ゲームパソコン「ガレリア」

基本構成

  • Win10対応(GALLERIA)
  • Win8.1対応(GALLERIA)
  • Win7対応(GALLERIA)
  • A10-7860K
  • DDR3 SDRAM 8GB
  • Radeon R7
  • HDD 1TB

関連情報

製品特徴


ジャックスキャンペーン
マークC <説明>

製品写真

※写真の背面パネルやケース内部の構成は、実物の製品と異なります。

「小よく大を制す」ゲーミングPC「GALLERIA」の
魂(スピリッツ)を宿す、コンパクト筐体

果てしなく拡がる仮想世界、そこで繰り広げられる熾烈な戦いや壮大な冒険。
その入口となる、コンパクト、それでいて一際存在感を放つ1台のゲーミングPC。
仮想世界のすべてを描ききる性能を秘めていることをイメージし、鋭さと力強さを併せ持つ
日本刀をモチーフとしたフロントパネルのサイドシェイプは、二人の兄、
ミドルタワーサイズの「KT」、ミニタワーサイズの「KTM」から受け継いだGALLERIAの魂。
現実世界の限られた空間から、無限の可能性を秘めた仮想世界へ・・・・・
高さ323mm、横幅140mm、奥行き317mmの小さなGALLERIAが、貴方を誘います。

合理性を追求して導き出された、独特なエアフロー

通常、PCケース内部への吸気、外部への排気にはほとんど寄与しない
CPUクーラーと電源ユニットのファンを、吸気/排気に活用する斬新な設計を採用。
これにより、吸気/排気専用ケースファンを搭載するための空間が不要になり、
非常にコンパクトな筐体サイズを実現するとともに、騒音源となるファンの数を削減。
高い静粛性と、ハイエンドCPUも搭載可能な優れた冷却性能を両立しています。

ゲーミングPCに求められる
性能を、コンパクトに凝縮

「GALLERIA」の名を冠する以上、たとえ小さな筐体サイズでも、ゲームを快適に 愉しむための機能・性能に妥協は許されません。

美麗なゲーム画面をありのまま描き出すためのグラフィックスカード、テンポよく ゲームを進めるためのSSDの増設はもちろん、インストール時やゲーム起動時に使用することの多い 光学ドライブも、メディアの出し入れがしやすく、読み書き速度も速いデスクトップ用 5インチサイズが搭載可能など、限られた内部空間に高い拡張性を備えています。

また、縦置き時にはハードディスク、電源といった重量のあるパーツが下部に集中する 低重心構造を採用したことで、安定性も優れています。

思い描いた構成を実現可能にする、
標準ブラケット×4段の拡張スロット

グラフィックスカードのほか、クリアで迫力満点のサウンドを堪能することができる 高音質サウンドカードや、キャプチャーカードなど、さまざまな拡張カードを搭載可能な 4段の拡張スロットを備えています。

コンパクト/スリムタイプのPCケースに多いLowProfileブラケット専用タイプではなく、 標準ブラケットのカードを搭載することができますので、こだわりの高性能・高機能カードの 搭載も思いのままです。

ハードディスク/SSDを
2台搭載可能なシャドウベイ部

大容量3.5インチハードディスクを2台搭載することができる内部シャドウベイを備え、 数TBクラスのデータもスマートに保存することができます。

また、OS用とデータ保存用のハードディスクを分けることで耐障害性を高めるデュアルドライブ構成や、 高速なSSDと大容量ハードディスクの組み合わせも自由自在です。

さらに、前面のメッシュ吸気口の直近にハードディスクを配置することで、効果的に 冷却することで安定した動作と長寿命化にも貢献しています。

「デスク」にも「シェルフ」にも
幅広い場所にすっきり収まるスモールサイズ

デスクトップPCとしてはコンパクトなミニタワー型筐体よりも、さらに約100mm短い「317mm」の奥行き。

サイドボードやキャビネット、書棚といった奥行きの浅い家具にも、「KTS」はスッキリ設置 することができます。
インテリアアレンジをよりフレキシブルに、ゲームプレイのスタイルをよりカジュアルに。

