AMD CPU(APU)性能比較

AMD CPU(APU)の性能や特徴の比較ページです

AMD CPU(APU)をグラフでわかりやすく比較しました!

パソコンの買い換えやスペックの向上をしたいけど、新しいパソコンにするとどれくらい性能が上がるのか分からないという方。
今使っているCPUと最新のCPUではどのくらい差があるのか比較したいという方のために性能比較ページをご用意しました!
AMD CPUの性能の目安などを調べる際にご利用ください。

比較対象CPU一覧 最終更新 2017年5月

型番 性能目安
Ryzen7 1800X
1616
Ryzen7 1700X
1547
Ryzen7 1700
1447
Ryzen5 1600X
1384
Ryzen5 1600
1295
Ryzen5 1500X
1095
Ryzen5 1400
911
A10-7890K
632
A10-7860K
568
A8-7600
542
A4-7300
253

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

過去の製品一覧

型番 性能目安
FX-9590
1079
FX-9370
1011
FX-8370
974
FX-8370E
821
FX-8350
942
FX-8320
847
FX-8320E
779
FX-8300
842
FX-8150
811
FX-6300
668
FX-6100
568
FX-4300
495
FX-4100
421
A10-8750
511
A10-7870K
595
A10-7850K
589
A10-7800
558
A10-7700K
553
A10-6800K
511
A10-6790K
505
A10-6700
495
A10-6700T
395
A8-7650K
547
A8-6600K
479
A10-5800K
484
A8-6500
468
A8-5600K
453
A8-3870K
384
A6-7470K
258
A6-7400K
311
A6-6400K
247
A6-5400K
221
A6-3670
342
A4-6320
237
A4-6300
232
A4-5300
211
A4-4000
158
A4-3300
158
Phenom II X6 1090T
600
Phenom II X4 955
421
Phenom II X4 910e
353
Phenom II X4 810
337
Phenom II X3 720
284
Phenom II X2 555
216
Athlon 5350
263
Athlon 5150
216
Sempron 3850
179
Sempron 2650
84
Sempron X2 190
158

※数値はドスパラが独自に参考値として掲載したものです。

Core i9-7900X

製品イメージ
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コア数10
スレッド数20
定格クロック3.30GHz
TDP140W
キャッシュL3:13.75MB

【CPUについてのコメント】

Skylake-Xシリーズのフラグシップモデルで、初のCore i9シリーズCPU。ソケット形状はLGA2066。10コア20スレッドの多コアを搭載しつつ「Turbo Boost Max Technology 3.0」で最大クロックは4.5GHzにも達する。PCI Express 3.0も44レーンを備え、コンシューマレベルでのハイエンド環境を大幅に引き上げた。

発売時期:2017年7月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-7800X

製品イメージ
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コア数6
スレッド数12
定格クロック3.50GHz
TDP140W
キャッシュL3:8.25MB

【CPUについてのコメント】

Skylake-Xシリーズののヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2066。28ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2017年7月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-6950X

製品イメージ
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コア数10
スレッド数20
定格クロック3.00GHz
TDP140W
キャッシュL3:25MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011-3。コンシューマー向けCPUとしては初の10コアで20スレッド搭載CPUとなった。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-6850K

製品イメージ
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コア数6
スレッド数12
定格クロック3.60GHz
TDP140W
キャッシュL3:15MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-Eシリーズののヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-6800K

製品イメージ
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コア数6
スレッド数12
定格クロック3.00GHz
TDP140W
キャッシュL3:15MB

【CPUについてのコメント】

Broadwell-Eシリーズののヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。「Turbo Boost Max Technology 3.0」の搭載でさらに効率的な動作クロックの向上が可能。28ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。

発売時期:2016年5月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-5960X

製品イメージ
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コア数8
スレッド数16
定格クロック3.00GHz
TDP140W
キャッシュL3:20MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-Eシリーズのフラグシップモデル。ソケット形状はLGA2011-3。オクタコア(8コア)で16スレッド処理が可能。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2014年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-5930K

製品イメージ
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コア数6
スレッド数12
定格クロック3.50GHz
TDP140W
キャッシュL3:15MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-Eシリーズのヘキサコア(6コア)CPU。12スレッド処理が可能。ソケット形状はLGA2011-3。DDR4メモリ対応、L3キャッシュの増量など、前世代のIvyBridge-Eから大幅に性能が向上している。40ものPCI Express 3.0レーン数を持ち、マルチGPU環境の構築には必須と言える。前世代用のLGA2011マザーボードとの互換性はない。

