ご使用の目的はどれに当たりますか?

  • ゲーム
  • インターネット
  • 映像編集
  • イラスト・写真
  • ビジネス
  • 3DCG
  • DTM
次の設問へ

ゲームに使用する

ゲームを遊ぶのが目的なら、ゲーミングパソコンがおすすめ!
PCゲームを遊ぶための性能を追求したパソコンで、「GeForce」シリーズをはじめとするビデオカード(グラフィックス処理に特化したPCパーツ)を搭載しているのが特徴だね。
PCゲームってすごく複雑なグラフィックス処理を要求されるから、快適に動かすにはビデオカードがとっても重要になるの!

インターネットに使用する

ここでは、インターネットを介して提供されている、いろいろなコンテンツを楽しむのにぴったりなパソコンを紹介するよ!
動画配信サイトを利用して映画やアニメを視聴したり、ブラウザゲームを遊んだり――どんなコンテンツを楽しむかで必要な性能が変わるから、自分の目的をよく考えた上で、購入するパソコンを決めようね!

映像編集に使用する

映像編集なら、クリエイター用パソコンがおすすめ!
特にエフェクトをたくさん使ったり、4K画質の映像を編集するのには、かなりのスペックが要求されるから気をつけてね。
映像編集ではCPUの性能が重要になるけど、大容量の映像データを扱うのならメモリ容量も多い方がいいし、編集ソフトによってはビデオカードの有無も作業効率に大きく影響するよ。

イラスト・写真に使用する

イラスト(マンガ)、写真といった画像編集用のパソコンは、どんな画像を扱うのかで求められる性能が変わってくるわ。
たとえば、同じ画像編集でも、デジタルイラストと写真では必要な性能が違ってくるの。
CPUやメモリも大切だけど、特に重要なのはビデオカードの種類かな。ものによって表現可能な色の多さ(色深度)とかが変わるから、購入前の確認を忘れないでね!

ビジネスに使用する

事務作業とかで使う仕事用のパソコンを探しているならこちら!
最近はパソコン全般の性能が上がっていて、文書作成やメール、簡単な計算・集計作業ぐらいなら、安価なモデルでもこなせるよ。
統計とかも出すんだと、サンプル数が増えるほど負荷が大きくなるから、快適に作業するのに高性能なパソコンが必要になるね。

3DCGに使用する

ここでは3DCGの制作にぴったりなパソコンを紹介していくよ!
3D制作で特に重要なのはCPUとメモリ、ビデオカードの3つね。CPUはレンダリング速度、メモリは長時間作業時のパフォーマンス低下の防止や安定性の向上、ビデオカードは3Dモデルの描画速度とかに影響してくるの。
あと、どの3DCGソフトを使うかも大切なポイントだよ。ソフトごとに推奨環境が違うから、購入前に必要なスペックの確認を忘れないようにね!

DTMに使用する

ここではパソコン上で音楽編集を行なうための、DTM・DAW用のパソコンを紹介していくよ!
特に重要なのはCPUとメモリ、ハードディスクの3つ。DAWソフトを快適に動かすにはCPUの処理能力が必要だし、メモリ容量が多いと長時間作業時の安定性が高まるわ。音源を保存するためにハードディスクの容量にも気をつけないと。
いろいろ機材を使うならUSBポート数、音源収録するなら静音性もポイントよ!

前の設問に戻る 次の設問へ
前の設問に戻る