コンパクトな「KTS」が、貴方のゲームライフをより一層自由にしてくれます。

デザインとユーザビリティの融合

前面パネルには、2基のUSB3.0ポートとマルチカードリーダー、スイッチ、インジケーター類を配置。

携帯電話やデジカメ、携帯ゲーム機などとのデータ移動に便利な、SD、microSDを直接読み書き できるカードリーダーをはじめ、USBやヘッドホン出力、マイク入力といった使用頻度の高いポートを 使いやすい位置に備えています。

縦置き/横置き両対応

設置面積が少なくすっきり収まる縦置きと、安定感があり本体の上を有効活用できる 横置き、2通りの設置が可能です。

GALLERIAエンブレムも、それぞれの位置に合わせることができる可動式で、どちらの 設置方式でも精悍で力強いイメージを損ないません。

優れた演算能力を誇る最新世代APU「Kaveri」搭載

前世代の「Richland」APUに比べて、動作クロックあたりの演算性能が20%向上。
より高い処理能力を求められる用途にも対応可能な最新世代「Kaveri」APUを搭載。

最上位モデルの「A10-7850K」では、ベースクロック3.7GHz、Turbo CORE時に最大で4.0GHz、演算能力の指標となるFLOPS値は「856 GFLOPS」に達し、高価なハイエンドCPUを大幅に超える演算性能を実現しています。

さらに、CPU部と内蔵グラフィックス機能部分でメモリ空間を完全に共有できる「hUMA」に対応したことで、効率的なメモリアクセスを実現し、膨大なデータを取り扱う表計算ソフトや物理演算シミュレーションはもちろん、ゲーム用途でもより一層快適な処理を実現しました。

また APU内部のコアごとの消費電力をきめ細かく管理することで、旧来のAPU比で約20%の大幅な消費電力削減を実現した前代「Richland」APUから、さらに一層の省電力化が図られ、同程度の演算能力、グラフィックス性能を持つPCを導入した場合よりも、電力コストを低く抑えることができます。

最新世代 Radeon Rシリーズ譲りの高性能グラフィックス機能を内蔵

DirectX(Direct3D)に代わる新世代の3D描画用ミドルウェア「Mantle」API、CPUやグラフィックスカードにほとんど負荷を掛けずに臨場感豊かなサウンドを再生可能な「TrueAudio」機能など、数々の新機軸を備える最新世代「Radeon Rシリーズ」譲りのアーキテクチャを持つ高性能グラフィックス機能を搭載し、動画再生支援機能やエンコーダも大幅に進化。4Kなどの超高解像度の動画も滑らかに再生できると同時に、モバイル機器用に動画のファイル形式を変換する作業など、これまで以上に短時間で行うことができます。

また、OpenCL™を用いたレタッチ系ソフトのフィルタ処理なども格段に効率化され、クリエイティブ用途でも抜群の快適さを誇ります。

機能面でも、内蔵グラフィックスのみでの3画面同時出力や、4K解像度の60Hz表示、優れたGPUアクセラレーション機能など、前世代の「Richland」APUの機能は踏襲しつつ、革新的なサウンド再生機能「TrueAudio」の搭載、最新OS「Windows 8.1」標準搭載の最新世代DirectX 11.2に対応するなど、現在の快適さのみならず、未来も見据えた着実で大きな進化を遂げています。

映画やアニメなどの滑らかな動きを実現する画期的技術「AMD FLUID MOTION VIDEO」対応

映画やアニメなど、24フレーム/秒で撮影された動画をPCで鑑賞する場合、60フレーム/秒表示の液晶ディスプレイに合わせて、24フレームから60フレームに変換して表示されます。
その際、不足するフレームは直前のフレームと同じ映像を表示する方式が一般的ですが、60フレームは24フレームの「2.5倍」のため、同じ映像を2フレーム表示する場合と、3フレーム表示する場合が発生してしまい、動きが「カクつく」ことや、カメラがパンしたり被写体が横方向に激しく動くシーンなどではかなり目立つ揺れとして表示されてしまう場合があります。

「AMD FLUID MOTION VIDEO」では、グラフィックスの演算機能を使って、不足するフレームの映像を前後のフレームから演算して作り出して補完することで、60フレーム表示でも非常になめらかな動きを実現することができます。

従来のフレーム補完技術では、30フレーム/秒の映像に、30フレーム分の補完映像を挿入して60フレームに変換するため、24フレームで製作されたアニメなどの映像ソースでは効果が低かったのに対して、「AMD FLUID MOTION VIDEO」では、AMD製グラフィックスが備える非常に高い演算性能を活用して、整数倍とならない「24フレーム→60フレーム」への変換時にも、リアルタイムで大きな効果を発揮させることが可能になりました。