発売時期:2014年9月
発売当時の主な用途:動画・3DCG編集など

Core i7-7700K

製品イメージ
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コア数4
スレッド数8
定格クロック4.20GHz
TDP91W
キャッシュL3:8MB

【CPUについてのコメント】

第7世代Core i シリーズ 型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。 Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Core i7-7700

製品イメージ
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コア数4
スレッド数8
定格クロック3.60GHz
TDP65W
キャッシュL3:8MB

【CPUについてのコメント】

第7世代Core i シリーズ。Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Core i7-6770HQ

製品イメージ

コア数4
スレッド数8
定格クロック2.60GHz
TDP45W
キャッシュL3:6MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake)の中でも、ノートパソコン向けのハイエンドCPUで、デスクトップ用CPUに近い性能を持っています。また、内蔵グラフィックスも高性能な「インテルHDグラフィックス530」を搭載しています。

発売時期:2016年
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Core i7-6700K

製品イメージ
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コア数4
スレッド数8
定格クロック4.00GHz
TDP130W
キャッシュL3:8MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)の中で、型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年8月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Core i7-6700

製品イメージ
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コア数4
スレッド数8
定格クロック3.40GHz
TDP65W
キャッシュL3:8MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年9月
発売当時の主な用途:高負荷ゲーム・動画編集など

Core i5-7600K

製品イメージ
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コア数4
スレッド数4
定格クロック3.50GHz
TDP91W
キャッシュL3:6MB

【CPUについてのコメント】

第7世代Core i シリーズ 型番末尾にKのついたオーバークロック対応モデル。 Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i5-7500

製品イメージ
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コア数4
スレッド数4
定格クロック3.40GHz
TDP65W
キャッシュL3:6MB

【CPUについてのコメント】

第7世代Core i シリーズ。Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i5-7400

製品イメージ
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コア数4
スレッド数4
定格クロック3.00GHz
TDP65W
キャッシュL3:6MB

【CPUについてのコメント】

第7世代Core i シリーズ。Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i5-6500

製品イメージ
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コア数4
スレッド数4
定格クロック3.20GHz
TDP65W
キャッシュL3:6MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i5-6260U

製品イメージ

コア数2
スレッド数4
定格クロック1.80GHz
TDP15W
キャッシュL3:4MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake)の中でも、ノートパソコン向けのメインストリームCPUです。また、内蔵グラフィックスも高性能な「インテルHDグラフィックス540」を搭載しています。

発売時期:2015年9月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i3-7100

製品イメージ
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コア数2
スレッド数4
定格クロック3.90GHz
TDP51W
キャッシュL3:3MB

【CPUについてのコメント】

第7世代Core i シリーズ。Kaby Lakeは第6世代「Skylake」に代わり登場した最新プロセッサーです。14nmプロセスルールを改良して発熱や消費電力をさらに抑えている点が特徴です。またDirectX12に対応する新GPU「インテルHDグラフィックス630」を搭載している他、メモリも定格クロックでDDR4-2400に対応しました。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i3-6100

製品イメージ
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コア数2
スレッド数4
定格クロック3.70GHz
TDP51W
キャッシュL3:3MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake-S)。メインストリーム向けとして初めてDDR4メモリをサポート。製造プロセスも14nmへと大幅に微細化され、高性能化と省電力化を同時に実現している。

発売時期:2015年10月
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Core i3-6100U

製品イメージ

コア数2
スレッド数4
定格クロック2.30GHz
TDP15W
キャッシュL3:3MB

【CPUについてのコメント】

第6世代Core iシリーズ(Skylake)の中でも、ノートパソコン向けのメインストリームCPUです。また、内蔵グラフィックスに「インテルHDグラフィックス520」を搭載しています。

発売時期:2015年
発売当時の主な用途:ゲーム・オフィス用途など

Celeron G3930

製品イメージ
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コア数2
スレッド数2
定格クロック2.90GHz
TDP51W
キャッシュL3:2MB

【CPUについてのコメント】

第7世代core iシリーズをベースにしたCeleron。トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2017年1月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Celeron G3900

製品イメージ
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コア数2
スレッド数2
定格クロック2.80GHz
TDP51W
キャッシュL3:2MB

