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Prime Magnate IM

プライム マグネイト IM

基本構成スペック
第2世代インテル® Core™ i5-2400 プロセッサー
CPU内蔵グラフィックス(インテル® HDグラフィックス)
4GB メモリ ⁄ 500GB HDD
Prime Magnate IM
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第2世代インテル® Core™ i5 プロセッサー

第2世代インテル® Core™ i5 プロセッサー搭載Prime

ロゴ第2世代「インテル® Core™ i5 プロセッサー」を搭載。クアッドコアによる4つのプロセッシング・スレッド、6MBの共有L3キャッシュなどこれまでのシリーズ共通の特徴に加え、TDPを超えた高クロック動作を実現する「インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、最新ストレージインターフェース SATA 6Gb/s(SATA3.0)、CPUに直結したグラフィックス・インターフェースなど、快適な動作を約束する最新の「Prime」です。

さらなる高クロック動作で快適に

マルチスレッドに非対応のプログラムや、同時に起動しているプログラムが少ない場合など、スレッド数よりも動作周波数が必要となる状況では、稼動コア数を減少させた上で動作クロックを引き上げる「インテルR ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」を搭載。従来、マルチコアプロセッサの弱点とされてきた少タスク時の動作をこの技術によって克服し、どのような状況でも快適な動作を実現します。さらに、今回の「ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」では、発熱に余裕がある状況ではTDP(熱設計電力)を超えた高クロック動作も可能。特にアイドルに近い状態からのプログラムの起動や、短時間の処理を繰り返すフォトレタッチ、事務処理に有効です。

また、「ターボ・ブースト・テクノロジー2.0」はグラフィックに対しても動作。動画再生時や対応プログラムによるエンコードなどではグラフィックを、データ分析、集計などではCPUのクロックを引き上げ、様々な状況において最適なパフォーマンスを提供します。

高速 SATA 6Gb/s(SATA3.0)搭載

比較グラフハードディスク、SSD用の内部インターフェースとして、従来のSATA 3Gb/s(SATA2.0)と比較し2倍の転送能力を持つSATA 6Gb/s(SATA3.0)を2つ搭載。社内のテストにおいて、カスタマイズにて選択可能な対応SSD搭載時にシーケンシャルリード(連続読出)約320MB/sと、H55チップセットのSATA 3Gb/s接続時と比較して約24%のスピードアップを記録。Windowsの起動はもちろん、プログラムの起動、大量の写真の読込・表示やファイルコピーなど、様々な場面で快適な動作を実現します。

高性能CPU内蔵グラフィックスを搭載(※)

CPUダイと一体化した最新の「インテル® HDグラフィックス 2000」を搭載。DirectX 10 に対応、スムーズなHD動画再生やなめらかな写真のスライドショー表示を可能にします。従来のオンボードグラフィックスではCPUが行っていた処理を「インテル® HDグラフィックス 2000」が行うことにより、バックグラウンドでのウィルススキャンや、「ながら作業」にも快適な環境を提供します。また、対応が予定されている対応プログラムでは、「インテル® HDグラフィックス 2000」を活用したエンコード処理も可能。 それらのすぐれた能力を持ちつつ、グラフィックスカードを搭載しないシンプルなマシン構成を可能とし、低消費電力、低騒音化も合わせて実現しています。

(※)グラフィックスカードを搭載した場合には無効になります。

インテル
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