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Intel(インテル)CPU性能比較

インテルCPUの性能や特徴の比較ページです

インテルシリーズのCPUをグラフでわかりやすく比較しました!

パソコンの買い換えやスペックの向上をしたいけど、CPUを替えるとどれくらい性能が上がるのか分からないという方!
今使っているCPUと最新のCPUではどのくらい差があるのか比較したいという方のために、性能比較ページをご用意しました!
詳細確認や性能の目安などを調べる際にご利用ください。

比較対象CPU一覧 最終更新 2016年6月
(各型番をタップで詳細情報を表示)

型番 性能目安
Core i7-6950X
1859
Core i7-6850K
1269
Core i7-6800K
1233
Core i7-5960X
1425
Core i7-5930K
1215
Core i7-5820K
1157
Core i7-6700K
1086
Core i7-6700
992
Core i7-4790K
1001
Core i7-4790
898
Core i7-4790S
836
Core i5-6500
706
Core i5-5675C
719
Core i5-4690
679
Core i5-4590
643
Core i5-4590S
621
Core i5-4460
603
Core i3-6100
492
Core i3-4170
460
Pentium
G3258
357
Celeron
G3900
282
Celeron
G1840
264
Core i7-5557U
438
Core i5-5250U
326
Core i3-5010U
264
Atom Z3735F
78
Xeon
E5-2687W V4
1832
Xeon
E5-2687W V3
1618
Xeon
E5-2620 V3
894
Xeon
E3-1276 V5
938
Xeon
E3-1275 V5
920
Xeon
E3-1225 V5
679
Xeon
E3-1227 V3
912
Xeon
E3-1226 V3
657
Core 2 Duo
E6300(基準)
100

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

過去の製品一覧

型番 性能目安
Core i7-4960X
1256
Core i7-4930K
1180
Core i7-4820K
880
Core i7-4770K
907
Core i7-4771
906
Core i7-4770
894
Core i7-4770S
853
Core i7-3970X
1155
Core i7-3960X
1144
Core i7-3930K
1079
Core i7-3820
805
Core i7-3770K
860
Core i7-3770
846
Core i7-3770S
817
Core i7-3770T
760
Core i7-2700K
799
Core i5-4670K
679
Core i5-4670
670
Core i5-4570
630
Core i5-4570S
612
Core i5-4440
577
Core i5-4430
563
Core i5-3570K
636
Core i5-3570
624
Core i5-3470
590
Core i5-3470S
559
Core i5-2500K
571
Core i3-4340
471
Core i3-4160
456
Core i3-4150
451
Core i3-4130
429
Core i3-3250
389
Core i3-3240
384
Core i3-3240T
357
Core i3-3225
375
Core i3-3220
375
Core i3-3220T
342
Core i3-2100
321
Pentium
G620
202
Celeron
G1820
259
Celeron
G1610
232
Celeron
G530
197
Celeron
G440
73
Core i7-990X
839
Core i7-920
447
Core i7-860
456
Core i5-760
350
Core i5-650
281
Core i3-540
238
Celeron N2820
88
Atom N2800
58
Atom 330
53
Atom 230
28
Core 2 Quad
Q9550
362
Core 2 Duo
E8400
194
Core 2 Quad
Q6600
265
Core 2 Duo
E6300
100
Celeron
E1200
76
Pentium D
920
54
Pentium 4
630
44
Pentium 4
540
40
Pentium 4
2.40GHz
21
Xeon
E5-2687W
1312
Xeon
E5-2680
1212
Xeon
E5-2620 V2
769
Xeon
E5-2620
730
Xeon
E3-1275 V3
912
Xeon
E3-1275 V2
849
Xeon
E3-1245 V2
794
Xeon
E3-1225 V3
634
Xeon
E3-1225 V2
608

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

Xeon E5-2687W V3

製品イメージ

性能

1618

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 10
スレッド数 20
定格クロック 3.10GHz
TDP 160W
キャッシュ L3キャッシュ:25MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でも10コアで20スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し40スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2014年9月
売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Atom Z3735F

製品イメージ

性能

78

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 1.33GHz
TDP 2.2W
キャッシュ L2キャッシュ:2MB

【CPUについてのコメント】

新型第3世代Atomシリーズ。これまでの第3世代Atomシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年3月
売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Celeron N2820

