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拡張性は欲しいけれどタワーパソコンを置くようなスペースが無いという場合はミニタワー型デスクトップパソコン(PC)がオススメです。ミニタワー型デスクトップパソコン(PC)はタワーパソコンより一回り小型ですが、拡張性は負けてはいません。最初は性能が低く安いモデルを購入しても、後からより高性能なパーツへ交換・追加することができます。もちろん購入時には自由にパーツをカスタマイズできるBTO(Build To Order)パソコンですので、予算に合わせた構成を選ぶことができます。→ミニタワーパソコンとは

タワーパソコン人気ランキング

タワーランキング 1位
Monarch XT

Windows 10 Home、Core i7、GeForce GTX960搭載

タワーランキング 2位
Monarch GE

Windows 10 Home、Core i7、インテルHDグラフィックス530搭載

タワーランキング 3位
raytrek LC Quadro

Windows 10 Home、Core i7、Quadro K2200搭載

ミニタワーパソコン人気ランキング

ミニタワーランキング 1位
Magnate IM

Windows 10 Home、Core i5、インテル HDグラフィックス530搭載

ミニタワーランキング 2位
Magnate MX

Windows 10 Home、 Core i7、GeForce GTX750Ti搭載

ミニタワーランキング 3位
Regulus AM

Windows 10 Home、AMD A4-7300、AMD Radeon HD8470D搭載

スリムパソコン人気ランキング

ミニタワーランキング 1位
Slim Magnate IE

Windows 10 Home、Core i3-6100、インテル HDグラフィックス530搭載

ミニタワーランキング 2位
Slim Magnate IM

Windows 10 Home、Core i5-6500、インテル HDグラフィックス530搭載

ミニタワーランキング 3位
Slim Regulus AM

Windows 10 Home、AMD A4-7300、AMD Radeon HD8470D搭載

インテル CPU 搭載 ミニタワー型デスクトップパソコン(PC)

インテル CPU搭載 ミニタワーデスクトップ マグネイト XGマグネイト GE マグネイト MX マグネイト MH マグネイト XT マグネイト XF マグネイト XG マグネイト XI マグネイト MT マグネイト MX 6500 マグネイト IM マグネイト MC パソコン選びで困ったら5分でパソコン診断! ナイト AS マグネイト IH インテル CPUの性能比較はこちら マグネイト IE グラフィックの性能比較はこちら インテル CPUの性能比較はこちら マグネイト MX 4170 マグネイト IE

AMD CPU 搭載 ミニタワー型デスクトップパソコン(PC)

AMD CPU搭載 ミニタワーデスクトップ レグルス AK ライトニング AG パソコン選びで困ったら5分でパソコン診断! レグルス AM ライトニング AM グラフィックの性能比較はこちら AMD CPUの性能比較はこちら ライトニング AS AMD CPUの性能比較はこちら グラフィックの性能比較はこちら

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ミニタワーパソコンとは

ミニタワーパソコンとは、ハイエンドモデルと言われるタワー型パソコンの一種です。フルタワーパソコン、ミドルタワーパソコンの次に大きいパソコンになります。タワーパソコンの特徴でもある拡張性を残したまま、他のタイプと比べてコンパクトで、スペースを節約できるのが特徴です。

ミニタワーパソコンの特徴

分類について

ミニタワーパソコンは、デスクトップ型のパソコンの中でも、タワー型に分類されるパソコンです。タワー型には、フルタワーパソコンとミドルタワーパソコン、そしてミニタワーパソコンの3種類があります。この3種類の特徴は、他の一体型のパソコンやコンパクト型のパソコンと比べると中のスペースが広いため、性能が高くメモリの増設など拡張性が高いということです。そのため、ハイエンドPCとしても位置付けられています。フルタワーパソコンとミドルタワーパソコン、ミニタワーパソコンの違いは、ケースの大きさです。ミニタワーパソコンは、タワー型のパソコンの中でもよりスリムな形になっています。

特徴について

ミニタワーパソコンの特徴として挙げられるのがマザーボードの違いです。PCケースサイズからフルタワーパソコンやミニタワーパソコンにはATXを取り付けられますが、ミニタワーパソコンにはMicro ATXでないと取り付けられません。ATXとは基盤面積の広いマザーボードのことです。Micro ATXは約244mm四方で、ATXは縦約305mm×横約244mmと縦長です。マザーボードの面積が広いということは、スロット数も多いということです。
ATXは拡張スロット最大7つでメモリースロット最大8つ、Micro ATXは拡張スロット最大4つでメモリースロット最大4つとおおよそ半分程度の拡張性です。

ベイについて

ベイとは、HDDやDVDドライブなど周辺機器を格納するための箱のようなものです。5インチベイや3.5インチベイなど大きさの異なるベイがミニタワーパソコンやミドルタワーパソコンなどのPCケースにもともと備え付けられており、大きさによって設置できる機器も異なります。ミニタワーパソコンは、フルタワーパソコンやミドルタワーパソコンと比べると小さめのモデルになるため、ベイ数は少なめです。つまり、周辺機器の拡張に関しても他のタワー型パソコンと比べると若干劣ってしまいます。

正面 / 背面

左側面(内部イメージ)