アニメなど24フレーム映像のブルーレイビデオディスクを視聴する機会が多く、それらをできるだけ高品質にお楽しみになりたい方におすすめの画期的機能です。

詳しくはこちら

※AMD FLUID MOTION VIDEO機能に対応する再生ソフトと、ブルーレイドライブが必要です。

先進のインターフェイスを搭載し、APUの真価を引き出す A78チップセット

AMD Radeon直系のグラフィックス機能を内蔵し、優れた描画性能と演算能力を誇るAMD製APU向けの最新鋭チップセットです。

最大で4K解像度の出力にも対応するHDMI端子をはじめとする豊富な映像出力端子を備え、マルチディスプレイ環境にも柔軟に対応します。
さらに、最新世代SSDの性能を最大限に引き出すことができるSATA 6Gb/s(SATA3.0)や、従来のUSB2.0から10倍以上の速度を誇り、大量のデータも素早く転送可能なUSB3.0などの最新の高速インターフェイスを搭載。

PCI-Express x16 Gen3.0スロットによる高性能ビデオカードの増設にも対応。
AMD製APUの高い性能とコストパフォーマンスを活かしつつ、用途に合わせて幅広い構成に対応することができます。

最新の高速DDR3 メモリー(PC3-12800)を CPU に直結

2チャネルのメモリーコントローラーを CPU に統合(Integrated Memory Controller / IMC)。DDR2の約 2 倍、最大 25.6 GB / s (デュアルチャネル時)の帯域幅でメモリーと CPU を直結します。

高速 SATA 6Gb/s(SATA3.0)搭載(※)

ハードディスク・SSD用の内部インターフェースとして、従来のSATA 3Gb/s(SATA 2.0)と比較し2倍の転送能力を持つSATA 6Gb/s(SATA3.0)を搭載。社内のテストにおいて、カスタマイズにて選択可能な対応SSD搭載時にシーケンシャルリード(連続読出)約320MB/sと、SATA 3Gb/s 接続時と比較して約24%のスピードアップを記録。Windowsの起動はもちろん、アプリケーションの起動や写真のサムネイル表示時間などを短縮。快適な環境を実現します。
(※) ハードディスクのSATA 6Gb/s への対応は、カスタマイズ項目よりご確認ください。

USB3.0 (スーパースピードUSB) を搭載

USB2.0 に加え、最大5Gbpsの転送速度を持つUSB3.0を搭載。USB3.0対応機器はもちろん、USB2.0対応機器も利用可能、今後普及が考えられるビデオカメラやフラッシュメディアなど、大容量のデータ転送が快適になります。

LANポート

ギガビット対応のLANポート(10BASE-T/100BASE- TX/1000BASE-T LAN)を標準で装備。
ADSLやCATV、FTTH(光ファイバー)などの高速インターネット環境に対応します。

用途に合わせてスペック変更OK!

Diginnos PCは豊富なモデルラインナップをベースに、より高速なCPUへの変更、メモリ・HDDの増設、グラフィック機能の強化など、お客様のニーズに応えるPCを幅広くご提供いたします。


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※ Microsoft 、Windows は、米国Microsoft Corporation の米国及びその他の国における商標または登録商標です。
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推奨スペック概要

ゲームプレイ出来る環境を簡単に選べるように、ソフトとハードに共通のマークを表示しています。
ハードとソフトには多くの種類があり、どの組合せで快適プレイ出来るかがわかりにくい状況です。
ドスパラxゲームライナー監修で快適にゲームプレイ出来る組合せを創りました。

● マーク説明

PCの場合
例えばAマークのPCを購入した場合、C、B、Aのマークのゲームソフトを快適に遊ぶことができます。
ソフトの場合
Aマークのソフトを快適に遊ぶためには、PCはA、S、S+のマークが付いたPCが必要となります。

Bマークのソフトを快適に遊ぶ場合

Bマークのソフトを快適に遊ぶ場合はB、A、S、S+のマークが付いたPCであれば快適にゲームプレイが出来ます。

● 対応スペック一覧

各スペックのリンクから絞込み検索が出来ます。

<対応ソフト一覧>