製品イメージ

性能

88

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.13GHz
TDP 7.5W
キャッシュ L3キャッシュ:1MB

【CPUについてのコメント】

第3世代AtomをベースとしたCeleronプロセッサ。従来のAtomシリーズから大幅に性能が向上し、Intelは同じ消費電力で2倍以上の性能を発揮すると主張している。

発売時期:2014年1月
売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Core i3-5010U

製品イメージ

性能

264

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 2.10GHz
TDP 15W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第5世代Core iシリーズ。世界初の14nmプロセスで製造され、内蔵グラフィックスが強化されている。

発売時期:2015年3月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-5250U

製品イメージ

性能

326

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 1.60GHz
TDP 15W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第5世代Core iシリーズ。世界初の14nmプロセスで製造され、内蔵グラフィックスが強化されている。

発売時期:2015年3月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-6500

製品イメージ

性能

測定中

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i7-6700

製品イメージ

性能

992

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.40GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年9月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-6700K

製品イメージ

性能

1086

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 4.00GHz
TDP 91W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)の中で、型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年8月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Xeon E5-2687W V3

製品イメージ

性能

1618

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 10
スレッド数 20
定格クロック 3.10GHz
TDP 160W
キャッシュ L3キャッシュ:25MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でも10コアで20スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し40スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2014年9月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Celeron G1840

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

264

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.80GHz
TDP 53W
キャッシュ L3キャッシュ:2MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズをベースにしたCeleron。前世代からグラフィック性能が大幅に向上しており、トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2014年5月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Intel Core i3-4160

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

456

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.60GHz
TDP 54W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年7月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i7-5820K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

1251

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.30GHz
TDP 140W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。28のPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-5930K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

1296

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.50GHz
TDP 140W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-5960X

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

1479

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 8
スレッド数 16
定格クロック 3.0GHz
TDP 140W
キャッシュ L3キャッシュ:20MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011-3。オクタコア(8コア)で16スレッド処理が可能。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-4770K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

907

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.50GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-4770

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

894

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.40GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-4770S

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

853

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.10GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3970X

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

1155

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.50GHz
TDP 150W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011。
ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。3960Xから動作クロックが引き上げられており、Turbo Boost時のクロックは4.0GHzに達する。
3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2012年11月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-3930K

製品イメージ

性能

1079

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.20GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:12MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのハイエンドに位置するCPU。Corei7 2000番台とソケット形状が異なり互換性はない。
ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2011年11月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-3770K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

860

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.50GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズの。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
第2世代Core iシリーズのCPUが32nmプロセスである事に対し、第3世代Core iシリーズは22nmプロセスとなっている。
前世代(インテル6シリーズ)のマザーボードにも搭載は可能だが、CPUの機能を有効に活用出来ない。
インテル7シリーズのマザーボードにセットして使う事で本来の能力が発揮できる。
また、第2世代Core iシリーズに比べ、内蔵GPUの性能が格段に向上している。

発売時期:2012年4月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3770

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

846

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.40GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズの代表格。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPUで8スレッド処理が可能。
第2世代Core iシリーズから製造プロセスが32nm→22nmと微細化されて省電力性も向上している。
また、第2世代Core iシリーズに比べ、内蔵GPUの性能が格段に向上している。

発売時期:2012年4月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3770S

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

817

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.10GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズ。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPUで8スレッド処理が可能。
TDP65Wの省電力モデルとして、定格クロックが低めに設定されているもののCore i7 2xxx番台を超える性能を発揮。

発売時期:2012年4月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3770T

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

760

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 2.50GHz
TDP 45W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズ。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPUで8スレッド処理が可能。
TDP45Wと下位モデル以上に省電力なCPU。定格クロックはかなり低めに設定されながらもCore i7の名前に恥じない高性能。
単品販売は行われていない組み込み専用モデル。

発売時期:2012年4月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-3820

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

805

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.60GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:10MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-Eシリーズのクアッドコア(4コア)CPU。8スレッド処理が可能。
単純な性能は37xx番台と変りなく見えるが、メモリ帯域やPCI-Expressレーン数などが最上位の39xx番台と同仕様となっている。
そのためマルチGPU環境などのハイエンド構成でこそ価値を発揮する。

発売時期:2012年4月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i5-4670K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

679

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.10GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。
また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上、4K動画への対応と大幅に強化されている。
型番末尾Kはクロック倍率非固定モデルのため、倍率変更によるオーバークロックが可能。