【CPUについてのコメント】

第6世代core iシリーズをベースにしたCeleron。低価格帯としては初のSkylake世代のCPUとなり、これをもって全価格帯でDDR4メモリが標準仕様となった記念碑的CPU。トータルコストを大幅に抑えた構成が可能。

発売時期:2016年1月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Atom x7-8700

製品イメージ

コア数4
スレッド数4
定格クロック1.60GHz
TDP2W
キャッシュL2:2MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Atomシリーズ。これまでの第3世代Atomシリーズからググラフィックス性能が大幅に向上しています。

発売時期:2015年
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Atom x5-8550

製品イメージ

コア数4
スレッド数4
定格クロック1.44GHz
TDP2W
キャッシュL2:2MB

【CPUについてのコメント】

第4世代Atomシリーズ。これまでの第3世代Atomシリーズからググラフィックス性能が大幅に向上しています。

発売時期:2016年
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Atom Z3735F

製品イメージ

コア数4
スレッド数4
定格クロック1.33GHz
TDP2.2W
キャッシュL2:2MB

【CPUについてのコメント】

新型第3世代Atomシリーズ。これまでの第3世代Atomシリーズから動作クロックを引き上げたモデル。

発売時期:2014年3月
発売当時の主な用途:メール・ネット閲覧など

Xeon E5-2687W V3

製品イメージ

コア数10
スレッド数20
定格クロック3.10GHz
TDP160W
キャッシュL3:25MB

【CPUについてのコメント】

Haswell-EをベースとしたXeonプロセッサ。単体でも10コアで20スレッドの処理が可能だが、対応したマザーボードであればCPU自体を2個搭載し40スレッドの処理が可能になる。個人レベルで構成できるシステムとしては最高の性能を発揮。

発売時期:2014年9月
発売当時の主な用途:サーバ・ワークステーション用

その他のメーカーのCPU

CPUの各スペック項目についての詳細情報

CPUとは

パソコンの中心となる装置です。
正式名称は「Central Processing Unit(中央演算処理装置)」。
様々な計算・処理を行い、各パーツの制御を行う、まさに「頭脳」と言える部分で、パソコンの性能を左右する最も重要なパーツとなります
プロセッサなどと呼ばれる場合もあります。

APUとは

AMD製のCPUの中でも、CPUとGPUを一つのチップに統合したものを、特にAPUと呼称します。
正式名称は「Accelerated Processing Units」
別途グラフィックスカードを用意したり、マザーボードにグラフィックス機能を設置する必要が無いため、低コスト、低消費電力が容易です。また、CPUと GPUが統合され、直接データのやりとりが可能になったことにより、これまでのマザーボード内蔵グラフィックス機能よりも高い性能を発揮します。

コア数とは

CPU内部に存在するプロセッサコアの数。
もともとは、CPU内部にはひとつのコアしかありませんでしたが、CPUの更なる高性能化のために、コアを2つ搭載した「デュアルコア」や、4つ搭載した「クアッドコア」といった「マルチコア」搭載CPUが数多く販売されるようになりました。
現在ではさらに多くのコアを搭載したCPUも多数販売されており、理論的には、コア数が多いほど性能が高くなります

定格クロックとは

CPUが1秒間に実行できる処理の回数の事。基本的にはこの値が大きい程、性能が高いCPUと言えます
ただし、CPUのシリーズや世代によって、1クロックで行える処理に大きな差があり、また複数のコアが同時に処理を行うマルチコアCPUなどの要素も影響 するため、クロック数のみで性能を比較することはできません。近年のCPUには、作業負荷が低い間の動作クロックを引き下げて消費電力を削減したり、逆に 作業負荷が高くなった際に定格クロックを超えて動作クロックを引き上げる、可変クロック機能を搭載している製品が多くあります。

TDPとは

熱設計電力のことで、このCPUを搭載する際に、どの程度の冷却性能が必要かを表します。
大雑把にいうと、どのくらいの性能をもったCPUクーラーが必要か、の目安となります。
CPUの最大消費電力の目安としても使用されますが、実際の消費電力とは異なるため注意が必要です。
特に最新のCPUは、高度な省電力機能を持ち、作業負荷にあわせて消費電力が可変します。そのため、実際の消費電力はTDPの値よりも大幅に少なくなっています。