスパラ通販販売価格
RADEON-R7SSD-120G 12,480円(税込)
RADEON-R7SSD-240G 19,980円(税込)

・ドスパラWEBサイト商品ページはこちら
RADEON-R7SSD-120G
RADEON-R7SSD-240G

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今回、120GBモデルが入手できたのでベンチマーク結果をお伝えする。ベンチマークテストの測定環境については以下の通り。



CPU Intel Core i-7 4790
マザーボード ASUS H97-PLUS
メモリ DDR3-1600 4GB×2
SSD RADEON-R7SSD-120G
OS Windows 8.1 Pro 64bit

まずCrystalDiskMarkのベンチマークテスト結果
1000MBの結果
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4000MBの結果
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続いてATTO Disk Benchmarkのベンチマークテスト結果
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以下はパッケージ画像。
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付属品一式

 

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