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4670

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

670

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.10GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。
また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4570

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

630

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。
また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年6月

Intel Core i5-4570S

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

612

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 2.90GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。
また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上、4K動画への対応と大幅に強化されている。
型番末尾Sの省電力モデルとなり、TDPは65Wに抑えられている。

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-3570K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

636

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.40GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのCPU。第2世代のCore i5-2500Kに比べて性能が向上しており、消費電力も抑えられている。
また、内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせており、この内蔵GPUの性能もCore i5-2500Kに比べ格段に向上している。

発売時期:2012年4月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-3570

製品イメージ

性能

624

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.40GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのCPU。第2世代のCore i5-2xxx番台に比べて性能が向上しており、消費電力も抑えられている。
また、内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせており、この内蔵GPUの性能もCore i5-2xxx番台に比べ格段に向上している。

発売時期:2012年6月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-3470

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

590

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置する。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPU。
第2世代Core iシリーズから製造プロセスが32nm→22nmと微細化されて省電力性も向上している。

発売時期:2012年6月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-3470S

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

559

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 2.90GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズ。内蔵GPUを搭載したクアッドコア(4コア)CPU。TDP65Wの省電力モデル。
発熱も低く、小型ケースで高性能なPCを構成する際に最適。

発売時期:2012年6月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3240

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

384

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.40GHz
TDP 55W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。発売当時は「初の第3世代Core i3」として注目を集めた。

発売時期:2012年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3240T

製品イメージ

性能

357

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 2.90GHz
TDP 35W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core i3シリーズの省電力モデル。TDP35W。元々省電力性の高い第3世代Core i3シリーズの中でも特に高負荷時の消費電力が少ないため、AC電源を利用した無音PCの構築に最適。

発売時期:2012年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3225

製品イメージ
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性能

375

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.30GHz
TDP 55W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core i3シリーズ中、内蔵GPUにHD4000を採用したグラフィック強化モデル。
通常モデルとの価格差も小さいため、ビデオカードを搭載せず少しでも内蔵GPUの性能を上げておきたい向きに最適。

発売時期:2012年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3220

製品イメージ
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性能

375

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.30GHz
TDP 55W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。発売当時は「初の第3世代Core i3」として注目を集めた。
先行して発売された第3世代Core iシリーズのCPUに比べて価格面で落ち着きがあるため、安価に第3世代Core iシリーズが入手出来る形となった。

発売時期:2012年9月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i3-3220T

製品イメージ
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性能

342

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 2.80GHz
TDP 35W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core i3シリーズの省電力モデル。TDP35W。
元々省電力性の高い第3世代Core i3シリーズの中でも特に高負荷時の消費電力が少ないため、AC電源を利用した無音PCの構築に最適。

発売時期:2012年9月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Celeron G1610

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

232

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.60GHz
TDP 55W
キャッシュ L3キャッシュ:2MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridgeを採用した初のCeleron。価格も最も安価ながらGPUも内蔵しており、トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。
性能も同世代の上位CPUには大きく見劣りするものの、過去のローコストCPUからは大きく向上している。

発売時期:2013年1月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Atom N2800

製品イメージ

性能

58

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 1.86GHz
TDP 6.5W
キャッシュ L2キャッシュ:1MB

【CPUについてのコメント】

32nmプロセスになり、さらに省電力化された第3世代Atom。
内蔵グラフィックが大幅に強化されHDビデオの再生支援機能を搭載。
単なるネット閲覧用の簡易PCとしてだけでなくBlu-rayなどのフルHDビデオの再生にも活用できるようになった。

発売時期:2012年3月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Intel Xeon E5-2687W

製品イメージ

性能

1312

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 8
スレッド数 16
定格クロック 3.10GHz
TDP 150W
キャッシュ L3キャッシュ:20MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもオクタコア(8コア)で16スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し32スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2012年3月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E5-2680

製品イメージ

性能

1212

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 8
スレッド数 16
定格クロック 2.70GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:20MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもオクタコア(8コア)で16スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し32スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2012年3月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E5-2620

製品イメージ
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性能

730

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 2.00GHz
TDP 95W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Sandy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。
単体でもヘキサコア(6コア)で12スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し24スレッドの処理が可能になる。