ケースサイズ


拡張性について

拡張性の面では、他のタワー型パソコンよりも劣る面もありますが、一体型やスリム型などと比べると充分に拡張することが可能で、また場所をとりにくいのが特徴です。拡張性が高いフルタワーパソコンなどは縦に大きく場所をとりがちですが、ミニタワーパソコンは拡張性と省スペースを意識したモデルで、ある程度の拡張性を維持しつつ、スペースを節約することができます。

そのため、フルタワーパソコンなどは大きすぎて不便だという場合は、ミニタワーパソコンの方が適しているでしょう。

メリットについて

価格の面でもミニタワーパソコンにはメリットがあります。拡張性が高い分、フルタワーパソコンなど価格が上がってしまうこともあります。しかし、ミニタワーパソコンではCore i5シリーズのCPUが搭載されたものが6万円台で手に入るなど、

性能の良いパソコンを比較的安価で手に入れることが可能です。コストパフォーマンスの面から見ると、3Dオンラインゲームやクリエイティブ関連などある程度の拡張機能があった方が良いものでなければ、ミニタワーパソコンの方がメリットであることもあるのです。例えばビジネスで使用する場合や、スリム型などから少しスペックの高いパソコンに乗り換える場合、またBTOパソコンに興味がでてきた場合などが考えられます。

他種パソコンとの比較

タワー型のパソコンと比較した場合、ミニタワーパソコンは拡張性には劣るものの、スペースの節約とコストパフォーマンスに優れていますが、他の形のパソコンと比べるとどのような特徴があるのでしょうか。

まず異なるのが、ミニタワーパソコンに限らずタワーパソコンはディスプレイなどとは独立したPCだということです。そのため、故障してもパソコンの部分だけを修理するもしくは交換するだけで、ディスプレイやキーボードなどの他の周辺機器一式を変える必要がありません。一体型のパソコンと比べた場合、長い目で見るとミニタワーパソコンの方が、コストパフォーマンスが良い可能性があります。

次に、修理や故障の頻度。ミニタワーパソコンの場合、拡張がしやすいようにパソコン内部のスペースには余裕があります。そのため、ファンが全体に行き届きやすくしっかりと冷却され、スリム型などと比較すると壊れにくいという特徴があります。

ドスパラのミニタワーパソコン

Magnate マグネイト

ドスパラのミニタワーパソコンの中でも、人気なのがMagnateシリーズです。コストパフォーマンスの良さとパーツの選択が豊富であるということが人気の秘密です。
まず、CPUだけでもCore i3からゲーム用などで用いられることの多いCore i7シリーズまで幅広いラインナップから選ぶことができます。つまり、ビジネス用の簡単なパソコンからハイスペックなパソコンまで自由にカスタマイズできるのです。また、ゲームで良く利用するグラフィックスもカスタマイズできます。
次にストレージ数ですが、Magnate IMではSSD1台を含め最大で3台のストレージを持つことができます。充分な拡張性があることが分かります。そして、ミニタワーパソコンの魅力のひとつでもありますが、ミドルタワーと比べ縦に短く奥行きも少ないためミドルタワーと比べて場所をとらないのが魅力的です。→Magnate(マグネイト)一覧はこちら


Regulus レグルス

レグルスは、快適なグラフィックにも対応したAMD Richland APUを使っています。そのため、4万円台という低コストで性能の良いパソコンを使うことが可能であり、ビジネスシーンなどで充分に活躍してくれます。
→Regulus(レグルス)一覧はこちら


Knight ナイト

ナイトは、ミニタワーパソコンの中でも、4万円以下というかなりの安価で販売されているパソコンです。秘密はCPU。IntelのCerelon G1820というものが搭載されています。これまでのCerelonに比べ、値段の割にグラフィック機能に優れ、省エネができるCPUです。3DCGなどを多用しない、一般的なビジネスパソコンとしては充分に使用することができます。
→Knight(ナイト)一覧はこちら


Diginnos Biz デジノス ビズ

デジノスビズは、法人からの要望が多かったASUSのマザーボードの採用やCrucial製のメモリを搭載するなど法人における要望を取り入れたミニタワーパソコンです。そのため、どちらかというとビジネス向けのモデルになります。ミニタワーのラインナップでは、CPUがA4-7300からCore i7まで5段階から選択が可能です。→Diginnos Biz(デジノス ビズ)一覧はこちら


Lightning ライトニング

ライトニングでは、CPUにAMD A8-7600を使用しています。ドスパラが販売しているミニタワーパソコンの中では中間的なスペックです。AMD A8-7600はグラフィック内蔵モデルで、一定のクオリティの動画などの閲覧も可能です。
→Lightning(ライトニング)一覧はこちら



ドスパラでは、紹介した以外のモデルも販売しています。
ビジネスに特化したモデルやゲームなども楽しめるモデルなどが販売されていますが、中でもカスタム性の高いマグネイトはミニタワーパソコンの購入を考えているのであればぜひともチェックしておきたいモデルです。
コストパフォーマンスが高いので、ミドルタワーパソコンほどの拡張性が必要ないのであれば、候補にいかがでしょうか?

ミニタワーパソコンは、拡張性と省スペースを兼ね備えたモデルです。
今後拡張する予定があり、かつできるだけスペースを節約したい、またはコストを抑えたいのであれば候補として挙げておいても良いでしょう。ミニタワーパソコンの中でも、モデルによってカスタマイズが変わってきますので、ご自分の目的に合ったものをリサーチしておくことが大切です。

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