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Blu-rayドライブ、DVDドライブとは総称して「光学ドライブ」ともよばれCDやDVD、Blu-rayディスクを読み込むためのパーツです。光学ドライブには内蔵型と外付型があり、内蔵型の中でも5インチサイズや、スリムサイズなど種類が豊富でお使いのPCにあったドライブを選ぶことができます。光学ドライブの増設ないし交換をする場合はSATA(シリアルATA)やATAPI(アタピ)といった接続インターフェースやBlu-rayやDVD対応といった対応メディア、また読み書きができるマルチドライブか読み込みのみのROMドライブかなどの確認が必要です。最近では光学ドライブが搭載されていないコンパクトPCなども普及しており、外付型ドライブも種類が豊富となっています。外付型は主にUSBでPCと接続できるので手軽に持ち運びができ、複数のPCでも使用ができるところが特徴です。

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LITEON IHAS324-17/A BOX (DVD±R/RWドライブ) 商品コード:0000439351-143472
内蔵 Blu-ray/DVDドライブ|LITEON  IHAS324-17/A BOX (DVD±R/RWドライブ)
内蔵 Blu-ray/DVDドライブ|LITEON  IHAS324-17/A BOX (DVD±R/RWドライブ)
1,899円(+税) 24時間以内に出荷 ●種別:DVD±R/RWドライブ●接続:SATA●書込ソフト:付属
LITEON IHAS124-14 BULK (DVD±R/RWドライブ ソフト無) 商品コード:0000440468-144277
内蔵 Blu-ray/DVDドライブ|LITEON  IHAS124-14 BULK (DVD±R/RWドライブ ソフト無)
内蔵 Blu-ray/DVDドライブ|LITEON  IHAS124-14 BULK (DVD±R/RWドライブ ソフト無)
1,760円(+税) 在庫切れ ●種別:DVD±Rドライブ●接続:SATA●書込(DVD±R):24倍速

内蔵Blu-rayおよびDVDドライブ購入時に注意すべきこととは

内蔵Blu-rayやDVDドライブの仕様は、日々進化しており、新しい製品ほど対応できるブルーレイディスクメディア(以下、BDメディア)の種類が多くなっています。購入する際に、どのような点に注意すべきか、選ぶべきメーカーなどの特徴も含めながら、主要項目別にご案内していきましょう。

新規格のブルーレイディスクに対応しているか否かがカギ

内蔵Blu-rayやDVDドライブを購入する際には、最新のブルーレイディスク規格「BDXL」に対応している機種を選んでおけば安心です。そもそもBDXL規格として、容量が128GBの4層ディスクと100GBの3層ディスクが存在しており、BDXL対応の機器であれば、基本的に従来の1層および2層の記録層を持つBDメディアにも対応しているためです。ただし、BDXL規格のBDメディアに記録したデータを、BDXL非対応の機器で認識することはできないことから、データ取り扱いの際には注意が必要です。

対応インターフェースも確認しよう

内蔵Blu-rayおよびDVDドライブは、「Serial ATA(シリアルATA、略称SATA)」と称されるインターフェースによって接続されるのが一般的となっています。ただし、なかには以前からある「ATAPI(アタピ)」というインターフェースで接続するタイプの機器もあることから、内蔵Blu-rayおよびDVDドライブを購入する際には、念のために対応しているインターフェースの種類を確認しておく必要があります。また、パソコン側がどちらのインターフェースに対応しているかによっても、選ぶべき機種が変わってきますので、パソコンの仕様書で確認したり、接続ケーブルやマザーボードを実際に見て確認しておきましょう。なお、インターフェースSATAとATAPIを比較した場合、SATAの方がデータの転送速度が速いだけでなく、細めのケーブルを使用できることから、取り扱いがしやすいといわれています。ちなみに、ATAPIは、そのバージョンの違いにより「Ultra ATA」や「IDE」と称されることもあり、転送速度は異なるものの、接続される機器環境に合わせて自動的に最高速度の通信がおこなえるような設計となっています。

どのメーカーのものを選ぶべき?

内蔵Blu-rayおよびDVDドライブを製造する光学ドライブメーカーの有名どころとしては、パイオニアやパナソニック、LGエレクトロニクスといったところが挙げられます。また、そのほかにも、アイ・オー・データやバッファローといったメーカーの製品もインターネットや店頭で見かけることがありますが、これらの製品は、パイオニアなどの主要光学ドライブメーカーのドライブを内蔵しているOEMであることが多いようです。なかには、「○○社製のドライブを採用」などといった説明書きを加えて販売しているところもあります。実際の使用感としては、各BDメディアとの相性の良さや、データ記録・再生時などの安定性などを総合的に見ると、パイオニア製品の品質が優れているとの声が多いようです。例えば、ある製品の購入者の中には、書き込み途中に不安定となり、バイナリチェックをおこなうとデータの欠損が発生していたという事象や、途中でフリーズした経験を持つ方もいらっしゃることから、どの製品を選ぶかは、購入した方々の口コミなども上手に活用しながら慎重に判断していきたいものです。もちろん、パイオニア製品以外のものでも、再生不良や書き込みエラーなどが生じることなく快適に使えているケースも多数あるようですので、接続するパソコンなどとの相性も影響しているのかもしれません。

既存のパソコンに内蔵Blu-rayやDVDドライブを増設するのであれば、5インチの拡張ベイ(空き)があるかどうか確認が必要です。また、BDメディアの記録や再生は、パソコンにかなりの負荷がかかることから、CPUやメインメモリー容量も事前に確認した上で、選ぶべき内蔵Blu-rayやDVDドライブを決定されることをお勧めします。

 

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