発売時期:2012年3月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1275 V2

製品イメージ

性能

849

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.50GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。Core iシリーズ同様、省電力性が向上している。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため、安価にエントリーサーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2012年5月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1245 V2

製品イメージ

性能

794

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.40GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。Core iシリーズ同様、省電力性が向上している。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため、安価にエントリーサーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2012年5月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1225 V2

製品イメージ

性能

608

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 77W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。Core iシリーズ同様、省電力性が向上している。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため、安価にエントリーサーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2012年5月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Core i7-3960X

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性能

1144

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.30GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011。
ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。3930Kに比べL3キャッシュが増加している。
3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2011年11月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-2700K

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性能

799

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.50GHz
TDP 95W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
Core i5と同様クアッドコアだが、i3と同様にHyperThreddingが実装されており、8スレッド処理が可能となっている。L3キャッシュもi5 6MB→i7 8MBと増加しており、内蔵GPUの最大クロック等も差別化が図られている。
最新3Dゲーム用途やマルチスレッド対応アプリケーションの使用目的など多岐にわたる処理で性能を発揮できる。

発売時期:2011年5月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i5-2500K

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性能

571

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.30GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
「K」はターボ・ブーストの上限倍率ロックフリーであることを指す。
また、他のモデル(語尾表記なし)に比べ内蔵GPUの性能が高い。ゲームや動画編集など様々な用途に使えるバランスの良さもあり非常に人気の高いモデル。

発売時期:2011年10月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i3-2100

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性能

321

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.10GHz
TDP 65W
キャッシュ L2:256KB×6 L3:3MB

Intel Pentium G620

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性能

202

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.60GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのミドルローに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。同世代Celeronに比べキャッシュ容量、内蔵GPUのOCクロック等が高く設定されている。
Celeronと同じくデュアルコアだが、性能的には上のクラスとなっている。

発売時期:2011年5月頃
発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Celeron G530

製品イメージ
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性能

197

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.40GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:2MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのローエンドに位置するCPU。内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
デュアルコアで2.4GHz、低発熱も◎。H61チップセットマザーと組み合わせることにより非常にコストパフォーマンスが高いPCとなる。
インターネット・文書作成などライトな使い方をする方にはオススメ。

発売時期:2011年9月頃
発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Celeron G440

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性能

73

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 1
スレッド数 1
定格クロック 1.60GHz
TDP 35W
キャッシュ L3キャッシュ:1MB

【CPUについてのコメント】

第2世代Core iシリーズのローエンドに位置するCPU。シングルコアで1.6GHzと低クロックのため性能的にはいまいちの感が否めないが、価格の安さ、消費電力の低さに定評がある。セカンドPC、インターネット専用PC、ホームサーバー等の用途で使用される人が多い。
また、CPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。

発売時期:2011年9月頃
発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Core i7-990X Extreme Edition

製品イメージ
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性能

839

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.46GHz
TDP 130W
キャッシュ L2:256KB×6 L3:12MB

【CPUについてのコメント】

Core iシリーズの最上位に位置するi7の更に上位のモデル。Core 2世代にも発売されていたCore 2 Extremeの後継品にあたる。
コア数も同世代シリーズの中では最多の6コア=ヘキサコアとなっており、性能値としてもクアッドコアCPUに大きく差をつける一要素となっている。

発売時期:2011年2月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-920

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性能

447

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 2.66GHz
TDP 130W
キャッシュ L2:256KB×4 L3:8MB

【CPUについてのコメント】

Core 2 Quad シリーズから直接的にバトンを渡されて発売された後継品。当ページ内で紹介しているCore i5やCore i3製品とはパッケージが異なり、対応しているマザーボードの型も異なる。
しかし、同じクアッドコアであるCore i5にも性能では負けておらず、さすがCore iシリーズの最上位であるという面が見て取れる。
TDPが高い数値を示しているため、消費電力や冷却の面で課題は残るがターボブースト時の性能限界は高い。

発売時期:2008年11月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-860

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性能

456

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 2.80GHz
TDP 95W
キャッシュ L2:256KB×4 L3:8MB

【CPUについてのコメント】

Core iシリーズの最上位にあたるCore i7CPU。アッパーミドルクラス(一般向けの中の上程の機種)向け製品であり、同シリーズのCore i5やCore i3よりも性能が高い。下位モデルとの違いはコア数、スレッド数、キャッシュ容量、ターボブースト、ハイパースレッディングなどの要素。
また、Core i7には更に上位モデルに当たるExtreme Editionが発売されている。

