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最新CPU Haswell-E インテル Core i7 Extreme Edition 搭載PC 販売開始!

最新CPU Haswell-E

最大10コア 20スレッド!最新CPU Broadwell-Eについてはこちら>>

演算処理ポートの拡充や分岐予測の最適化などの改良により、前世代のCPUに比べて高効率な処理が可能になった物理コアを、コンシューマー向けCPUとしては初めて「8個」搭載した「Core i7-5960X Extreme Edition」。インテル・ハイパースレッディング・テクノロジー(HT)と併せて最大16スレッドを並列処理することができ、高負荷化とマルチスレッドへの最適化が進む最新3Dゲームを高解像度・高画質設定でプレイするのに最適な、卓越した演算処理能力を実現しています。
さらに、従来のDDR3メモリの約2倍の転送データ帯域を誇る次世代の「DDR4」メモリのクアッドチャンネル駆動を採用し、マップやテクスチャーなど、プレイ時にメモリに読み込むデータ容量が多い最新ゲームも、メモリ転送速度がボトルネックになることなく軽快に動作させることがことが可能になりました。

Haswell-E スペック比較

  新モデル Haswell-E 旧モデル Ivy Bridge-E
モデル Core i7-5960X Core i7-5930K Core i7-5820K Core i7-4960X Core i7-4930K Core i7-4820K
コア/スレッド 8 / 16 6 / 12 6 / 12 4 / 8
キャッシュ 20MB 15MB 15MB 12MB 10MB
ベースクロック 3.0GHz 3.5GHz 3.3GHz 3.6GHz 3.4GHz 3.7GHz
TB時最大 3.5GHz 3.7GHz 3.6GHz 4.0GHz 3.9GHz 3.9GHz
対応メモリ DDR4-2133/1866 DDR3-1866/1600
チップセット X99 X79

従来モデルとの3Dゲーム性能比較

ゲームベンチマーク定番ソフト「3D Mark」のCPUの計算力を見る「Physics test」結果がこちら。
コア数の多いCore i7-5960Xは、旧フラグシップモデルから大幅に性能向上!
Haswell-Eの中では、一番低スペックのモデルも6コア+DDR4の採用で旧フラグシップモデルのCore i7-4960Xに並ぶ大幅進化をしています。

モデル名

従来モデルとの3DCGレンダリング性能比較

3DCGのレンダリング性能を比較するベンチマーク定番ソフト「CINEBENCH」のCPU測定結果がこちら。
ゲーム性能を比較した3D Mark同様、Core i7-5960Xが、旧フラグシップモデルから大幅に性能向上しているのはもちろん Haswell-Eの中では、一番低スペックのモデルも旧フラグシップモデルのCore i7-4960Xに並ぶ大幅進化をしています。

モデル名

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