発売時期:2009年9月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i5-760

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性能

350

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 2.80GHz
TDP 95W
キャッシュ L2:256KB×4 L3:8MB

【CPUについてのコメント】

Core i5-650と同様の世代に開発されたCPU。Core i5-650がコア数2=デュアルコアなのに対して、こちらはコア数4=クアッドコア仕様となっている。
コア数で差のある同世代のデュアルコアCPUとの比較も去ることながら、前世代のCore 2 Quadに対しての性能差も見られることから、コア数以外の部分での技術の進歩が伺える。
また、Core i5-650同様にターボブースト機能も搭載している。

発売時期:2010年7月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-650

製品イメージ
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性能

281

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 73W
キャッシュ L2:256KB×2 L3:4MB

【CPUについてのコメント】

Core i 世代最初のシリーズに該当する製品。CPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
下位にCore i3、上位にCore i7が控えており、i3同様にメインストリーム(一般向け)製品として発売された。ターゲット層としてはCore i3と同様の位置づけとなるが、ターボブーストなど機能面においていくつかの差がみられる。
ターボブーストは必要に応じて定格クロックを自動的に引き上げ、処理能力を向上させる機能。

発売時期:2010年1月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i3-540

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性能

238

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.06GHz
TDP 73W
キャッシュ L2:256KB×2 L3:4MB

【CPUについてのコメント】

Core i 世代最初のシリーズに該当する製品。CPU内部にグラフィックの計算処理を行うのに必要なGPUを持ち合わせている。
前世代で猛威をふるったCore 2 シリーズの後継にあたるシリーズであるため、Core i3の上位に位置するCore i7、Core i5と共に大きな注目を浴びた。
Core i3は発売当初から価格帯も、そう高い位置にはなくメインストリーム(一般向け)にも受け入れられやすい形となっていた。

発売時期:2010年1月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Atom 330

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性能

53

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 1.60GHz
TDP 8W
キャッシュ 2次キャッシュ512KB×2

【CPUについてのコメント】

Atom 230 に引き続いて発売されたAtomシリーズのCPU。Atom 230との大きな違いに「コア数が2=デュアルコア」になった事が挙げられる。
発売当初はAtomシリーズ全般的に言える「省電力」と、デュアルコアになったことによる「性能の向上」という二つの側面からの訴求が行われ、ネットブックへの搭載において大きな活躍を見せた。
Atom 230同様にマザーボード上に実装されている状態での販売がされているため、CPU単体での交換は難しい。

発売時期:2008年9月頃
発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Atom 230

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性能

28

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 1
スレッド数 2
定格クロック 1.60GHz
TDP 4W
キャッシュ 2次キャッシュ512KB

【CPUについてのコメント】

低価格PC・携帯情報端末向けCPUとして発売された製品。Atom 230 はデスクトップPC向けに発売された製品ではあるが、その性能面からハイスペックを要求しない書類作成やメール作成などの、簡易な作業を行うPCでの使用が適している。
CPU単体で発売されていないが、マザーボード上に実装されている製品を購入する事で自作に用いる事も出来る。
また、Atomシリーズ製品は他のCPUに比べて省電力化が徹底されており、インテル社CPUのなかではもっとも低電力なシリーズ。

発売時期:2008年6月頃
発売当時の主な用途:メール・文書作成など

Intel Core 2 Quad Q9550

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性能

362

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 2.83GHz
TDP 95W
キャッシュ 2次キャッシュ 6MB×2

【CPUについてのコメント】

Core 2 Quad シリーズ第二世代のCPU。第二世代Core 2 Duoシリーズ同様に発売当初から大きな人気を呼び、Core 2 Quad使用者を大きく沸かせた一品。後に「Core 2 Quad Q9550s」という省電力版の製品も発売され、電力消費量の削減も積極的に行われた。
Core 2 Duo E8400と同じく、セカンドPCに使用される傾向が強い。第一世代の「Core 2 Quad Q6600」等のシリーズに比べ、主にベースクロック(定格クロック)と、2次キャッシュ面で大きな改良がなされている。

発売時期:2008年3月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core 2 Duo E8400

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性能

194

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.66GHz
TDP 65W
キャッシュ 2次キャッシュ 6MB

【CPUについてのコメント】

Core 2 Duo シリーズ第二世代のCPU。第一世代の「Core 2 Duo E6300」等のシリーズに比べ、主にベースクロック(定格クロック)と、2次キャッシュ面で大きな改良がなされている。それに伴い、性能も大きく向上しており、第一世代からの乗り換えなども頻繁に見られる程。
Core i シリーズが発売されて以降も根強い人気を誇り、安価で組むセカンドPCに使用される傾向がある。

発売時期:2008年1月頃
発売当時の主な用途:ゲーム・動画編集など

Intel Core 2 Quad Q6600

製品イメージ
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性能

265

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 2.40GHz
TDP 105W
キャッシュ 2次キャッシュ 4MB×2

【CPUについてのコメント】

Core 2 Duo 製品の上位に当たるCPU。Quad(クアッド)という名前の通り、コア数が2コア×2の4コアとなっており、コア数のみの比較で言うのならDuo(デュオ)の2倍になる。
性能もCore 2 Duoと比べると、眼に見えるほど違いを現しており、Quadコアの性能の高さを思い知らされる。
なお、当製品(Core 2 Quad Q6600 )は当時のQuadコアブームの火付け役となった製品であり知名度も高い。

発売時期:2007年1月頃
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core 2 Duo E6300

製品イメージ
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性能

100

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 1.86GHz
TDP 65W
キャッシュ 2次キャッシュ 2MB

【CPUについてのコメント】

Pentium4やPentiumDシリーズの次世代に発売されたCore 2シリーズのCPU。
前世代のCPUに比べ、消費電力や発熱量に大きな改良が施され、PC自作ユーザーをはじめ多くの人に魅了されたシリーズの一角。
発売から数年を経た現在(2012年5月頃)でも、主力とは呼べないもののインターネットや動画視聴などの、ハイスペックを要求されない環境下であれば充分な性能を発揮できる。

発売時期:2006年8月頃
発売当時の主な用途:画像編集など

Intel Core i5 4430

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性能

563

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.00GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Xeon E3-1275 V3

製品イメージ

性能

912

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.50GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。サーバ用チップセットやECCメモリと組み合わせてこそのXeonだが、一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため極めて安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Xeon E3-1225 V3

製品イメージ

性能

634

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。サーバ用チップセットやECCメモリと組み合わせてこそのXeonだが、一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため極めて安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2013年6月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Core i7 4960X

製品イメージ
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性能

1256

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.60GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011。ヘキサコア(6コア)で12スレッド処理が可能。前世代から大幅に省電力化を果たしている。3D画像レンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途、同時に様々な事を実行するマルチタスク環境で性能を発揮できる。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7 4930K

製品イメージ
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性能

1180

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.40GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:12MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011。前世代から大幅に省電力化を果たしている。3Dレンダリング、動画編集等のクリエイティブ用途など、高負荷なマルチタスク環境で性能を発揮する。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7 4820K

製品イメージ
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性能

880

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.70GHz
TDP 130W
キャッシュ L3キャッシュ:10MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-Eシリーズのクアッドコア(4コア)CPU。8スレッド処理が可能。前世代から大幅に省電力化を果たしている。単純な性能は47xx番台と変りなく見えるが、メモリ帯域やPCI-Expressレーン数などが最上位の49xx番台と同仕様となっている。そのためマルチGPU環境などのハイエンド構成でこそ価値を発揮する。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7 4771

製品イメージ
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性能

906

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.50GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。4770Kと同等のクロックに引き上げられている。4770Kとの違いは内蔵GPUの性能と、CPU倍率が固定されている点。グラフィックボードを使用し、定格で動作させる場合にはコチラがオススメ。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i5 4440

製品イメージ
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性能

577

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.10GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズ。電源管理機能の改善により実消費電力が大きく削減。また内蔵グラフィックは3D性能30%以上の向上や、4K出力への対応と大幅に強化されている。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3 4340

製品イメージ
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性能

471

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.60GHz
TDP 54W
キャッシュ L3キャッシュ:4MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。第3世代からCPU性能、GPU性能、省電力性と全てにおいて向上している。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3 4130

製品イメージ
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性能

429

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.40GHz
TDP 54W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。第3世代からCPU性能、GPU性能、省電力性と全てにおいて向上している。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Celeron G1820

製品イメージ
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性能

259

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.70GHz
TDP 53W
キャッシュ L3キャッシュ:2MB

【CPUについてのコメント】

第4世代core iシリーズをベースにしたCeleron。前世代からグラフィック性能が大幅に向上しており、トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2014年1月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Intel Xeon E5-2687W V2

製品イメージ

性能

1492

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 8
スレッド数 16
定格クロック 3.40GHz
TDP 150W
キャッシュ L3キャッシュ:25MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもオクタコア(8コア)で16スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し32スレッドの処理が可能になる。
個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel E5-2620 V2

製品イメージ

性能

769

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 2.10GHz
TDP 80W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Ivy Bridge-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でもヘキサコア(6コア)で12スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し24スレッドの処理が可能になる。

発売時期:2013年9月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Intel Core i7-4790

製品イメージ
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性能

916

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.60GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-4590

製品イメージ
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性能

652

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.30GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i5-4460

製品イメージ
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性能

603

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-6100

製品イメージ
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性能

492

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.70GHz
TDP 51W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年10月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-4170

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

460

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.70GHz
TDP 54.0W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。第4世代Core iシリーズからさらに動作クロックを引き上げたマイナーチェンジモデル。

発売時期:2015年4月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i7-4790K

製品イメージ
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性能

1095

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 4.00GHz
TDP 88W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズの中でも特別にDevil's Canyonのコードネームが与えられたオーバークロック対応モデル。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げられ、倍率変更によるオーバークロックが可能。

発売時期:2014年6月
高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i7-4790S

製品イメージ
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性能

876

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.20GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。型番末尾Sの省電力モデルとなり、TDPは65Wに抑えられている。

発売時期:2014年5月
高負荷ゲーム・動画編集など

Intel Core i5-4590S

製品イメージ
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性能

621

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.00GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。型番末尾Sの省電力モデルとなり、TDPは65Wに抑えられている。

発売時期:2014年5月
ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-4150

製品イメージ
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性能

451

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.50GHz
TDP 54W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズ。これまでの第4世代Core iシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年5月
ゲーム・オフィス用途など

Intel Core i3-3250

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

389

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.50GHz
TDP 55W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

第3世代Core iシリーズのメインストリームに位置するCPU。これまでの第3世代Core i3から動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2013年6月
ゲーム・オフィス用途など

Intel Xeon E3-1276 V3

製品イメージ

性能

938

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.60GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2014年5月
サーバ・ワークステーション用

Intel Pentium G3258

製品イメージ
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性能

357

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 3.20GHz
TDP 53W
キャッシュ L3キャッシュ:3MB

【CPUについてのコメント】

Pentium登場20周年を記念して発売されたPentium 20th Anniversary Edition。倍率ロックフリーのオーバークロック対応モデルで、安価かつ手軽にオーバークロックが楽しめる。

発売時期:2014年7月
メール・ネット閲覧など

Intel Xeon E3-1227 V3

製品イメージ

性能

912

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2014年5月
サーバ・ワークステーション用

Intel Xeon E3-1226 V3

製品イメージ

性能

657

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.20GHz
TDP 84W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

新型第4世代Core iシリーズをベースとしたXeonプロセッサ。一般向けチップセットやメモリとの組み合わせでも動作するため安価に小規模サーバやワークステーションが構成できる。

発売時期:2014年5月
サーバ・ワークステーション用

Intel Core i7-6950X

製品イメージ
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性能

1859

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 10
スレッド数 20
定格クロック 3.0GHz
TDP 140W
キャッシュ L3キャッシュ:25MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011-3。コンシューマー向けCPUとしては初の10コアで20スレッド搭載CPUとなった。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-6850K

製品イメージ
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性能

1269

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.6GHz
TDP 140W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-Eシリーズののヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Intel Core i7-6800K

製品イメージ
購入・詳細情報はこちら

性能

1233

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 6
スレッド数 12
定格クロック 3.6GHz
TDP 140W
キャッシュ L3キャッシュ:15MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-Eシリーズののヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。28ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i5-5675C

製品イメージ
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性能

719

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.5GHz
TDP 65W
キャッシュ L3キャッシュ:6MB

【CPUについてのコメント】

第5世代Core iシリーズ(Broadwell-K)。Iris Pro 6200を搭載し、内蔵グラフィックスとして最上位の性能を誇る。前世代のHaswellから製造プロセスが14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年6月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Celeron G3900

製品イメージ
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性能

719

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 2
定格クロック 2.8GHz
TDP 51W
キャッシュ L3キャッシュ:2MB

【CPUについてのコメント】

第6世代core iシリーズをベースにしたCeleron。低価格帯としては初のSkylake世代のCPUとなり、これをもって全価格帯でDDR4メモリが標準仕様となった記念碑的CPU。トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2016年1月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Core i7-5557U

製品イメージ
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性能

438

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 2
スレッド数 4
定格クロック 3.1GHz
TDP 28W
キャッシュ L3キャッシュ:4MB

【CPUについてのコメント】

第5世代Core iシリーズ。世界初の14nmプロセスで製造され、内蔵グラフィックスが強化されている。

発売時期:2015年3月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Xeon E5-2687W V4

製品イメージ

性能

1832

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 12
スレッド数 24
定格クロック 3.0GHz
TDP 160W
キャッシュ L3キャッシュ:30MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-EP世代のXeonプロセッサ。単体でも12コアで24スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPUを2個搭載し48スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2016年4月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Xeon E3-1275 V5

製品イメージ

性能

920

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 8
定格クロック 3.6GHz
TDP 80W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

Skylake世代のXeonプロセッサ。ソケット形状はLGA1151、対応チップセットはC230シリーズ。こちらはIntel HD Graphics P530を内蔵したモデル。

発売時期:2015年11月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

Xeon E3-1225 V5

製品イメージ

性能

679

(比較基準:Core 2 Duo E6300=100)

コア数 4
スレッド数 4
定格クロック 3.3GHz
TDP 80W
キャッシュ L3キャッシュ:8MB

【CPUについてのコメント】

Skylake世代のXeonプロセッサ。ソケット形状はLGA1151、対応チップセットはC230シリーズ。こちらはIntel HD Graphics P530を内蔵したモデル。

発売時期:2015年11月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

CPUの各スペック項目についての詳細情報

CPUとは

パソコン内部の各装置への制御やデータの計算などを行う装置です。同時に、PCの性能向上には欠かせない装置とも言えます。
正式名称は「Central Processing Unit(中央演算処理装置)」。
一秒間にCPU内部で実行出来る命令の回数を「Hz(近年のものはほとんどGHz)」で表し、この数値が大きいものほどCPUの性能が高いと言えます(厳密には1命令を行うに当たってのクロック数や同時に実行出来る命令数、コア数等の違いも影響します。)

また、パソコン内部でやり取りさせるものは全て数値化されたデータであり、何らかの計算を行う必要があるため、演算能力は重要な鍵となります。そのため、CPUの演算能力向上はPCの性能を上げる上では必須と言えます。

コア数とは

CPU内部に存在するプロセッサコアの数。
理論的には、コア数が多いほど性能が高くなります。
近年では「デュアルコア(コア数2)」や「クアッドコア(コア数4)」「ヘキサコア(コア数6)」といった製品が数多く販売されており、性能の上昇が顕著になってきています。

スレッド数とは

CPUが同時に処理出来る命令の数です。
このスレッド数が多いほど並行作業出来る数も増えるため、一度にたくさんの処理が入った場合でも、素早くこなすことが出来ます。スレッド数が1のものを「シングルスレッド」、複数のものを「マルチスレッド」と呼ぶ。近年のCPUはほぼ2スレッド以上のものになってきているため、基本的に「マルチスレッド」に該当します。

マルチスレッド対応のアプリケーションを使用する場合、このスレッドの数が多いほど処理速度が速くなります。

定格クロックとは

CPUが1秒間に発生させるクロック回数の事。基本的にはこの値が大きいと、同一時間内に処理できるデータ量が多くなるため、処理性能が高いと言えます。
(ただし、CPUが作られた時期やコア数などの要素も影響するため、クロック数のみを比較して性能の優劣が計れるというわけではありません。)

TDPとは

熱設計電力のことです。
大雑把にいうと、どのくらいの性能をもったCPUクーラーが必要か、の目安となります。
CPUの最大消費電力の目安としても使用されますが、実際の消費電力とは異なるため注意が必要です。
特に最新のCPUは、高度な省電力機能を持ち、作業負荷にあわせて消費電力が可変します。そのため、実際の消費電力は大幅に少なくなっています。

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